『グラぱらっ!』(原作:桂あいり 漫画:西木田景志) 118話 エロ場面特化感想&妄想記事です。
119話 そこ触られたら…っ
山路によるふみちゃんケガシチャレンジ続行中。
ケガサレ 夏野ふみ ケガシ 山路
水着の紐をほどく=生乳くすぐらせてくれたら1000万上げるとの山路の提案。
監督(忍)の為にを思い、それを受け入れてしまうふみちゃん。
p06:
(パラ…)
山路を正面に水着ブラの紐をほどきはじめるふみちゃん。
いやらしい目付きでガン見状態の山路であります。
ふみちゃんの巨乳が目の前にあったら、まあガン見はするだろうけど。笑
p07:
「じゃあ くすぐるね」
「あっ」(ビクッ)
露わになったふみちゃんの巨乳へ下から手を添えてくすぐり開始。
(…さわ さわ さわ… さわ さわ…)
両脇から両手を使って抱えるように指先でくすぐっております。
あくまでもくすぐるという条件だったので、
強く乳を揉んでいるわけではなさそうですね。
勢いで揉んじゃいそうだけど、
山路もそこは堪えたんだろうか?笑
p08:
「ん…」「はっ」「あっ…」
(さわ さわ さわ さわ)
とはいえ、事前に密かに媚薬を仕込まれてしまっているふみちゃんです。
感度が上昇しているので、すでに感じちゃっている状態。
このアングル、まるでふみちゃんが全裸かのように見えますね。
こういうのが白黒描写のある意味、利点。笑
「あっ」「はっ」「ああ…っ」(ぞく ぞく ぞくっ)
(ずっと敏感だったから そんなとこ触られたら…っ もう…っ)
まさか媚薬を飲まされているとは気づいていませんからね。
敏感な状態でおっぱいをくすぐられ快感が走りまくりです。
p09:
(ビクッ)
快感にガマンできなくなったふみちゃんが大きく痙攣!
これは媚薬効果がすごすぎて、イってしまったということか!
曖昧だと思ったら、すべて繰り上げエロ判断するのが、エロ妄想の嗜み!
(がくっ)
「は——」「は——」「は——」
倒れ込みながら、荒い息をし続けてしまうふみちゃんです。
p10:
「!!」
「じゃあ次は下の紐も」「ほどいちゃおっかなー」
山路がふみちゃんの水着ボトムの紐に手を伸ばしてきました。
もちろんほどく紐はブラだけと思っていたふみちゃん。
この山路の行動に困惑の表情。
( バ ン )
ここで、部屋の入口のドアが勢いよく開かれることに。
「監督!!」
「ふみちゃん!」
ふみちゃんの危機を知った忍が到着。
はい、山路のチャレンジ、終了ーーー!!!
おい、山路!おまえが、さわさわさわさわの擬音でくすぐるから、
忍に沢屋の邪魔法則が発動しちまったじゃねえか!てか、鍵かけとけよ!
ただ、ここの下段コマに注目してみると、
倒れ込んで四つん這いになっているふみちゃんの水着紐を外そうとしている山路の姿勢。
ふみちゃんに後背位でハメているかのような見立て描写でグッドではあります!笑
水着ビキニ 水着ブラ脱ぎ 乳晒し 乳くすぐり 痙攣♡ 喘ぎ♡ 絶頂♡
ぷち補足
ケガシキャラ評
山路: ふみを騙して水着ブラを外させ、生乳をくすぐることに成功。さらに事前に媚薬を仕込んで敏感にさせていた為、乳くすぐりの刺激でふみを絶頂させることには成功。💮