『グラぱらっ!』(原作:桂あいり 漫画:西木田景志) 100話 エロ場面特化感想&妄想記事です。
100話 あの時と同じ感覚
鬼頭監督との個人演技指導が脳裏から離れないさくらちゃん。忍への後ろめたさもあり、このままではいけないと思って上書きを決意する大胆行動へ。
p01:
「あっ」「ん…っ」
(れろ れろ ぢゅぶ)
さくらちゃんのやる気を無碍にするわけにはいきませんからね。
普段は草食系な忍も、いわゆる「据え膳食わぬは男の恥」モードですよ。笑
「あ…」「はぁっ」(れろ れろ れろ)
「んっ」「あっ」(れろ ぢゅる ぢゅっ)
自分に乗っかってきたさくらちゃんに抱きついて、
おっぱいを舐めまくる忍。
さくらちゃんも忍の愛撫に、しっかりと感じているようす。
p02:
「ん…」「んっ」「んんっ」
さくらちゃんがとても積極的です。
忍に自らキスを開始。
「あっ…」(がばっ)
ここで忍がさくらちゃんをソファに押し倒し。
上下が逆になって体勢が入れ替わり。
負けじと主導権を取りに来たのか?
p03:
「んっ」(ムニ… ちゅぱ もみ)
先程は下からですが、今度は上からさくらちゃんの乳吸い&乳揉みに。
「ん…」「気持ちいい…っ」(れろ れろ ぢゆるっ)
「もっと」「あっ すごい…っ」
忍におっぱいを吸われているさくらちゃん。
乳首が感じて“気持ちいいこと”を素直に口にしています。
p04:
「ああっ 乳首気持ちいい…っ」
「いっぱい触って」
もっと触りまくってほしいことを、忍にアピール!
(さくらちゃんって)
(意外と言葉にするタイプなのか…)
今まで見たことのないさくらちゃんの反応に、
少し戸惑っている忍ですね。
これ、94話での鬼頭監督からのアドバイスどおりだ。笑
“どこが気持ちいいか”を言うように指導されていましたからね。
p05:
そんな忍の驚きをよそに
さくらちゃんの脳裏に浮かんでいるのは、鬼頭監督との演技指導の記憶。
どう見てもあの演技指導を参考にしているから、当然といえば当然か。
監督からの乳揉まれシーンが、
“過去話コマの貼り付け”じゃなくて、”新たに描かれている”のがありがたい。笑
p06:
「んんっ」「あ…」(ぢゅる くり くり)
さくらちゃんが思い出している光景など、当然知りようがない忍。
目の前のさくらちゃんのおっぱいを堪能中。
(ス…)
忍の左手が、さくらちゃんの下腹部へと伸びてきました。
すでにメス顔全開のさくらちゃんも、それに気づいてたようす。
(ぎゅ…)
「あっ」
パンティ越しに忍の指が触れた瞬間、喘ぎ声が漏れるさくらちゃん。
p07:
(くり…)
「あ…」
お股の一番感じる部分を指で押し付けられて、トロ顔状態に。
p08:
「んっ」「ああっ」(くり くり くり)
忍の指マンを素直に受け入れ。
「あっ」(くり くり じわ)
(すごい)(濡れて…)
しっかりと感じているさくらちゃん。
すでに股間が濡れているのに驚く忍です。
p09:
「んっ」「んんっ」
さくらちゃんも忍に抱きついて、再び積極的なキスを開始。
「あ…」「ああ…っ」
(また——)
忍と見つめ合いながら、息を荒げるさくらちゃんです。
p10:
(あの時と)
(同じ感覚——)
(あたま まっしろに…)
いや、単に忍と見つめ合っているとは言い難い状況でしたね。
(あの時)とは、もちろん鬼頭監督からの個人演技指導を受けていた時です。
快感が高まって、頭がまっしろになった(あの時)と記憶がリンクするさくらちゃん。
96話では、さくらちゃんを実際に指マン刺激していたのはトッピーでした。
ただし、そのときに目を閉じていたさくらちゃんにとっては、
鬼頭監督から指マンされたと思いこんでいるのでしょう。
p11:
「ん…~———ッ!!」
(ビクッ)
そして、さくらちゃんが激しく絶頂!
