『ギルティサークル』(原作:門馬司 漫画:山本やみー) 221話 エロ場面感想&妄想記事です。
221話 塞がれた口
ケガサレ 十文字文香 ケガシ 林大輝
p01:
「うほ~っ!! 文香のプリプリくちびる!!」
(ブチュゥ ヂュウッ)
文香ちゃんへ強引にキスをした林。
スマホ画面越しに沢屋へ見せつけです!
初手凌辱なので、文香ちゃんは当然、口を閉じて完全抵抗ですね。
梶原のようにベロチュウまで持っていくことができたらたいしたもんだ。笑
p02:
スマホに向かって止めるように叫ぶことしかできない沢屋。
「誰に命令してんだ沢屋ぁ!?」
「ほら見ろ 文香ちゃんの乳揉んじゃうぞ~!!」
(もみもみ)
林がブラ越しに文香ちゃんのおっぱいを揉んで
さらに沢屋を挑発。
林は服越しに文香ちゃんの乳揉み済みではあります。(112話)
その後にブラ越しに指でつついただけなので、今回は少しだけ前進か。
ちなみにニップレス付きとはいえ、
文香ちゃんの事実上の生乳を最初に揉んだのは沢屋ではなく畑だったはず。(131話)
p03:
「お~っとぉ!!」
「むぐっ!!」
「危ない危ない!! 余計なこと喋らないでくれよ」
沢屋に場所を伝えようとした文香ちゃんの口を塞ぐ林。
スマホ越しに会話をしているだけでも場所バレの危険はありますが、
なんとかそのヘマは回避できた林だ。笑
「むぐっ……!!」
「ふむ~っ!!」
左手でガッチリと口を塞がれてしまっている文香ちゃん。
今回のサブタイトル場面ですね。
p04:
「ここがどこかなんて絶対にわかりっこねぇ」
「文香ちゃんのオマ◯コ 味わいつくしてやるからな~」
すでに興奮状態の林は、ギンギンに勃起しているのが
服の上からでも丸わかり。笑
「沢屋のチンコなんて忘れちまうぐらい……」
「俺のチ◯コを覚えさせてやるよ!!」
(ヘコ ヘコ)
文香ちゃんに抱きついての腰振りポーズを見せつけ、
さらに沢屋を挑発してからのスマホ通話切り。
というか、林のなかでは文香ちゃんが沢屋に股を開いたのは
確定しているんだな。笑
ちなみに通話を切られてしまった沢屋は、
絶望のあまり、路上で塞ぎ込んで叫びまくりです。
ついこの前、
大好きな別のコが目の前で犯されていたときも、
叫びまくっていましたけどね。笑
p10:
「ファンを待たせる訳にはいかねーからよ」
「早速1つ目のイベント始めるぜ!!」
その濃すぎるファン達の前で、林は文香ちゃんにキスしたり乳揉みしたり。
自分だけ役得状態暴走で、皆の恨みを買わないのか?
p11:
「お前ら!!」
「ぶち上げていくぞ 準備いいかー!!」
「おおおぉーっ!!」
いや、出禁連中もけっこうテンション上がってノリノリだった。笑
p12:
文香ちゃんへ行うイベントはくじ引きで決めるスタイルでした。
「まず1つ目の イベントは……」
「どこでも」「握手会ー!!」
「……!?」
アニメで見たらドラえもん的な言い方をしているのだろうか?笑
『ぬきたし』でさえアニメ化なっていますからね。
もう『ギルティサークル』アニメ化くらい余裕じゃないでしょうかね?笑
まあ、たとえアニメ化なったとしても、
1期や2期程度でこの場面にたどり着くには絶対に無理でしょうがね……。
p13:
「『どこでも握手会』はどんな部位でも……」
「文香ちゃんに握ってもらえます!!」
「は……!?」
今までずっと握手にこだわっている林です。
p14:
「それじゃあ」「並んで並んで!!」
「握手会」「お願いしまーす!!」
そしてこいつらの言う“どこでも”とは、ここ以外無いのでしょう。
フルチンで並んで文香ちゃんにポコチン握手を迫る林達!
いやいや、文香ちゃんの行動待ちなのかよ!
絶対に嫌がって握ろうとしないだろ!
無駄に時間を浪費するだけだと思うぞ!
凌辱 キス 乳揉み(布越し) / 口塞ぎ ハグ ポーズ♡(立位/腰振り)
ぷち補足
ケガシキャラ評
林大輝: 文香にキス&ブラ越しに乳揉み。さらに抱きついて腰振りしぐさ。
ヤコちゃんは生乳晒しで放置ですけど、文香ちゃんは今回もブラ止まりでした。