『天空の扉』9巻(30話&33話) 漫画感想・エロ考察

天空の扉

第30話 超現代戦

ケガサレ 幻覚内マギア ケガシ 盗賊ポチ

最初に記述しておくと、今回のマギアちゃんエロシーンは同行した盗賊の幻覚になります。

ストーリーではなくエロさを考察していくので、このブログではネタバレご容赦くださいな。今話からひとりだけ生かされた盗賊は「ポチ」と命名されますので、最初からポチと呼ぶことにします。

前回マギアの優しさに感動したポチは、それゆえにかえって自分の手で汚したいという気持ちが沸きます。やべえ、冷静にいま考えると、このポチ、こっち側リョナラーの人間や!(笑)

まあ、よしとしましょう。

馬車の中のマギアの寝床を襲うポチ。しっかりと筋が見えるほど張り付いたパンティが丸見えというサービスカット。

いざ襲おうとしますが、自動的に反撃の魔法の実験にされてたらしく、あえなく失敗。疑似魔法効果だかでポチは外にふっとばされます。

そして、マギアは実験の続きで堂々と目の前で悪性幻覚魔法(ナイトメア)をかけました。普通、気付かれないようにかけるたぐいの魔法のようですが、マギアの技術が高かったのかあっさりかかったようです。

かかった幻覚の内容は、ポチにとって幻覚だとわかっても目を醒ましたくない快楽内容でした。メインヒロインの過激エロを描写したいとき、本当に犯しちゃたりしてもまずいので、たいてい夢オチだったり、誰か他のキャラの妄想だったりします。

今回、KAKERU氏は幻覚描写を取りましたね。

なんとしても本編にメインヒロインのエロ描写を入れようという信念が感じられてグッドです!こっから幻覚シーン

ポチの前でそんなにしたいの?と聴くマギア。おもむろにパンティを脱いでスカートをたくし上げ、おっぱいも晒し「セッ◯スしよっか♡」と自ら誘い出しました。

びびっていたポチでしたが、マギアが間違って自分で自分に幻覚をかけちまった思い、喜んでコトに及びます。

前髪や胸を鷲掴みにしながら、正常位で挿入してバコバコやりまくるポチ。マギアが涙目になって「いたい…」「やめ」「死んじゃ…」と訴えても容赦なし。そして気を失ってレイプ目のマギアにピストン連打。

適当なところで起こして、ポチに人体実験素材となるよう要求し、ポチは今後も見返りとしてこの快感が得られるのならと快諾。

マギアの実験奴隷ポチの誕生です。(笑)

マギアちゃん、敵を殺せないほど優しいけれど、医術追求のためには容赦ありませんでした。ポチとしては、良かったのかもしれませんね。幻覚ですからね。なんとなく夢を見ているなあという感覚と違って、相当リアルでしょう。

脳なんて電気信号がどう伝わってくるか次第ですので、リアルだろうが幻覚だろうがマギアとセッ◯スしている感覚は本物と変わらないんでしょうね。

本当にマギアとやったと記憶に鮮明に残るほど強烈だと思います。マギアの魔法能力の高さは天性のものなので、雑な感覚ではないことは確かでしょう。ある意味、羨ましい。いや、実験奴隷として人間やめることになるので、やっぱりイヤか。(笑)

ぽち幻覚マギアえろメモ

夜這い パンすじ セックスお誘い♥ 愛液垂れ 正常位 強姦 孕ませ 絶頂失神

第33話 悲恋戦鬼のラクシア姫

ケガサレ 幻覚内マギア ケガシ 盗賊ポチ

第33話でもマギアちゃんのエロシーンがありました。まあ、ポチの幻覚ですけどね。^^;

人体実験にしっかり役立つと、ご褒美にナイトメアガチャ権が貰えることになったようです。どんな幻覚がかかるかわからない魔法のナイトメア。

ものすごい悪夢を見せられるのですが、ある確率でエロい体験も当たるというもの。今回、3回の権利を与えられた結果、ポチはラストで当たりを引くことに成功しました。w

4ページ程、ポチとマギアのセッ◯スシーンが展開されます。座位で向かい合ってバコバコ状態です。まあ、幻覚ですけど……。^^;

ぽち幻覚マギアえろメモ

対面座位 舌絡ませ 膣内射精 孕ませ 絶頂