『ギルティサークル』(原作:門馬司 漫画:山本やみー) 212話 エロ場面感想&妄想記事です。
212話 セクシーナイト
もはや安定のギルティサーワヤ。
十文字文香
エロ担当 文香 役得 沢屋童二
前回、ライブ終了後、沢屋との密会をヤコにゃんに聞かれて否定していた文香ちゃん。
実際はヤコにゃんの予想どおりでした。
本田冴子の偽名を使ってホテルの部屋を予約。
そこへ沢屋が到着。
p01:
「あっ……!!」「沢屋先輩……!!」
(パンッ パンッ)
乳繰り真っ最中の文香ちゃん。
騎乗位で沢屋に突かれ、喘ぎまくっています。
「んっ!!」「あっ!!」
(パン パン パン パンッ)
いや、ちょっと離れたアングルからだと、
沢屋は仰向けに寝転がっているだけだった。
つまり、文香ちゃんが腰を上下に激しく動かしていたということか。
乳繰り♡ 全裸 乳晒し まん晒し 結合♡(騎乗位) 喘ぎ♡
p02:
「ああっ……!!」
「イっ…く…一緒にっ……ああああっ!!」
(パンッ パンッ パンッ パンッ)
沢屋がイきそうだと合図を出すのにあわせて、対面座位状態に。
文香ちゃんも沢屋に抱きついて、激しく絶頂!!
そばには封が開いたコンドームの袋が2つ転がっていますね。
もちろんメーカーはギルサー界隈では人気ナンバーワンの「ORe dekai」。笑
そして、この時点ではすでに二人は2回戦目だったということか。
サブタイトルは「セクシーナイト」で妖艶な雰囲気がありそうだけど、
ぶっちゃけ「セックスナイト」だよね?これ。笑
p03:
「やっぱりライブの後は……」
「盛り上がっちゃいますね」
そして乳繰り後のピロートークで盛り上がる文香ちゃん。
「そうだね いつもより激しかったよ」
「え~!? 恥ずかしい」
結局、処女喪失のときで終了したわけでなく、
もう何度も沢屋は文香ちゃんとカラダを重ねているということですね。
(文香ちゃんとはこうしてたまに会って)
(関係を続けている)
沢屋さあ……。
全裸楓ちゃんが梶原と公開SEXしていたのを眼の前で見せられたとき、
号泣しながら悔しがっていたよねえ?笑
そのときも文香ちゃんとの関係は続いていたってことになるのか。
そもそも、
秋山保奈美ちゃんとはどうなってんだよ!
2部開始の時点で、一応正式な彼女枠じゃなかったのかよ!
保奈美ちゃんが最後に登場したのなんか109話だぞ。笑
結合♡(対面座位) 痙攣♡ 喘ぎ♡ イキ宣言♡ 絶頂♡ / 添い寝 ピロートーク キス
泉ヤコ
エロ担当 ヤコ 役得 八王子慎也
ライブ終了後、六本木にある行きつけの会員制BAR「オアシス」に来店するヤコちゃん。
p06:
「メンバーが皆 付き合い悪くてにゃ~」
「ライブ終わりの打ち上げしたいにゃ!!」
アイドルグループ「ブルーパレット」は大丈夫か?
ライブ終了後の打ち上げは、みんなバラバラなのかよ。笑
しかもこの状況から察するに、
メンバーそれぞれ、他には知られたくない打ち上げをしていると見た。
p07:
「久しぶり!!」「ヤコにゃん!!」
「オアシス」には八王子慎也も来店。
実はすでにヤコにゃんと一緒に飲んだこともあるのが判明。
そのときのヤコにゃんは泥酔しすぎて記憶なしだけど。
そしてこの接触は、ヤコにゃんを通して文香に接近しようとする
林の思惑が絡んでいるようす。
p12:
「恋人になれとは言わないから」
「一晩 俺と付き合ってよ」
頃合いを見計らって2人で抜け出すことを提案する八王子。
ちなみに酒の種類はギルサーでもおなじみのテキーラだった。笑
(青応大ってことは文香ちゃんの知り合いなのかにゃあ?)
(ワンナイトならまぁいいかにゃ……)
ヤコちゃんも軽い気持ちでOK。
p13:
(何よりライブの後は滾るのよね!!)
(今晩はこの男でいっか~)
八王子と腕を組んで、ホテル街へと消えていくヤコちゃんでした。
そしてヤコちゃんも、
男をとっかえひっかえして楽しんできたことが判明しましたね。
ライブで滾るごとに、発散させていたのか?
大丈夫か、「ブルーパレット」。笑
p14:
(シャアァァア)
ホテル浴室でのヤコちゃんシャワーシーン。
ヤコにゃん初の全裸場面ですね。
いつものツインテを解いているので、長髪ロング姿も初披露。
(ニィ…)
そして、ほくそ笑んでなにか企んでいる八王子。
ワンナイト了承 ホテルIN / シャワー 全裸 乳晒し まん晒し
ぷち補足
211話のライブ場面では、「BLUE PALLET」のハッピを着て、頭には「ヤコにゃんLOVE」や「文♥香」の鉢巻を締めてステージに声援を送っていた熱烈なファン達の姿がありましたね。ライブ終了後、数時間経っても興奮冷めやらずに満足していることでしょう。文香ちゃんもステージ上から、「みんなありがとう!」「ファンのみなさんが私たちブルパレにとって何よりも大切な存在です!」みたいなことを叫んでいたに違いない。ファンはファンでライブが終わって「いやあ、ライブ最高だった!」「やんちゃ系なヤコちゃんも良いけど、やっぱり清純派の文香ちゃんが一番だな!」といった会話で盛り上がったことでしょう。
しかし、非道な現実!ファンが推しのその清純派メンバー文香ちゃんは、男に跨って喘ぎまくっているという現実!まことにギルティ! まさにギルティアイドル!気の毒なファンらは知る由もなし。