演技指導でイってしまったときの記憶と重なったようですね。
鬼頭のことを思って、イってしまったと判断できそうな状況だ。
ちなみに、今回のさくらちゃんの絶頂は、1ビクッ。
演技指導のときの絶頂は、2ビクッ。
トッピーテクに対して、忍テクがちょい低めだった。
まあ、それは仕方がないけど。笑
p12:
(さくらちゃん…)
(イった?)
(俺…さくらちゃんを…)
自分の指マンでさくらちゃんをイかせたことを実感する忍。
もちろん、さくらちゃんが何を思い浮かべながらイッたかなど知りようがないですからね。
ここは「知らぬが仏」なほうが、忍的にも幸せでしょう。笑
半裸 パンモロ 乳晒し キス / 押し倒し 仰向け 乳揉み 乳吸い 喘ぎ♡ / 指マン(布越し) 喘ぎ♡ 痙攣♡ 絶頂♡
p13:
忍が服を脱ぎだして、次のステップへ動き出しました。
「あっ」
(ズルッ)
しかし、さくらちゃんが自ら忍のズボンを下ろす積極的行動に!
イったことで、さらにギアが一段階上がったのかな?
頭がぼーっとして思考が曖昧になると、
ビッチメーターが上がるさくらちゃんですからね。笑
p14:
(びんっ)
さくらちゃんへの愛撫で、忍自身も興奮してチンコビンビン状態でした。
さくらちゃんの眼前で、そそり勃つ忍チンコです。
p15:
(れろ…)
そんな忍チンコへ躊躇なく舌を伸ばして舐め始めるさくらちゃん。
「あ…」
(れろ れろ れろ れろ)
このさくらちゃんの行動には、忍も内心、びっくりしたんだろうな。笑
チンコの先をいきなりレロレロ舐めまくりですからね。
しかし、それは仕方がない。
なんせ、前回のフェラチャンスでは、忍チンコが接触前にヘタれてしまいましたからね。
そりゃあ、さくらちゃんも速攻で舐めにいくというもんですわ。笑
どちらにしろ、これで前回よりは前進。
この時、さくらちゃんも竿舐めしながら自分のスカートを脱いでいますね。
これで身につけているのは、パンティ一枚。
鬼頭監督との演技指導の時と、同じ姿であります。
p16:
(さくらちゃんが)
(俺の…)
さくらちゃんが積極的に自分のチンコを舐めている姿に、
感動をおぼえているのだろうか?
感動しているところ申し訳ないけれど、
さくらちゃんにとっては履修済みの行為なのですよ。
忍のチンコを舐めているその可愛らしい舌は、
すでに別の男2人のチンコを舐めた舌なのですよ。笑
p17:
(ちゅ…)
ここでさくらちゃんがチンコの先を咥え気味にキス。
エロい表情をしてくれています。
この行為は初めてか?
鬼頭監督やトッピーには、フェラといっても舌先で舐めた程度でしたからね。
ヨカッタネ、シノブクン!
「さくらちゃん!」
「あ…」(ドサッ)
たまらなくなったか、忍がさくらちゃんを押し倒し。
しっかりとしゃぶってもらうまでは、我慢できなかったか?笑
さくらちゃんの竿を深く咥え込むようなねっとりとしたフェラシーンは、
今回もお預けでありました。
下着姿(トップレス) ふぇら♡(竿舐め) チンキス / 押し倒し 仰向け
ぷち補足
連載100回めですけど、続きは次回に。通常の主役ペアによるイチャラブ乳繰りチャレンジと言い切れないところが、興味深いですかね。忍的にはヒロインさくらと結ばれる可能性の高い主人公役得状況進行中。でも、そのヒロインの脳裏には別の男とのエロ体験がこびりついたまま。そんな状況で果たしてどこまで進むのか。