『玉キック』2話 ぷち感想・エロ考察 綾音、マッサージでエロピンチ回

『玉キック』(光永康則 いのまる)第2話ぷち感想です。

2話 「催眠マッサージ師」

ケガサレ 綾音 ケガシ マッサージ師

白姫来訪

黒住探偵事務所にやってきた白姫。手放しで大喜びの綾音ですが、事態は結構深刻でした。

白姫が綾音を手を握ると、綾音に取り付いている霊たちが可視化します。両脚に取り付いていたのが数体の小柄な裸の白いオッサン。(笑)

白姫が説明するには近くにいる浮遊霊を引き寄せてしまうらいい。まわりの浮遊霊なのにオッサンしかいないのかよ。

白姫がわざわざ来たのは綾音を救うため。体力的に疲れやすいことを除けば、最強霊能力者が仲間になったようなものです。

まあ、今後のヒロインのエロピンチも白姫のおかげで回避されまくりですが……。この漫画のエロピン救出キャラです。

マッサージ店に潜入調査

雑居ビルオーナーの年配女性からの依頼。怪しい店子のマッサージ店を追い出したいとのこと。

乗る気じゃない綾音でしたが、報酬300万円を提示されて手のひら返し。正義感よりは金が大事なヒロインです。

そして調査先のマッサージ店へ客して潜入するのですが、予想通りというか相手はエロマッサージ師でした。エロピンチ展開であります。

マッサージ師は香りと言葉で綾音をだんだんと催眠状態に。施療台に座っていて肩を揉まれていた綾音ですが、いつのまにやら上はブラジャーのみの姿にされちゃってます。

危険を感じる綾音ですが既に術にハマっていました。台に仰向けにさせられます。意識ははっきりしているのですが、カラダは命令に逆らえず素直に従ってしまう綾音ちゃん。

ブラジャーをずらしておっぱいをモミモミ。カラダを動かすこともできずにされるがまま。

顔を赤らめて感じてはいるようです。

映像だけを視ていた”Webカメラ”が自室でPC検索すると、某有料動画サイトで人気の動画と同じ部屋だったと判明。というか、PCに既に保存してるんだな、”Webカメラ”は。(笑)

一コマ、”Webカメラ”の妄想イメージがありますね。
全裸で大股広げて悩ましい表情で本番されている構図の綾音ちゃん

マッサージ師の攻めは続きます。

ある程度、胸をもみほぐした後、ついに下半身に手を掛けてきました。パンストをおろして黒パンティ一枚の姿にさせられる綾音。

マッサージ師が鼠径部を指圧してきます。グイグイ押されて、ビクッビクッと感じまくる綾音。

抵抗しようにも「やめろ…」と弱々しく言うのがせいいっぱい。ついにパンティが取り外されました。

全裸にされた綾音の股を開き、ハンディカメラで近撮するマッサージ師。陰毛がバッチリ。さらに左手が伸びてきて、土手をモミモミとこねられます。

「ん…」「んっ…」「んっ」「んっ」感じてエロい声が出てしまう綾音ちゃん。

ま◯こを揉まれて、トロ顔を晒すヒロインです。

最終工程だとマッサージ師がナニを出してきたところで、ドアが開きました。白姫登場。綾音の顔に手を当てて、あっさりと催眠解除。

綾音の蹴りでエロマッサージ師を成敗し一件落着。

綾音えろめも

衣服剥ぎ 催眠 ぱい揉み 全裸 M字開脚 まん見え 手マン トロ顔

ぷちまとめ

白姫ピンチ救出なしの妄想

催眠術で全く動けない綾音。意思に反して開かれたお股にあっさりとマッサージ師のナニが挿入されてしまう。自分の処女喪失シーンを動画でネットに流されることに。

性格も強気で強烈なキックの武器もあるヒロイン綾音ですが、霊やら精神やらの攻撃には弱い様子。催眠術にもあっさり引っかかってしまいましたね。

白姫がいるのでギリギリ助かるのですが、逆に白姫の助けがなかったら危険な状況に遭ってばかりだと思う。

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