『ギルティサークル』(原作:門馬司 漫画:山本やみー) 122話 エロ場面特化感想&妄想記事です。
122話 アイドル宅観測
第二部ヒロイン十文字文香ちゃんのエロピン回。まあ、ちょいピンチ程度ですが、あるだけ良し。笑
ケガサレ 十文字文香 ケガシ キモオタ学生
p04:
前回、柿山教授がインターフォンを押したかのような引きでしたが、実際はストーカーしていたキモオタ学生でした。
【追記】109話に登場して、学園内で文香ちゃんにせまっていましたね。
「文香ちゃあん……!!」
覗き窓を見ても誰もいないことに不思議がった文香ちゃん。
ドアを開けた瞬間、そのドアを掴んでキモオタ学生が姿を現し。
「いやぁっ!!」
「でゅふふ……」
容姿がメガネデブで興奮して息を切らしながら「でゅふふ」笑い。
ありがちなキモオタビジュアルなキャラだ。笑
p05:
「ねえ少しだけ 家の中を見せてよ……!!」
「何もしないからさあ!!」
「やめて……!! 帰って!!」
すでに汗まみれの顔を近づけてせまってくるキモオタ君。
無理やり入ってこようとする時点で、説得力のない「何もしない」発言。
「僕は君を知りたいんだよ!!」
「きゃああ!!」
悲鳴をあげてドアを閉じようとする文香ちゃんです。
ですが、すでにキモオタは左脚をねじ込んでいますね。
p07:
(私はっ… 観測したい!!)
柿山教授はキモオタが来るのに気づいて、離れて隠れていたようでした。
そしてキモオタの行為を止めることよりも観測をすることを優先。
姿を見せたら、それはそれでなぜこの場にいるのか追求されますからねえ。
キモオタと同じく、ストーカー行為でしたから。
(あのストーカーに十文字文香がどんなことをされるのか)
(見届けたい!!)
柿山教授は文香ちゃんのヒロピンを見届けたいってことか。
やばいな、これ。
ある意味、こんな内容のブログ記事を書いている自分と方向性が一緒じゃないか。
柿山教授を非難しても、ブーメランになりそうだ。笑
まあ、柿山教授の場合は加えてM性癖もありますからねえ。
そこだけは相違点であると言いたい。笑
「ちょっとだけ入れてよ!!」
「きゃあっ!!」(ぐいっ)
文香ちゃんを押しながら強引に部屋のなかへ入ってきたキモオタ学生。
p08:
「お…おほ……」
「文香ちゃん……」
床へ仰向けに倒れ込んでしまった文香ちゃんです。
シャワーを浴びたあとだったので、文香ちゃんから漂うシャンプーの香りが。
そしてそれに興奮するキモオタ君です。
(ギン ギンッ)
文香ちゃんに覆いかぶさりながら、股間がおっ勃ち状態!
文香ちゃんも、キモオタが勃っているのに気づいてますね。
p09:
「おおおっ…文香ちゃあん……」
「いやっ……!!」
「なっ…なな…生文香ちゃあん……!!」
キモオタが文香ちゃんの胸に顔を埋めてきました。
布越しとはいえ、大好きなアイドルのおっぱいに顔埋め。
(グリ グリ)
「いやあぁっ!!」
股間の方も文香ちゃんの太腿にグリグリと押し付け。
さすがに文香ちゃんも気持ち悪すぎたのか、大きな悲鳴を響かせます。
p10:
ヒロピン回避発動
「そこまでた ストーカー!!」
部屋で待機していた沢屋がキモオタを止めて終了。
証拠の動画もバッチリ撮って、キモオタに警告。
沢屋は、ここ数日のストーカー被害を文香ちゃんに相談されていたらしいですね。
それは良いとして、
沢屋がすでに部屋にいるときに、文香ちゃんはシャワーを浴びていたってことだよね?
彼女がいるのに、他の女の子と生出しSEXするようなやつを、文香ちゃんは信用しすぎじゃないですかね?笑
押し倒し 仰向け 乳埋め(顔/布越し) 竿押し付け(太腿/布越し) 悲鳴
ぷち補足
ケガシキャラ評
キモオタ学生: 文香のストーカーして、自宅まで後を付けて訪問。文香を押し倒し、おっぱいを布越し頬ずり。太腿に布越し勃起チンコを押し付け。
ケガシ代償 – 証拠動画を撮られる。今後会うことは禁止。但し今回の件で、警察に通報されることは無しとなる。
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