『性食鬼』5巻37話&39話 仙川ちゃん触手陵辱回

『性食鬼』5巻に収録されている37話39話仙川ちゃん特記エロ場面感想です。唯一のつるぺた枠キャラ仙川ちゃんが、ついにキグルミ星人からいろいろされちゃう回。

37話 「貞操危険地帯」

最近つきあいの悪いいずみをカラオケに誘った仙川ちゃんとクラスメート2人。新宿でカラオケ店のキャッチに捕まります。女子高生は初回無料という言葉につられて、そこへ決めました。

しかし実は彼らはキグルミ星人が化けたものたち。女王のタネを宿しているいずみがこの女子高生4人組にいると見当をつけたのでした。

紹介されたカラオケ店に到着し、早速楽しむいずみたち。頼んだドリンクには当然仕掛けがされていました。キグルミ星人の体液入り。女性が触れたり飲んだりすると性感が高まってしまう例の成分。

そうとは知らず盛り上がるいずみたちです。

仙川ちゃんもノリノリではしゃぎまくり。普通にカラオケを楽しむ女子高生たちの姿ですね。

盛り上がってるなか、トイレに行くため部屋を出る仙川ちゃん。なんだか体のほてりが気になります。

体の調子、おかしいな…

トイレ個室に入ってパンティーを下ろすと、おもいっきりシミが!すでに濡れまくっています。ちなみに今日も仙川ちゃんのこだわり定番なのか、柄は縞パンです。

ぷにゅっと、なにげに指を股間に当てると、すごく熱い。

何これ…すごく、熱くて…

その瞬間、以前に旧校舎でキグルミたちに襲われた記憶が一瞬フラッシュバックしました。完全に思い出すことはできない仙川ちゃん

トイレから戻ると、他の二人も体液の効果がすでに表れていました。いずみの匂いに反応して抱きついていまます。

はぁー、はぁー

状況を見て仙川ちゃんも負けじといずみに絡んでいきます。すでに体液の影響受けまくりですね。

制服をたくし上げられて晒されたいずみのおっぱいにしゃぶりつく仙川ちゃんちゅうちゅうと吸いまくり。

影響が無かったいずみがターゲットだと知ったキグルミたちが部屋に入ってきます。いずみが隙きを見て逃げ出しました。

簡易強化服をセットして再びもどると、すでに部屋には誰もおらず。仙川ちゃんたち3人は連れ去られてしまったあとでした。

仙川えろめも

発情 まん汁 手マン おなにぃ♡

39話 「救出作戦」

手錠をして全裸で街中を走りながらキグルミたちを追ったいずみちゃん。この間でものすごい恥辱を晒しちゃっています。(笑) 合流した武蔵野の協力も得て、仙川ちゃんたちが連れ込まれた別のキグルミたちのアジトへ向かいます。

いずみから逃げきって、別アジトの店へ到着した最初のカラオケ店でのリーダー格の男。

仲間に連れてきた3人の行方を聞くと、すでにVIPルームでお楽しみが始まっているとのこと。男がVIPルームを開けると自分の命令を無視して、仲間たちがエキス採集の真っ最中!

うっ…、ふうっ…、うう~~~

いきなり陵辱されている仙川ちゃんの大ゴマが!!!!!!

ベッドに仰向けで全裸で寝かされて、手足を四隅に鎖で固定されちゃってますよ。X字状態で拘束されて、お股を強制的におっぴろげです。

そして体にはキグルミの体液がぶっかけられており、股間からは仙川ちゃんのまん汁エキスが!ブクブクと音を立てて流れ出してますね

VIPルームと言われている部屋は広いフロアーの一室みたいです。簡易ベッドが3つ並んで、それぞれに仙川ちゃんたちが寝かされていました。完全に多人数乱交仕様のヤリ部屋だよなあ、これ。

すでに一人目のキグルミ生殖管触手をおま◯こにぶち込まれて、エキス吸収された後のようですね。

「さすが女子高生…いいエキス出すじゃねーか…」パンダ型キグルミが仙川ちゃんのまん汁エキスについて感想を述べています。

ヒロインの親友でつるぺた枠キャラの仙川ちゃん。あっさりと貫通で処女喪失させられてしまいました!

