『インゴシマ』156話感想 アヘ顔晒しまくりでニエ判定を受ける貴子先生

『インゴシマ』(漫画:田中克樹) マンガボックス連載版156話 エロ場面特化感想&妄想です。

156話 オウノセンベツ⑤

ケガサレ 小早川貴子 ケガシ チオモ

貴子先生に餞別シーンの続きですね。シマビトたちに捕まらずに安全圏にいた貴子先生ですが、船での脱出に失敗して捕まってからは、すっかりエロ陵辱担当になってしまいました。

すでにかなり媚薬が効いてしまっている貴子先生

チオモの指マンに喘ぎまくりです。
舌を突き出してアヘ顔気味の表情をさらし、ビクビクと痙攣しております。

チオモ貴子先生に名前を尋ねるも、まったく思い出せないようす。

結局、答えられずにアヘ顔を晒すだけの貴子先生です。

ついにニエ判定を受けてしまいました。

チオモ貴子先生へ追加の媚薬(マジコリ)を口移し。

直前のコマの♡マーク付きババアのキス顔ぶちゅうアングルは誰得だ!笑

とどめとも言うべきマジコリを飲まされてた直後、支えていた若林の手からずり落ちてしまいました。

ブリッジに近い状態でビクンビクンと激しい絶頂の姿を晒す貴子先生です。
イッた影響で小便も撒き散らしちゃっていますね。

腰を突き上げるというエロ姿勢なのですが、ご自慢の巨乳が目立っちゃっているため、あまり目立たないようだ。笑

完全に錯乱状態になった貴子先生でした。

貴子 えろめも

全裸 手首拘束 抱えあげ / 乳晒し まん晒し 指マン まん汁 喘ぎ♡ アヘ顔 痙攣♡ 媚薬(マジコリ)口移し 絶頂♡ 放尿 錯乱

ぷち補足

今回のニエが貴子先生に決定したのだけれど、ここでチオモに声を掛ける人物が。「母上」と呼びかけているので、ガモウかな。

このまま貴子先生がニエとして犠牲になったら、展開が最初のころの繰り返しなので、ひと波乱はありそうです。


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