『ヒロインは絶望しました。』35話 感想 犬マネさせられて精神的ダメージのヒロイン

『ヒロインは絶望しました。』35話 エロ&リョナ場面特化感想&妄想です。

35話

ケガサレ メイ(渋谷明) ケガシ 千代田チカ(マチ操作)

・・・・・・

「服従の儀式」でヒートソードで焼き文字を書かれている最中のメイちゃんです。

「ひぎっ…」

ヒロインの呻きとともに、お腹に「奴」に続いて「隷」の文字が刻まれました。

お腹に奴隷の焼き文字が刻まれてしまったメイちゃん。動くことができないので、ただ痛みに耐えるだけです。

――っ… うぷっ…

焼かれているので出血はそれほどでもないようですね。しかしジンジンと疼く感覚は止みません。

気持ち悪くなったメイちゃんが思わず吐いてしまいました。ゲロイン状態です。

メイ りょなめも

拘束 焼き文字 嘔吐 ゲロイン

「服従の儀式」をなんとか乗り越えたメイちゃん。やっと解放されるという期待が高まります。

…は? え… 意味…わかんない…

しかし儀式は焼き文字だけで終わりませんでした。マチの口から出た言葉は「犬のものまね」をしてもらうこと。

肉体的だけではなく精神的にも奴隷の証を示してもらうつもりなのでしょう。

急かされたメイちゃんが四つん這いになります。ためらいながらも「…ワン」と犬の鳴き真似。

!!

不合格だとチカを操ってメイちゃんの背中をいきなり斬りつけるマチです。

あづっ… あ゛っ い゛だっあ゛ああ゛あ っ……

再び受ける激痛に悶え苦しんで叫びまくるメイちゃんでした。

う… うぁ う゛ぁぁ…

もっと犬らしく、へっへっと舌を出し、チンチンの格好をしろとの要求。人間としてのプライドを捨てるように言われて思わず泣いてしまうメイちゃんです。

っ……

躊躇していたメイちゃんですが、秋葉がみんなを守るためにマチの命令に従うようにしろと伝えてきます。全く自分を助けてくれる素振りも見せない秋葉に呆然とした表情を見せるしかないメイちゃんでした。

へ… へっへっ… へっ…

すすり泣きをしながらも犬のチンチンポーズを取るメイちゃん舌を「へっへっ」と突き出します。よだれもそこから垂れまくり。

ヒロインが屈辱の犬のチンチンをお披露目です。お腹には「奴隷」の焼き文字が書かれて、下着姿の状態。

精神的にボロボロ状態のメイちゃんです。

ヒロインのチンチンポーズ。ブラジャーとパンティ、そして靴下だけをつけた状態です。

舌を突き出して、よだれ垂れまくり。「へっへっへっ」と屈辱の犬の息づかい。

腹には「奴隷」の焼き文字が痛々しいですね。

……っ!? え… やっ… なに!?

その時、下腹部に異変が!ちょろちょろとおしっこが漏れ出し始めていることに気づきました。

しかし止めることは出来ず。それどころか勢いを増して、しゃああああと流れ出しました。思いっきり皆の見ている前でお漏らしをしてしまうメイちゃんです。

偶然にもマチの次の要求は犬のようにオシッコすることだったらしく、命令前に本人自ら実行してしまったことになります。

う゛ぇぇ… やだ… やぁああ…

オシッコの垂れ流れが止まるのを、しゃがんだまま泣いて待つしかできないメイちゃん

焼き文字に風が当たっただけでも疼く状態。我慢の限界が来ていたメイちゃんです。

メイちゃんは女の子なので男と違って尿道も短いですからね。しゃがんだ格好なので、一度流れ出すと止めるのは、難しかったのでしょう。

手を当てて押さえようとしてますが、全く無駄な行為で溢れ出してしまっているの様子が余計にエロいです。

ひっく… ひぃっ…

まさに奴隷の証を示してくれたメイちゃんに対し、大笑いして満足するマチでした。

メイ りょなめも

四つん這い 犬真似 切り裂き チンチン 舌出し よだれ お漏らし

ぷち補足

2話をかけてメイちゃん「服従の儀式」が終了。肉体的にも精神的にもダメージを受けてしまったヒロインです。

ギャルで普段からおしゃれにも気を使い、大人びた下着を着けているメイちゃんが、皆の前で犬のマネをしながら、おしっこを漏らしてしまったわけですからね。

ヒロインのリョナシーンとしては、満足できる内容でしょう。

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