『さわらないで小手指くん』(漫画:シンジョウタクヤ) 146話 エロ場面特化感想&妄想記事です。
146話 「いずみちゃんと16個のお願い」⑩話
サブタイト「いずみちゃんと16個のお願い」だとラストとなる10話目。
p01~:
向陽からのキスの提案は、付き合い始めた彼氏彼女設定の軽いキスだったんでしょうけど、
いずみちゃんが大胆にも舌をねじ込み行為へ!
向陽も受け入れて舌どうしで触れ合い。
p04:
(キスなんて初めてで手探りだったけど)
(これであってそう!!)
いずみちゃんは予想通りファーストキスでした。
でも、初めてだったけど、いきなり舌を絡ませに行ったんですね。笑
向陽にとっては3人めのベロチュウ相手のはず。
最初はバレー部2年の青山響子ちゃん。(6巻46話)
2人めにきてヒロインメンバーの一人、北原あおばちゃん。(11巻95話)
実はあおばちゃんに関して、酔っ払った流れで岡田真弓ちゃんと初めてベロチュウしてしまいましたけどね。 (3巻23話)
覚えていないので彼女のなかでのファーストキス相手は、
あくまでも向陽になっているはず。笑
下着姿(トップレス) 乳晒し パンモロ ポーズ♡(騎乗位/本茶臼) べろちゅ♡
p05:
いずみちゃんのこの行動は、あくまでも漫画の取材の為だと思っている向陽。
しかし、頭がぼーっとしているようで、いずみちゃんの大胆キスも結構効果的でした。
いずみちゃん自身も今のキスで向陽も目がトロンとしてきたのを認識。
(私はセクシー年上お姉さん!)
(もっと積極的にいきます!!)
そして、さらに積極的行動を決断。
実際に向陽より一つ学年が上とはいえ、
ビジュアル的にお姉さんキャラ枠ではないいずみちゃん。
しかし、そこをあえて頑張ってお姉さんキャラを演じようとしているところが
また良しであります。笑
p06:
「こ 今度は」「向陽くんが上です」
いずみちゃんが向陽と上下にカラダを入れ替え。
p07:
(さっきより向陽くんの顔が近い気がする)
(キ キス… 気持ちいい…)
先ほどまでは逆に、
いずみちゃんがキス責めされている状態か。
p08:
(なんだか全身が えっちな感じ…)
(ビク ビク ビク)
受け身のカタチになってより興奮度が増したせいか、
全身が痙攣しちゃういずみちゃん!
(脳内がビリビリする)(ビリ ビリ)
白目を剥きそうなぐらいに足の先から頭のてっぺんまで感じまくりです。
(キスだけなのに)(ガク ガク)
無意識に腰まで上下運動させちゃってるのかな?
エロい娘だ。笑
p09:
「んんん~~~~~~~~…っ!!」
そしてキスの興奮がMAXまで高まったのか、激しく絶頂へ!
p10:
「はぁ…」「はぁ…」
大きく口を開いたまま、息を切らすいずみちゃん。
向陽の顔の目の前で、エロいイキ顔晒し。
「いずみさん!?」
「ハァ」「ハァ」(ビク ビク)
心配して声を掛ける向陽ですが、
ここのコマではいずみちゃんは余韻イキしちゃってますね。
ポーズ♡(正常位) キス 痙攣♡ 絶頂♡ アヘ顔
p11:
「……」
落ち着いたいずみちゃんが、向陽とベッドに並んで添い寝。
なんだかシュールな絵面だな。笑
p12(カラー):
「誰とでもキスはしません」
「向陽くんだったからキスしたかったんです」
あくまでも漫画の取材だと思っている向陽の勘違いを
否定することを決断したいいずみちゃん。
p14-15(見開きカラー):
再び向陽に覆いかぶさって、唇を重ねることに。
p16:
「これは設定じゃなく」
「大好きな人に好きを伝えるキスです」
彼氏彼女設定の演技ではなく、はっきりと告白のキスを伝えるいずみちゃんでした。
今回のカラーページは全部で4ページ。
いずみちゃんのイキ場面には使用されず、
珍しくすべてロマンチック場面で統一でしたね。笑
添い寝 / ポーズ♡(騎乗位) キス 告白
ぷち補足
エロ施術
住吉いずみ: 向陽に上下入れ替わりの正常位ポーズをとらせて再度キス。興奮が増したせいか全身が痙攣して、絶頂に達する。さらに彼氏彼女設定を終了した上で再び向陽に覆いかぶさり告白としてのキスを行う。