『インゴシマ』85話 梨帆とさくらが新たな漂流民に陵辱ピンチ!

『インゴシマ』(漫画:田中克樹) 85話(仮)(Web公開時139話~) エロ場面特化感想&妄想です。

(コミック刊行時85話と想定しているので、違っていたらあとでひっそり訂正します……。)

メインヒロインがエロ安全圏に移動してしまった分、サブキャラたちのエロピンチが増えてしまうのは避けられないのでしょう。

船に乗った島脱出組とは別行動を選択して結果的にエロピンチを逃れていた梨帆さくらですが、インゴ民以外の連中に襲われることに。

85話 ノコサレタイノチ

ケガサレ 市原梨帆 島崎さくら ケガシ サワダ&ユーイチ

ガチで死ぬとこだったわ

この島 マジ狂ってんよ!

新たに漂流した船の乗客だったサワダユーイチ。いきなりたどり着いた島で原住民に襲われてパニクってたのですが、なんとか逃げ出すことに成功。

・・・ (キラ キラ)

・・・(キラ )

そんな二人が、脱出組に入らずに島に残っていた梨帆さくらに遭遇。

(ところで自分は今まで“梨帆”“ナホ”ではなく、ずっと“リホ”と読むと勘違いしていました。ごめんなさい)


良くないな 女子がそんなヤバいの振り回し… ちゃッ!!

逃げてきた二人の容姿を見て、少なくとも善人では無いと判断した梨帆ちゃん。まあ、見た目がどうみてもゲスそうだものねえ。

いや、見かけで人を判断してはいけない!

手作りの槍を構えて威嚇したところを、逆に反撃されてしまいます。

きゃツ! 痛ッ

サワダがいきなり石ツブテを投げつけて、それが梨帆ちゃんの頭部にヒット。女の子に向けて石投げつけるとは!

見かけどおりのひでえやつらだ。自分も最初からそう思ってたんだよなあ!!

痛すぎるリョナは反対です!笑

うへッ ひゃっはぁーッ!

キャッ!

怯んだ梨帆ちゃんにヨダレ垂らしまくりながら襲いかかるサワダ。

たった今、命からがらインゴ民の襲撃から逃れてきたというのに、そんなことしている場合か!?

まあ恐怖を感じていたところに、いきなり美少女二人が目の前に現れたものだから興奮の方向性が変更しちゃったのかねえ。

命の危険が高まると子孫を残そうとして生殖活動が高まるというし。

いやッ あぅッ

そのままシャツを破かれる梨帆ちゃん。おっぱいを晒してしまうことに。

ちなみに梨帆ちゃん14話15話甲斐谷に全裸晒し。37話でインゴ民コリオに乳舐め。

拉致組メンバーほど悲惨じゃないけど、思ったよりエロピンチに遭ってますね。

痛゛ッ イッデェエェッ!!!!

ハッ ハァッ

ただし、梨帆ちゃんのピンチをさくらちゃんが救出。

自作の槍をさばいている状況から、薙刀をやっていたようですね。剣道をやっている橘進ノ介と気が合う理由のひとつか。

回想にて道場らしきところで、武道の心構えについてと会話しているシーンが描かれています。

さくらちゃんとペアポジション。正式に付き合ってるかは不明ですが、事実上のカップルなのは間違いなしでしょう。

ちなみに梨帆ちゃん高崎光博とペアポジです。

まあ、高崎の方はコリオのアナルで体験しちゃったし、梨帆ちゃんはそのコリオに初めて乳舐めされたりと、こうしてみると奇妙な三角関係が出来つつある。笑


・・・

!!

サワダを槍で叩きつけるさくらちゃん。泣いて詫びるサワダに武器を突きつけていたところ、後ろからもうひとりの男ユーイチがタックル。

オッしゃあッ!! テイクダウン

・・・!!

エルボーを後頭部に食らったさくらちゃんが、そのまま地面に倒されて抑え込まれてしまいました。

さすがインゴ民の襲撃からとっさに逃げてこられただけあって、行動の判断が素早いゲス男たちです。

動くな 殺すよ?

!!

ただのデブだと思ったサワダも、さくらちゃんが落した槍をすぐに拾って、梨帆ちゃんへ突き付け威嚇。

あっという間に完全に形勢逆転されてしまいました。

ギャハハハッ 残念だったなお嬢さま~!! オレらの勝ちぃ~!

あっ あうぅ (ぐいっ!)

さくらちゃんの髪を引っ張りながら勝利宣言のユーイチ。口より手のほうが先に動いて、すでにさくらちゃんのおっぱいを晒しています。

そして自分のチンコをさくらちゃんの顔の前でポロり。さくらちゃんの頬にチンコビンタをしながら、フェラをすることを強制してきました。

・・・・・・!

しかし、さくらちゃんは精一杯の抵抗。髪を引っ張られて涙目ながらも、ユーイチを睨みつけ。

!? おむッ う゛ おぅ゛

口を開こうとしないさくらちゃんのをほっぺたをつまんでくるユーイチです。タコチュー顔にされるさくらちゃん

う ぷ

ユーイチはなんとかさくらちゃんに口を開かせようと鼻をつまんできました。

そのまま唇に自分のチンコの先をグリグリと押し付けてきます。

ぷぁはッ あ゛ぅ はあッ はあ はッ

なんと興奮しすぎたのか、ユーイチが我慢できずにさくらちゃん顔に射精!

