『EROSサバイバル』感想 152話&153話 怒黒流性技のフェラテクが通用せず逆に絶頂敗北のユキさん

『EROSサバイバル』(漫画:赤坂一夫) 10巻収録152話~153話 エロ場面特化感想&妄想記事です。

152話

ケガサレ 伏見ユキ ケガシ 辰次郎

シャルメによる十二支にちなんだ動物の試練。今回のサイコロの出目はその十二支の中でも「辰」。しかし、もちろん本物の竜の出番は無し。

その代わりに、名前に「辰」のある辰次郎の爺さんが再登場です。
そして課題は辰次郎を一度でもいいからイカせること。

勝っても負けても、このジジイが役得なだけの気がするぞ……。

辰次郎からフェラが得意だったはずと最初の対戦ご指名を受けたユキさん
望まれたとおり一番手として課題チャレンジです。

さっそく怒黒流性技を繰り出します。唾液を高圧噴射して前立腺を刺激する技らしい。

逆に痛くないのか、その技は?(笑)

そして、この技で射精する確率は89%!!

師範のドクロマンもそうだったけど、怒黒流は技の成功確率を数字で出すのが好きですね。

しかし、辰次郎は余裕の表情。ユキさんも手応えはあったのですが、急に反応が弱くなったことに対し、かすかな疑問を生じます。

気を取り直して、さらなる技を繰り出したユキさん

今度は、口腔内で声を共鳴させてペニス全体を振動させる技のようです。

そしてこの性技で射精する確率は99.99%

不感症でもないかぎり、どんな男でもイッてしまうレベルですね。

しかし、喜びながらも、またもや余裕の辰次郎でした。

自分の技が効かなかったことに意気消沈のユキさんです。確実だろうと思われたフェラテクが全く通用しなかったのですからねえ。


ここで攻守交代となりました。

今度は辰次郎ユキさんに刺激を与える番に。
服をずらしてユキさんのおっぱいを晒し、にゅぷにゅぷと揉み始めました。

特に激しいというわけでもない揉み方ですが、段々と力が抜けていくユキさん

辰次郎がさらにユキさんの股をいじり出します。

服の上からですが、両手でグニグニと股間部分をこねり回し。

数秒だけ揉まれたに過ぎなかったのですが、股から快感の波が全身に伝わっていきました。

何をされたのか全く理解できないユキさん。知らないうちに喘いでいる自分の状態を信じられないようす。

伏見ユキ えろめも

ふぇら♡ 乳晒し 乳揉み 指マン


153話

ケガサレ 伏見ユキ ケガシ 辰次郎

しかし快感は全く収まらず。耐えられそうにないようです。

地面に仰向けに寝そべって起き上がれず。身体に走る刺激に顔をしかめることしかできない状況。

そして、ついに激しく絶頂してしまいました。

強烈な刺激だったせいか、そのまま失神して意識を失ってしまったユキさんでした。

腰を高々と上げてビクビクと絶頂してしまうユキさんです。

チームの仲間も必勝だと思っていたキャラの、まさかの敗北姿。しかもそのまま失神して気を失ってしまいます。

伏見ユキ えろめも

指マン 絶頂♡ 失神♡

ぷち補足

レギュラーキャラの中で、クールビューティでエロ担当の伏見ユキ。普段は冷静な態度をとっているキャラだけに、一方的に刺激に悶える姿は、余計にエロさ増しであります。


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