エキスを吸入することが目的なので孕まされる心配はないのですが、はじめて膣に触手を突っ込まれたのは事実です。

仙川ちゃんだけはキグルミに犯されることなく、最後まで無事かなと思っていました。いともたやすく被害者にさせられてしまいましたね。

仙川ちゃんクラスのサブヒロインだと、貞操を奪われるピンチのぎりぎりで味方がやってきてセーフというパターンがありがち。しかし、残念ながら間に合いませんでしたね。

そういえばキグルミ女王に捕まったいずみ女王にハメられた時も、救出に向かっていたうさ山さんは余裕で遅れてやってきたなあ。この漫画では基本的に間に合わない仕様のようです。(笑)

というか最初の貫通描写なしでしたね。すでに事後状態。

キグルミ体液が入ったジュースを飲まされて、すでに仙川ちゃんの性欲は異常に高まっています。性的に受ける感覚も倍増。全裸で拘束されてキグルミ体液を掛けられてさらに性感アップ。

その状況でキグルミの太い生殖管触手をおま◯こにぶち込まれたわけですね。破瓜の痛みよりも快感のほうが高くて、挿れられるなり絶頂を迎えたのは確実でしょうか?

も…らめ…、こわっ、こわれ…るうゥ

涙を流してよだれを垂らし、意識朦朧としながらも訴える仙川ちゃん触手の先端なんてトウモロコシの直径以上ありそうだものなあ。そんな太いものが仙川ちゃんの処女穴に突っ込まれたら、壊れちゃうと思うのは当然か。

しかし、そんな彼女の言葉など無視して、2本目がズヌゥーと勢いよく挿入してきます。

あっ…あぁあ~~~~~ツ

目を見開いてエビ反りになり、絶頂して叫ぶ仙川ちゃん咥えられた触手のすきまから潮も飛びまくりです。貧乳のうえで存在感を示す乳首をしっかり勃ってますね。

おっき…おっきいよォオ~~~~~~~

絶頂状態が止まらない仙川ちゃん

キグルミの触手にズボズボと攻められまくりなんですが、よく見ると不快な感情を出しているわけではないんですね。どちらかと言えば、歓喜の喘ぎ声です。

キグルミの体液は女性の性感を高めますから、基本的に気持ちよいのでしょう。

仙川ちゃんもさっきから、「こわれる」だとか「大っきい」とか口にしてます。「嫌だ」とか「やめて」とかじゃないんですよ。

太いち◯こを突っ込まれて激しくピストンされているようなもんですからね。しかも余裕で子宮口を押し込むほど長い。キグルミ生殖管触手の先端はボコボコしていたり小さな触手が生えていたり。

そんな刺激のあるもので膣壁を嬲られまくっている仙川ちゃん!背の低い仙川ちゃんのちっちゃい穴が思いっきり押し広げられて、極太触手を咥えちゃっているわけです。

涙を流してはいても、痛みではなく快感を受けてしまっているということですね。処女穴には大きすぎるサイズですが、キグルミが伝えてくる性的刺激に絶頂しまくって溺れちゃってるわけです。

残りの二人も仙川ちゃんの両側のベッドで同じようにエキスを採取されておりました。ふたりとも気持ちよさそうに喘ぎ声を喚き散らして快感を受け入れちゃってます。

クラスでは地味な仲良しグループのようですし、おそらく皆んな処女だったのでしょう。そんな彼女らがキグルミ触手をぶち込まれて、なかよく貫通させられちゃいました。

仙川えろめも

全裸拘束 ぶっかけ 性殖管結合♡ 処女喪失 乳首勃起 絶頂♡ 潮吹き♡

ぷち補足

ちなみに次の40話武蔵野君が確認したときの仙川ちゃんはこんな感じです。

………………

完全にいわゆるレイプ目ですね。微動だにしない仙川ちゃん……。キグルミエキスは記憶が飛ぶ効果があるのが不幸中の幸いですがね。

この後、女王化で暴走したいずみに中出しターゲットにされそうになりますが、うさ山さんが間に入って止めたのでセーフでした。

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