『グラぱらっ!』(原作:桂あいり 漫画:西木田景志) 95話 エロ場面特化感想&妄想記事です。
95話 次はくわえてみるんだ
ケガサレ 葛木さくら ケガシ 鬼頭
p01:
鬼頭のターン!
パンツ脱ぎ捨て。全裸フルチンモード展開。
さくらちゃんの前に勃起チンコを晒す。
「え?」「なんで…」
いくらおま◯こを濡らすほど気持ちよくなっているさくらちゃんでも、
そりゃあ、そんな反応をしますよね。笑
p02:
「さっきは全く反応してなかったが…」
「お前の演技が心に響いたんだ」
さくらちゃんの演技が素晴らしかったという方向性で説得開始の鬼頭だ。
褒められるとチョロいからな。さくらちゃんは。
p03:
「いったいどんな風に」
「うまくいってないんだ?」
「え…」「……」
そして、さくらちゃんと彼氏(忍)の問題へ誘導。
「そ その…」「途中で」
「だめになっちゃうていうか…」
ふぇら直前で忍のチンコが萎えてしまった場面が思い出されたさくらちゃん。
その時のことを素直に語りだしました。
p04:
「ちょうどいい」
「これで練習させてやろう」
鬼頭、自分のチンコを練習台に使うことを提案。
なんか一瞬、考えたふりしてるけど、
最初からそうするつもりだったんだろうな。笑
p05:
「え?それは…っ」
さすがにまだ戸惑いを見せるさくらちゃんです。
「これはお前たちのことを思ってのことだぞ」
ここで鬼頭が畳み掛け。
あくまでのさくらちゃんと忍の為であることを力説。
「あいつを喜ばせたいだろ?」
さくらちゃんにとって忍が喜ぶことに関しては、さくらちゃん自身も異論は無いのでしょう。
「ガッカリさせたくないだろ?」
自分に魅力が無いせいで、すでに忍をガッカリさせたとさくらちゃん自身は思ってますからね。
そんな後ろめたさを持ち続けているさくらちゃんにとって、鬼頭の言葉はヒットしまくりですね。
p06:
(忍さんに喜んでもらうため…)
忍の利益を考えると、心が揺らぎだすさくらちゃん。
(だけど監督の…?)
(それって…変じゃないかな…)
いや、さすがに疑問が晴れるわけじゃないか。
冷静に考えると、変なのは明らかですけどね。
(でもなんか頭がボーっとして)
(ちゃんと考えられな…)
いや、でも、今のさくらちゃんは
いつもより判断力低下中だった……。笑
「葛木急げ」
「俺もそんなにもたねーぞ」
「早く握るんだ」
急かしてくる鬼頭。
過去に忍の勃起が持たなかったことを目の当たりにしているさくらちゃんですからね。
ここで、ぐだぐだしていると、再び目の前で萎えチンコ鑑賞パターンに。
(とはいえ、彼氏のチンコじゃないけど。笑)
演技指導 下着姿(トップレス) 乳晒し 仰向け
p07:
(ぎゅ…)
さくらちゃん、左手を伸ばして鬼頭の勃起チンコを握りしめ!
以前、ラブホで忍のチンコを持ったときはフェラしようとしてそっと添えた感じでしたね。
左手は添えるだけ!(8巻71話)
しかし、今回はしっかりと握りしめました。
チンコを握っているときのさくらちゃんの表情も一段とエロい。
右手を口に当てて、左手で握った鬼頭チンコを凝視。
メス顔もキープ中だ。
「よし」「じゃあ動かしてみろ」
「は… はい…」
鬼頭に言われて戸惑いつつも、素直に返事をするさくらちゃん。
(しこ‥ しこ しこ しこ)
さくらちゃん、人生初めての手コキは鬼頭のチンコで!
