『さわらないで小手指くん』(漫画:シンジョウタクヤ) 142話 エロ場面特化感想&妄想記事です。
142話 「いずみちゃんと16個のお願い」⑥
女子100m自由形で優勝したいずみちゃん。16個のお願いを向陽に聞いてもらえる約束をしていて、まずは二人きりで別荘お泊り中。なにが有利かと言ったら、敵対していたつむぎさん(いずみ母)自身が娘(いずみ)に別荘の鍵を渡したレベルですからね。いずみちゃんにとっては母親承認ですよ。これは強い。笑
p01~:
向陽が施術で全裸美少女達を目の前にしても、まったく動揺しない理由が回想されていましたね。
相手の症状改善に集中するなら、女性にもドキドキしないとの父の教えの結果だったか。
しかし、実際には性への渇望を心の奥底に沈めていただけ。
それが解き放たれ、本来の向陽の性格と入れ替わることに。
とりあえず、“裏向陽”としておきます。笑
p06:
「本当にいいんだね いずみ」「性感帯へアプローチして」
「う…」「うん!!」
ぶっちゃけ、今までの施術と違って性感マッサージOKということですね。
そして、いずみちゃん自身がそれを希望なので、
今の性格が“裏向陽”だろうが、無理やりな凌辱行為とは違うということであります。笑
p07:
「じゃあ はじめるね」
「!!」
施術開始早々、ローションをいずみちゃんへ降り注ぐ“裏向陽”。
p08:
「はぅっ♡」(なに… この香り…)
いきなり全身にローションを掛けられて驚くいずみちゃんです。
ちなみに今履いているのはスポーツショーツ一枚。
おっぱいは当然丸出し。
他のレギュラーヒロイン達に比べて、いずみちゃんはやや控えめなのが良いですね。笑
p09:
(性的興奮…)
いつもはリラックスメインだけど、
今回のオイルにはローズオットーやネロリなど性的興奮を促すモノを調合とのこと。
完全に方向性は性感マッサージですね。
施術(性感帯了承) 下着姿(トップレス) 乳晒し パンモロ / ぶっかけ(オイル) 悲鳴
p10:
「全身にオイルが行き渡ったら」
「性感帯へのアプローチを始めるよ」
「!!」(ビク)
今までの金色鳳凰とは違ってピンク鳳凰の能力が発動した向陽くん。
施術相手の身体に性感帯ルートが表示されるという能力が開花しちゃってます。笑
性感帯ルートは 〉〉〉〉〉〉〉みたいな感じで表示されていますね。
しかし、乳首部分は◯でしっかり囲まれています。
p11:
「うぅぅ…」(やばい…)
(まだオイルを塗ってるだけなのに)
(香りのせいで体が熱い…)
すでにオイルを塗られただけで、
身体が火照りはじめるいずみちゃん。
向陽のことだから、調合の割合も完璧に近いに違いない。笑
p12~(見開き):
「ひゃああんっ」(ビク ビク)
腕の性感帯を撫で始めた“裏向陽”。
その瞬間、のけぞって大きく喘ぐいずみちゃんです。
とても良い表情をしてくれております。
右手は無意識にシーツを掴んじゃってますが、
135話p7のつむぎさんと同じ状態であることを思うと、
なにげに母娘そろっていてのエロさ増しでしょう。笑
しかも、その時のつむぎさんへの施術は“表向陽”による通常ドゥルンどぅるん。
だけど、当然、性行為の快楽を知っているつむぎさんは、深く挿入された以上の快楽と同等と判断。
今、この場で目を見開くほど感じているいずみちゃんも、
挿入された以上の快楽を感じてしまっているのか?
もちろん経験していないので、まだ比較はできないだろうけど。笑
p14:
(ちょっと触れただけなのにこの気持ち良さ…)
(ツボと性感帯じゃ性質が違う…)
ただし、今までの向陽から施術との比較はできますね。
そして、性感帯刺激は今まで以上に気持ち良いことを実感。
「はぁ」「はぁ…」
すでに息遣いも荒くなっているいずみちゃん。
メス顔気味だ。
マッサージ 乳揉み 痙攣♡ / 性感帯触れ(腕) 痙攣♡ 喘ぎ♡ シーツ掴み
p15:
「あ♡」「ん♡」「あ♡」
「あ゙ッ」「お♡」「ん゙っ♡」
もっとしてほしいことを伝えたいずみちゃんに、
“裏向陽”が性感マッサージ続行。
腕の性感帯責めに対し、いずみちゃんが喘ぎまくり。
声も濁って汚喘ぎ連発です。
「あ♡ お♡」(もじもじ)
いずみちゃんが脚を閉じてもじもじ。
「うちももがご所望か」
いずみちゃんの真意を汲み取って、内モモの性感帯へ手をつける“裏向陽”。
p16:
「んぉっ♡ ♡♡」
内股を掴まれた瞬間、ンホるいずみちゃんです。笑
表情もアヘ顔気味ですね。
「だめっ♡」「ああっ…」
刺激に我慢できず、大痙攣。
性感帯触れ(腕) 痙攣♡ 汚喘ぎ♡ / 性感帯触れ(内腿) 痙攣♡ んほ声
ぷち補足
向陽が性的な件で無関心だった状況が続くなか、混浴時に思い切ってSEXの話題を振ったいずみちゃんには功労賞を上げてよいでしょう。話が性感方向へ動き出しましたからね。いずみちゃんが提示した今回のお泊りデートは彼氏彼女設定です。最後までは行かないだろうけど、どこまで近づけるかは期待していいかもしれない。笑 / 母つむぎさんは向陽と楽しむようにと娘に別荘鍵を渡すぐらいだから、どんな状況なっても公認なんでしょうね。しかもいずみ祖父さえ向陽を認めているので、言ってみれば住吉家が了承しているようなもんだ。笑