『性食鬼』6巻47話&48話 いずみとおじさんでいちゃつきタイム

『性食鬼』のエロ場面感想。今回は6巻収録の47話&48話を取り上げます。なんといっても6巻のなかで一番エロいと個人的に感じたから。キグルミ星人側と協力をしているらしき教育委員会の視察。情報を得るために水天宮いずみとともにコンタクトを取ります。

47話 着ぐるみ大決戦

ケガサレ いずみ ケガシ 教育委員

教育委員のふたりを人気のない廊下まで誘い込んだ生徒会長の水天宮いずみが強化服で変身をしてキグルミ化させた相手と戦うのですが、ドアを武器にして投げてきたのをまともに受け、大苦戦。

やむを得ず水天宮がキグルミ化して敵キグルミと戦うという前話の続きから場面が始まります。

戦いがはじまり危険と感じたもうひとりの教育委員が逃げ出そうとしていました。こちらはキグルミではなくただの人間。白髪の混じったオールバックで見た目60代後半ぐらいと言ったところ。人間は彼だけのようなので、仮に「白髪男」と呼ぶことにしましょう。

水天宮に彼を逃がすなと言われ、腕を捕まえるいずみちゃん。焦る白髪男ですが、いずみの匂いを嗅いでいるうちに鼻息が荒くなります。

ガッと両手でいずみちゃんの両脇を捕まえる白髪男。なんだか様子がおかしいと思ったいずみですが、そのまま抱きつかれてしまいました。

すー、はー、いずみの匂いを嗅ぎまくる白髪男。フェロモンが出まくってますからねえ。エロスに敏感な男ならそばにいるだけで射精するレベルのいずみちゃんフェロモン。おかしくならないはずがありません。

白髪男いずみちゃんの尻に両手を廻してきました。ぐにぐにと揉んでいる勢いで、ま◯こがぷちゅとわずかに開いちゃいます。

そのまま白髪男が指をま◯こまで伸ばして来ます。ぬるっといじってきました。

あ♡ あは…あ

触られているだけで快感が走り、脚がガクガクしてしまういずみちゃんいつのまにやら周りにキグルミの体液が飛び散っているので、エロい気持ちが高まっていたようです。

白髪男がさらにいずみちゃんを攻めます。

あっ…

床に寝かせ、強化服をたくし上げました。今着ている強化服は見た目は大きめの白のランニング。簡単に豊満おっぱいをさらけ出すのは余裕です。

いずみちゃんのおっぱいをむんずと掴む白髪男。そのままかぶりついて、ぢゅうぢゅうと音を立てて吸い始めます。

あんっ♡ あ♡

白髪男に乳首を吸われて快感の甘い声をあげてしまういずみちゃんすでにエロモードに入ってしまい抵抗ができません。逆にエロいことをされたくてたまらない状態。

「して…」「おねがい」

せっくすしてっ♡

ヒロイン、まさかの白髪のおじさんに自らセックスのおねだり要求!!!

せつなそうな顔をして、息を荒げながら嘆願します。我を忘れている白髪男も本能のままに動くだけ。いずみちゃんをがばっとマングリ返しにしました。

こんな美少女女子高生ヒロインにセックスをお願いされたら、たとえフェロモンの影響が無くても頭がショートしそうです。(笑)

「これがエロスの源泉」いずみちゃんのおま◯こをまじまじと眺める白髪男。まん汁が流れ出していますね。

白髪男が指を使っていずみちゃんのおま◯こをいじくりはじめました。

あっ ああっ…♡ ああーーん

ブシュブシュとまん汁エキスを出してヨガり声をあげるいずみちゃん

しかし単なる愛撫だけでは不満そうで、再度セックスのお願いをしてきます。

は…はやく…入れてえっ

今現在、活性化した女王のタネのちからのせいで、いずみのおま◯こに男性器を入れようとした男は危険です。ち◯この先が触れた瞬間、一気にキグルミ化されてしまうからです。