口を閉じて抵抗していたため、強制フェラは回避できたさくらちゃんですが思いっきり顔射されてしまった状態ですね。

サブヒロインのなかでも一段と大人しい性格で清楚キャラのさくらちゃん。しかし初めての顔射は会ったばかりのゲス男の精液になってしまいました。

出典:インゴシマ マンガボックス公開時141話より

今回のさくらちゃんエロベストショット。顔射されるさくらちゃんです。

見た目は、まるでフェラ事後。

そして注目すべきはさくらちゃんの右手。

鼻を摘まれて息苦しくなったさくらちゃん。このまま開いた口にチンコを突っ込まれてしまうぐらいなら、自ら手コキをして刺激を与え、先に爆ぜさせる手段に出たということか!?

興奮が高まりすぎていたユーイチも、ひと擦りでイッてしまったのでしょう。笑

とっさの判断でピンチを切り抜けたとは言え、さくらちゃんは顔射だけでなく、おそらく初めての手コキもしてしまったということになりますね。

精液は口の周りにあたり、それが喉を通って胸元へと流れ込んでいます。さくらちゃんのおっぱいもゲス男の精液で汚されてしまいました。


アイツ だっせーな 暴発かよ!?

ユーイチに呆れ気味のサワダ。情けないユーイチに代わり、今度はサワダが押さえ付けていた梨帆ちゃんを陵辱開始。

こっちはいきなり合体だぜ!! オラ! 死にたくなけりゃ股ヒラけ!!

サワダのほうは回りくどい前戯は止めて、いきなり梨帆ちゃんに挿入しようとしてきました。

やだッ 痛いっ!! やめてッ!

Tシャツを完全に破られてパンティ一枚の梨帆ちゃん

強引に梨帆ちゃんを正常位の格好にさせてお股の布をずらし、自分のチンコを押し付けてくるサワダです。

やだぁッ いだィよォ ムリムリムリいいッ ゼッたい入らないよッ!!

このおッ ふッ ふん゛ん゛ッ!!

濡れていないためか、角度が全く合っていないためか、それとも下手くそだったのか?サワダもとにかく挿入することだけで頭がいっぱいなのか、ひたすら押し付けるだけ。

梨帆ちゃんがものすごく痛がっています。

出典:インゴシマ マンガボックス公開時141話より

梨帆ちゃんのベストエロショットはここ。

太ももをマングリ返しに近い状態まであげて、合体をしようとするサワダ。無理やり正常位の体勢に。

「やだッ」「痛いっ!!」「やめてッ!」
「やだぁッ」「いだィよォ ムリムリムリいいッ」

このセリフだけを聞くと、まるでチンコをすでにずっぽりと挿れられているかのよう。

次ページはご丁寧に股間部分のアップコマが!

サワダがかなり強引に押し込もうとしているのがわかります。

梨帆ちゃんのパンティも半分ほどずらされているのみ。そこから見えている部分に、無理やり自分のチンコの先を押し付けている感じですね。

これでは、さすがに挿れるのは厳しい。

そして梨帆ちゃんが声を上げて痛がるのも当然です。

ただし “めりッ めりッ” の擬音はしっかりとアリ。挿入はされずとも、少なくとも梨帆ちゃんのおま◯こ入り口が押し広げられていることだけは確実であろう描写。


・・・(ゴオ・・・)

そしてポッと出の陵辱キャラの出番はここまでとなりそうです。

真後ろにはサワダたちを追ってきたらしいインゴ民たちの姿が。そもそもインゴ民たちから逃げてきたことを、すっかり忘れていたんだろうなあ。

梨帆 えろめも

投石 負傷 涙目 押し倒し 服剥ぎ 乳晒し / 打撃(槍) 押し倒し 乳晒し まん晒し 性器接触♡

さくら えろめも

後頭部肘打ち / 髪引っ張り 服剥ぎ 乳晒し チンコビンタ 四つん這い タコチュー顔 鼻ツマミ 手コキ 顔射

ぷち補足

ヒロピン発生: ゲス漂流民と遭遇。抵抗するも反撃されて陵辱ピンチ。

ヒロピン回避: 別勢力登場により、陵辱寸止め回避。
ヒロピン回避: 回避発動。高崎登場により救出。

ケガシキャラとしては健闘したサワダユーイチ

梨帆さくらサワダユーイチの陵辱から逃れることができたとはいえ、状況は更に悪化してしまいましたね。

物語初期からインゴ民の拉致組とは別行動で安全圏だった二人ですが、ついに拉致組と同じ目に遭ってしまうのか?

【追記】

連載振付で「ノコサレタイノチ」は④に続いてました。そしてなんと背後に迫っていたインゴ民は、高崎がトップになったグループ。

よって梨帆&さくらのエロピン脱出!


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