『Ziggurat(ジグラット)』 5話(それは、しろがねの定石。) 漫画感想・エロ考察

回想シーンから始まる5話。いきなりトリニティの被虐シーンが展開されます。

5話

ケガサレ トリニティ ケガシ ブラックハート

冒頭シーンでブラックハートに捕まっているトリニティ。鎖で繋がれてガクガクと震えています。

「ぅう…っ」「ひ…ぐ…」

5ページに渡っての描写。手足を鎖で拘束されたトリニティ。強化スーツ越しにブラックハートが何発も銃弾を撃ちこんでいます。

この強化スーツはあくまでスーツが全く破れないほど頑丈だけど、ある程度以上の衝撃はトリニティ本人に伝わります。

よって撃たれても平気というわけではなく、トリニティは結構なダメージを受け苦しんでしますようです。

痛みでよだれまで垂らして苦痛の表情のトリニティ。

スーツ越しに銃口を直接、トリニティの乳首に当ててショット。ぐぃっと銃口がトリニティの胸に強めに押し当てられています。そしてドンと一発。

さらに、そのまま連射するブラックハートです。

「き…ひ…ひぐっ」「ぐ…」
「ひがっ」「やめっ」「あああぁあっ!」

しばらく連射して、トリニティの二の腕露出部分を舌でペロリ。

歯を食いしばって耐えるトリニティちゃんの表情がゾクゾクきますね。銃弾が当たるごとに、胸の膨らみにミヂッと小さな凹みが現れては消えます。

「鉄砲って撃つと結構熱くなるうだけどさ」
「丁度いいからこのへん温めてあげると」

と、剣になっている銃先をトリニティのパンティに当て、ピピッと破くブラックハート。サド気全開ですね。

「ひぃ!?」「ゃ やめて!」「やめてえぇぇええっ!!」

鎖をガチャガチャ鳴らしながら泣き叫けぶトリニティちゃんです。股間に鋭利なナイフを当てられているようなもんですからねえ。

トリニティりょなメモ

拘束 銃撃 激痛 よだれ 悲鳴

ぷちまとめ

間違って、そんなものでぷすっと自分のま◯こを刺さたり焼かれたりするかもしれない恐怖。それも熱せられた金属の先。そりゃあトリニティも絶望的な表情を浮かべて泣きじゃくりますよね。

こういう状況に至る経緯の回想へと続くので、絡みはここで一旦終了となりました。

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