『まじカライズ』10話 海で全裸になって動けなくなる麻子

『まじカライズ』10話 エロ場面特化感想です。

10話 「あー夏休み!」

ケガサレ 麻子

あなたたち

親友の昂子と海水浴に来ていた麻子。離れ小島で女性が陵辱されそうになっている心の悲鳴を聞き、現場へ瞬間移動。

男二人組に襲われているモブ女性。ナンパされてついてきてしまったようです。すでに組敷かれて陵辱寸前でした。

んぐっ んっ んぐっ んーっ んーっ

口を塞がれて大声を出すこともできず。

パンツに指を掛けられて脱がされようとするギリギリのところを、麻子水景がやってきて助かったようです。

モブキャラ えろめも

水着ビキニ 組敷かれ 乳揉み

しかし、すぐ後から同じく駆けつけた水景が現れて、早々と男たちを攻撃。

私の水着も 燃えてしまったんですけど…

男たちは倒したものの、麻子もそれに巻き込まれてしまい、水着が燃えて全裸になってしまいました。

麻子を危険から防ぐよう麻子母に言われて海に来た焼田。浜でほろ酔い状態の昂子と出会い、役得イベント発生です。

やっぱり焼田さんだ!おーい

昂子は焼田にサンオイルを塗って欲しいことをお願いしてきます。麻子を探さなければならない焼田ですが、流されて手伝うことに。

昂子の腹筋が結構あるのに驚く焼田。スポーツやっているからねえ。

きゃあっ!

ぬるっと手が滑ってしまい昂子のおっぱいをつかむ状態に。

「手が滑っちゃった」と言い訳する焼田。わざとじゃないかと疑う昂子ですが、お酒が入っているので反応も鈍め。

んっ… 揉むなぁ!

構わず昂子のおっぱいを揉みしだいてしまう焼田です。手が勝手に動くらしい。

完全に水着から乳首が見えちゃってます。

そこを水景が丁度通りかかってゲスを見るような目線を投げかえてきました。

昂子がお酒のせいで寝てしまったのか、完全に寝込みを襲っている状態しか見えませんでした。

昂子 えろめも

水着ビキニ ほろ酔い 仰向け サンオイル塗り 乳揉み 乳晒し


どうしよう 裸じゃ陸に上がれない…

とりあえず海中に入って考える麻子ちゃん

そこへ近くで遊んでいた子どもたちが声を掛けてきます。全裸であることを知られたくないので、何でもないと去ろうとする麻子

突然、麻子のところへビーチボールが飛んできました。こちらへよこして欲しいことを言われたので、反射でボールをトスします。

はい…

「きゃあ」勢いで上半身が海面の上に出てしまいました。おっぱいが丸見え状態になり、子どもたちに見られてしまうことに。

麻子の側で泳いでいた子供たちも近寄ってきます。彼らは海中眼鏡を付けているので麻子の海中での様子もバッチリ丸見え。ものすごくガン見です。

目の前にいる巨乳のお姉さんが全裸状態で海に浸かっていたら驚くよねえ。

えっ… えっ…?

麻子も自分の周りをくるくる回って泳いでいる二人の少年を怪しく思い、その場を離れようとします。

しかし、少年たちも麻子の後を泳いでついてきていました。

麻子ちゃんの泳法は平泳ぎ。つまり、真後ろにいた少年たちには、麻子が脚を開くたびにおま◯こがバッチリ見えていたということですね。

海面下にある麻子のおっぱいとお尻ですが、海水眼鏡を使用しているエロガキには絶好のターゲットに。

麻子ちゃんの泳ぎはこんな感じで、平泳ぎ。真後ろから付いてくるエロガキ達のとっては、まさかの海のお宝発見状態だったことでしょう。

だめ… だめえぇ!!

恥ずかしくなり、つい力を使ってしまった麻子

麻子の周りに円形に巨大な波が発生してしまい、子どもたちもふっとばされます。(笑)


私 どうしたらいいのかしら…

再び小島に戻り、立ちすくむ麻子ちゃん

焼田の気配を感知して瞬間移動することも能力でできますが、真っ裸でそこへ飛んでしまうことになるので覚悟を決められず。

・・・・・・・・・

水景麻子を助けに泳いで再び小島にたどり着きました。着ている水着は浜で遭遇した焼田が麻子に着せるはずだったもの。布面積が極端に少ないエロ水着。

お互いに改めて自己紹介。知り合いになれて喜ぶ麻子ちゃんです。

ぷち補足

焼田はリア充デー満喫な日でした。夜になってバーベキューを皆で楽しむ一行ですが、水景が制服に着替え、水景が着ていた水着は麻子ちゃんがきちんと着ています。恥ずかしさは堪えたのだろうか。(笑)

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