『Ziggurat(ジグラット)』 13話(それは、陳腐な前世の戦士。) エロ考察

トリニティの場面は当然、前回の続きです。エロエロ展開です。

13話 トリニティ VS 触手型探査機 

ケガサレ トリニティ ケガシ S型自在重機

お股の間に滑りこんだ触手を、パンティ引っ張ってなんとか抑えているトリニティ。しかし、それ以上は何もできずに半べそかいていいます。

引っ張っていたパンティも指から外れてしまい、触手がズルンと滑り込みました。

ぬるぬるきもちええやろ?

ひゃうぅ!

ビクビクするトリニティ。素股ですね。初素股です。初素股の相手は触手でした。

ま◯こに当たっているものが、びくびくしているのが伝わっちゃってるのですね!触手でこすられて、ぞくぞくっさせてます。

びくびくいってる。つめたい…。体中きもちわるい…。

感じたことをつぶやいて実況するトリニティちゃん。

目の前の触手が口を空けて、舌先から何やら白い液体を射出させました。実は、これは暴れる相手に対して大人しくさせる為の麻酔液

そんなことは知らないトリニティには、どう見ても精液にしか見えませんね。恐怖で顔を引きつらせます。

1匹が顔に押し付けてくるのを歯をくいしばって抵抗。

ほら、おくちあけてぇなあ

や…っ。ん…ぐ…ぅっ。

別の1匹が下の穴から麻酔液を注入しようと試みてトリニティの股間に接近。

ほなら、こっちのあなからいれとくわ

ゃ、やだ…っ。やあぁっ。

トリニティちゃん貞操の大ピンチ。

触手が顔の横に付いている指でアソコを広げて、開いた口でトリニティのおま◯こにタッチダウン!

それ、ぶちゅん!!

た たすけて…。こんなのイヤあぁあぁぁぁああっ。

くぱあですね。初くぱあです。初くぱあの相手は触手でした。

クンニですね。初クンニです。初クンニの相手も触手でした。

大和サナキのラッキースケベ状態により、何度かパンティ越しに顔をうずめられることはありましたが、これは直です。

直におま◯こを舌で舐められたのは初めての体験だったことでしょう。

しかも相手は麻酔液を注入する目的だったので、舌をある程度突き出していたと考えられます。舌先は、確実にトリニティちゃんの膣口に入っていることでしょう。

というか、これを描く為に、わざわざ触手をこんな人間の口にしたり、人間の指付きのカタチにしたんですね。

作者、ヘンタイや!ヘンタイ漫画家や!!(褒め言葉)

トリニティえろメモ

素股 ローション 指マン くぱぁ クンニ 疑似精液

ぷちまとめ

ついでにこの回のトリニティはヌルヌル状態の触手がスーツと肌のすきまに入り込んで刺激しまくっているので、明らかに乳首が立っちゃってます。作者のこだわりがすごいですね。

最大のピンチと思いきや、所持していたオーパーツの「アッシリアの水晶レンズ」が作動して、その光がS型自在重機を停止させました。

ぶちゅん!S型自在重機の触手がトリニティのおま◯こに接触します。人間の指そっくりの触肢により、くぱあと拡げられた膣口。そこにS型自在重機が舌を突き入れました。

「あっ♡」「ぐうぅぅ…」初めて味わう刺激に一瞬快感を感じてしまうトリニティ

ぶしゃああああ!間を置かずに舌先の穴から勢いよく白濁の液体が放出。攻撃を仕掛けてきたトリニティを敵と認定したS型自在重機が彼女をおとなしくさせるために麻酔液を使用。

膣内が熱を帯びた大量の麻酔液で一気に満たされます。恐怖に震えていたトリニティですが、いきなり耐えられない快感が全身を駆け抜けます。

どうやら即効性の媚薬成分も含まれていたようです。

「あ♡」「んは♡」「あっあ、ああああーっ♡」嬌声をあげながらのけぞったトリニティは絶頂を迎えます。

半開きのうつろな目、だらしなくヨダレを垂れ流している開きっぱなしの口。カラダは絶頂の余韻を味わうようにまだビクついていました。ゆっくりと意識が落ちていくトリニティ。膣壁から染み込んでいく麻酔液の効果なのでしょう。

S型自在重機が触手の拘束を緩めると、トリニティのカラダはガクッと床に倒れ込みます。

完全に麻酔が効いておとなしくなったのを確認したS型自在重機は、彼女をその場に放置。持ち主の命令を実行するために次なる目的地へと向かうのでした。

良かったね、トリニティちゃん。(チッ)

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