『天空の扉』8巻(28話&29話) 漫画感想・エロ考察 マギアちゃんヒロピン

『天空の扉』8巻の感想・エロ考察になります。

前回は2巻だったのでいきなり飛びますが、当ブログ的というか個人的理由で、対象キャラはマギアちゃんメインなので。(笑)

この漫画自体は他のヒロインキャラたちのエロシーンがガンガン出てくるのですが、全部拾ってもねえ。

というか、ほぼ自らエロ行為を求めたがるビッチ系ばかりなので、一応そういうの拒否したがるピュア系だとマギアちゃんが突出してしまうわけなんですよ。

それにメインヒロインだしね。

第28話「帰還」

ケガサレ マギア ケガシ 盗賊集団

場面は主人公チームが雪女軍団との闘いのなかで、別れ別れになってしまい、マギアは魔王とふたりで合流を目指すことに。

当然、道中何ごともなく安全に進めるわけもなく、金目のものを持っていると目を付けられた盗賊集団との争いになります。

敵の封印魔法攻撃にマギアはびびって反撃が遅れ、捉えられてしまうことに。

魔王の指示で攻撃魔法スタンボルトを放ちますが、相手側に確実なダメージを与えられず。逃げるところを抱えられてしまい、マギアちゃんエロピンチシーンに突入です。

まずは腹パン一発。

現在ゴブリンレベル以下の力しかない魔王はカゴに入れられて隔離。すでに目が死んで涙目状態のマギアちゃん。テンパったためか、口から垂れるヨダレが良い感じですね。

服をたくしあげられて、おっぱいを揉まれてしまいます。擬音は作者お得意のふわですわ。(笑)

さらにふに」「ふわと右の乳首を摘ままれて、左乳首はしゃぶられてしまいした。はい、主人公がまだ触ってもいないマギアちゃんのおっぱいです。

今後、主人公ルーシュとイチャつくことになったとしても、マギアちゃんのおっぱいをしゃぶるのはボルケーノ、この盗賊につづいて3番目です。今後の展開によっては更に順番が下がるかもしれません。

たまりませんね。そのソフトNTR感。マギアは何もできずに震えるばかり。マギアのマインドの強さを見誤った魔王は、カゴの中で後悔し次回へ。

マギアえろメモ

腹パン 涙目 よだれ ぱい揉み ぱい吸い ガクブル

第29話「教育」

ケガサレ マギア ケガシ 盗賊集団

もちろん前回のシーンの続きからです。

複数の男に抑えられたまま体をいじられているマギアちゃん。パンティの中に手を突っ込まれて、股間もいじられています。

カゴの中からテレパシーで、なぜ反撃しないのか訴える魔王。どうやら自身の強力な魔法が、この盗賊たちを殺してしまうかもしれないことに躊躇してしまってるようです。

解決策としては魔王がマギアに触れて精神入れ替わりでマギアの体を使って戦うこと。魔王がマギアになんとか自分に触れるよう伝えます。

パンティを完全に下ろして、盗賊がさあマギアをこれから犯そうという体勢になったところで、大声で叫ぶ魔王。

その声に盗賊集団が一瞬気を取られ、その隙にマギアがスタンボルトの呪文を唱え脱出に成功。

腕を捕まえられて、再び捉えられるマギアですが、魔王との接触が成功。マギアの体をつかって魔王が反撃となり、エロピンチ脱出です。魔王はマギアが持っている力を再認識させるため、実践してみて教育も兼ねます。

最後に残った盗賊のひとりを、マギア自ら仕留めるように促しますが、医者の家系のマギアは治療することを選びました。

助けられた盗賊はマギアを女神であるかのように感謝しますが、性格が普通じゃなかった様子。そんな女神なマギアだからこそ、いつか犯したいと妄想に浸ります。バックに妄想が大写し。(汗)

座位でマギアに挿入して抱えこみ、舌を絡み合わせた絵が。実際にはヒロインピンチが未遂に終わっても、しっかりと何らかの形で描写してくれる作者のKAKERU氏です。

ありがたや。

マギアえろメモ

ぱい吸い 手マン 涙目 ガクブル 髪引張り

ぷちまとめ

作者はPIXIVでマギアちゃんの輪姦孕ませバージョンまで描いているぐらいですしね。今回は股間を弄られる状態までなので、KGR★★といったところでしょうか。

さすがに正常位に入る体制は取らされたのですが、先チョンまでは行ってないでしょうからね。
2巻の時よりは、マシでした。受けた精神ダメージでは、大差ないのでしょうがね。

マギア:KGR★★ 複数の男から体をまさぐられる

コメント