p08:
(しこ しこ しこ しこ しこ)
パンティ一枚で仰向けに寝そべっているさくらちゃん。
不慣れた手付きながらも、懸命に鬼頭のチンコを擦っております。
乱れている黒髪短髪がエロ増しです。
アニメ『機動戦士ガンダム ジークアクス』第4話でシイコ・スガイがヘルメットを脱いだときのあの髪の乱れと同じ要素のエロさですよ。笑
おっと、話を戻しましょう。
(きゅ…)
「あっ」
鬼頭も再び、さくらちゃんの乳首をつまんできました。
p09:
「恋人同士っぽく演出しないとな」
「んん…っ」
恋人想定を素直に受け入れるさくらちゃんです。
乳首の刺激で感じているのか、喘ぎ声も漏れ出し。
「両手でもやってみろ」
さらに動きに変化をつけるべく、アドバイスをする鬼頭。
あくまで演技指導だという意識付けで、
さくらちゃんに疑問の余地を与えない作戦かな?笑
(しこ しこ しこ)
(もみ もみ)
さくらちゃん、両手を使ってシコシコ開始。
p10:
(しこ しこ しこ)
言われたとおりに両手で手コキを続けるさくらちゃんです。
その様子をニヤけながら見下ろす鬼頭。
(くり くり くり)
「あっ」「あ…っ」
鬼頭も乳首責めを強めてきました。
つい喘ぎも大きくなるさくらちゃん。
p11:
「もっと表情で演技しろ」
「欲しそうな顔をするんだ」
演技というのは建前で、
実際にその気にさせようとしてるんだろうな。
(しこ しこ しこ)
「そうだ」「気持ちを高めろ」
そんな鬼頭のたくらみも知らずに、懸命にシコシコを続けるさくらちゃん。
ちょっと前、忍は自分のチンコをシコり中。
そして今、さくらちゃんは彼氏以外のチンコをシコり中。
p12:
「いやらしい気持ちを高めて」
「内側から興奮するんだ」
鬼頭のニヤケ顔が止まらない。
(ギシッ)
「あ…」
さくらちゃんに跨ってきました。
p13:
「彼氏を強くイメージしろ」
「今お前は彼氏と向き合っている」
実際には、おっさんのチンコと向き合っているんですけどね。
手コキ / 乳首摘み 乳揉み 喘ぎ♡ / 両手コキ
p14:
「彼氏も興奮してきてる」
「その調子だ」
(しこ しこ)
興奮しているのはおっさんのチンコですけどね。
「舐めてやるともっと気持ちがよくなるかもな」
(訳:俺が気持ちよくなるために、チンコを舐めろ)
「彼氏の喜ぶ顔が見たいよな葛木」
「はぁ」「はぁ」
鬼頭が行けると思ったのか、ここで舐めることを提案。
あくまでも忍を喜ばすためであることは忘れずに強調です。
さくらちゃんも、忍が手コキされて気持ちよくなっている姿を
想像しちゃっています。
「そうだ」「そのまま…」
「はぁ」「はぁ」
鬼頭のチンコに舌を伸ばして近づけていくさくらちゃん。
p15:
(れろ…)
そして、さくらちゃんの舌先がチンコに到達!
さくらちゃん、人生初めてのフェラは鬼頭のチンコに!
p16:
(れろ れろ れろ)
(れろ れろ れろ)
タッチダウン後、何度も舐め続けるさくらちゃんです。
鬼頭はよりいっそうに不気味な笑みを浮かべて、
この状況に満足気。
ピュアキャラさくらちゃんに対して、初フェラゲットは
それだけで高得点でしょう。
今後、恋人の忍がさくらちゃんと濃厚なベロチュウを交わすようなことがあっても、
その舌は、おっさん鬼頭のチンコを舐めた舌なのであります。
p17:
(れろ れろ れろ ぴちゃ)
チンコ舐めが止まらないさくらちゃん。
れろ音以外に、ぴちゃ音も混じりだしてますね。
(れろ れろ)
完全に頭がボーッとしているのか、虚ろ目状態のさくらちゃん。
(れろ れろ)
よだれもすごく出ているのがわかりますね。
ぴちゃ音が出るわけです。
鬼頭のチンコはかなりよだれまみれになっていることでしょう。
p18:
(れろ れろ れろ れろ)
(あれ…?わたし)
(なにして…)
自分でも理解が追いつかない行動中のさくらちゃん。
いくら忍のチンコを想定して舐めていたところで、
鬼頭のチンコであることに変わりはないですからね。
「…よし」「じゃあ次は」
「くわえてみるんだ」
ここで今回のサブタイトル回収。
さらなる過激なフェラをさくらちゃんに求める鬼頭。
p19:
(バタン)
しかし、ここでドアの閉まる音が!
まさかのトッピー来室でした。
いや、お前は同時刻に、七海ちゃん、美里ちゃん、由奈ちゃんの3人を相手にして、
乳繰り4P真っ最中だったよね?笑
そっちはもう満足したから、失神している3人を放置して、こっちに来たのかな?
でも、ここは鬼頭の部屋だしなあ。
鬼頭も鬼頭で部屋のカギを閉めていなかったのか!?
んー、なんか似たようなことで嘆いた記憶が最近あったような……。
『ギルティサークル』158話の尾崎のやらかしにも同じようなツッコミ入れたような……。笑
ふぇら♡(竿舐め) 虚ろ目
ぷち補足
ケガシキャラ評
鬼頭: 演技指導の延長で、ヒロインさくらに初の竿舐めをさせることに成功!