しかし、そんなことも思い出せなくなるほど、セックスして欲しいことで頭が一杯になっているいずみちゃん

もう… 頭っ おかしくなっちゃうう

とっくにおかしくなってますね。

ここで水牛キグルミが無情にも白髪男を引き剥がしました。水天宮を窓の外へ投げてフリーになったので、今度はいずみにターゲットを移したようです。

白髪男のおじさんは当て馬で前座にされたようなもんですね。

相手がキグルミへと交代しましたが、エロい気分がマックスのいずみちゃんは全く気にすることはありませんでした。

からだじゅうに巻き付く触手に快感を感じるいずみちゃん。そのまま両手両足を開いた状態で空中に吊らされます。

水牛キグルミいずみの格別なエキスを目の前にし、これを吸収すればキグルミの王になれると確信。

いずみえろめも

しり揉み 指マン 乳揉み 乳吸い エロ暴走 セックスおねだり♡ マングリ返し まん汁 挿入おねだり♡

48話 最強の雄

ケガサレ いずみ ケガシ 水牛キグルミ

いずみのおま◯こから滴り落ちるまん汁。極上のエキスを目の前に満足気な水牛キグルミです。

早く入れてっ…

エロモード全開のいずみちゃん!ひたすら早く入れてほしいことを懇願。

相手が交代したことなど関係なし。人間だろうがキグルミだろうが、誰でどんなち◯こだろうが、お構いなしのようですね。ち◯こを挿してま◯こを埋めてくれさえすれば、どうでも良いようです。

ぬぅとキグルミの口から生殖管触手が伸びてきました。

ヌズッっといずみちゃんの股間に食らいつき、中では極太触手がま◯こに挿入されていきます。

んあっ う… ふあぁ…♡

ようやく望んでいたおま◯こへの挿入。ねっとりと味わい、歓喜の声が口から漏れるいずみちゃん。奥に入れていた装置ごと押し込まれる触手ち◯ぽ。激しく膣中をピストンしてきました。

うんっ お… おっきぃい

「あっ」「奥まで…」「すごい来て…るっ」

激しい極太触手の動きと大きさに満足ないずみちゃん。激しく絶頂してしまいます。おっきいブツを挿れられるだけで満足しちゃうんだなあ、このスケベ委員長は。(笑)

キグルミ極太触手に慣れてしまったいずみちゃんは、もう普通の人間男性のペニスでは満足できないカラダになってしまっているのかもしれない……。

あ―――― あぁ――――ッ

極上のまん汁エキスをほとばしらせ、歓喜の絶頂声をあげるいずみちゃん表情はまるで交尾に狂うメス猿状態ですね。ひたすら性的快感を味わいながら鳴き叫び続けます。良い表情しますねえ。

極上エキスを取り入れた水牛キグルミは徐々にカラダに変化が。みるみる巨大化してきました。力がみなぎるのを感じさらにいずみちゃんのエキスを求めます。

――――――――!!!

いずみちゃんも絶頂が止まらないようす。極太触手に犯される快感にどっぷり浸かったことを証明するかのように、アクメ顔を晒しながらま◯こから大量のエキスを放出しまくります。

外に飛ばされた水天宮が戻ってきたとき、水牛キグルミのエキス採集はすでに終わっていたようでした。巨大化したキグルミその足元にはイキっぱなしで精魂尽きて、力なく倒れ込んでいるいずみちゃんの姿が。

一度に大量の強烈いずみエキスを吸収したキグルミは、制御ができなくなっているようす。とりあえずこの場を離れたほうが良いと判断した水天宮は、いずみを抱えて退散です。

いずみえろめも

触手拘束 挿入おねだり♡ まん汁 潮吹き♡ 生殖管結合♡ 絶頂♡

ぷち補足

白髪のおじさんは暴走した水牛キグルミの巻き込まれ、キグルミ化させられてしまうんですよね。そしてそのまま溶けてジ・エンド。残念な結果になってしまいました。

ヒロインがモブキャラと、それも同じ学校内生徒とは違い、歳の離れた白髪のおじさんとエロ行為。なかなか興奮できる素材です。

しかも今回はエロ暴走してしまったとはいえ、ヒロインみずからがセックスのおねだり。おじさんち◯ぽを受け入れようとしちゃうんですもの。もう少し時間があったのなら、白髪男いずみちゃんと性器同士を合わせることぐらいはできたのかもしれませんね。

まあ、接触した瞬間、どちらにしろキグルミ化なんですがね……。(笑)

この回だけで判断すると、いずみちゃんは完全に敗北ヒロイン状態です。

まあ、力が入らなくて動けないほど絶頂しまくることができたので、内容的にはいずみちゃんは大満足でしょうがね。

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