『魔境のシャナナ』(原作:山本弘 漫画:玉越博幸)の2章6話の感想&妄想。
邪教集団ドゥール教に捕まったヒロン・シャナナはリンセの呪術で動かえず、されるがままのグヘヘ回。
2章 エピソード6
ケガサレ シャナナ ケガシ リンセ
2章5話でリンセの呪術によって捉えられてしまったシャナナちゃん。冒頭の扉絵がいきなりすごい。
ヒロインの全裸エビ反り花瓶状態です!
まるで上海雑技団のショーのようにエビ反りにされているシャナナ。自分の恥毛を埋め込まれて術をほどこされた呪いの人形と、おなじ格好に強制的にされています。
台座の上でエビ反りに配置されているシャナナの股間には3本の花が刺さっていました。ヒロインがま◯こを花瓶にされてオブジェにされている!
一般漫画どころか18禁漫画でも、なかなか見ないシチュエーションだよなあ。(笑)
単にヒロインの恥部をモザイクや白抜きで隠すよりも、斬新的でありますね。作家側の変態力が発揮されていて大変よろしいかと。
花からは花びらを伝わってシャナナの背中に蜜がしたたり落ちていますね。単に花の蜜なのかもしれませんが、量的に考えると多すぎます。
エロ妄想で考察するのなら結論はひとつ。
花の茎を伝わって滲み出たシャナナの愛液がしたたり落ちているということですね。
オブジェとして晒しものになっているシャナナを眼の前にして満足げなリンセ。部下のマムートとの会話によると、シャナナは3日以上もこの格好らしいです。
シャナナの首輪が力の原動力であるとマムートに説明するリンセ。マムートはいままでシャナナに散々な目にあってきたので、首をハネるように提案します。リンセは拒否。
邪教集団の女ボスであるリンセはシャナナがお気に入り。シャナナを部下にするどころか自分の妻にしたいようでした。ガチユリ全開なリンセです。わざわざシャナナの頭に花の髪飾りつけてあげてるぐらいですからね。
口だけは動かせるシャナナちゃん。リンセたちの仲間にはならないと強がります。
リンセのお仕置き、第2弾めが開始。
いままでは苦痛を与えてきましたが、快楽攻めをすることにしました。痛みには慣れているシャナナも経験のない快楽には弱いだろうとの考えです。
こういうとき、エロ呪術設定は見せどころです。
右手をシャナナの腹へと埋め込んでいくリンセ。柔らかい粘土の入れてるかのよう。指先がシャナナの子宮に当たりました。
いきなり予期せぬ快感の刺激を与えられ、叫ぶシャナナちゃん。
リンセがそのままシャナナの膣を揉みしだきはじめました。
コマでは子宮口あたりを揉んでいるカット。
ポルチオ狙いでしょうかねえ。涙を流しながら快感に耐えるシャナナちゃんです。
卵巣もしっかり描かれていますね。
生命力を活性化する首輪をつけているシャナナにとって、快感度も常任の数倍になっているらしいです。ものすごい快感がカラダに走っているのでしょう。
快感に耐えられず絶頂して叫び気絶してしまったシャナナちゃんでした。
全裸拘束 エビ反り 花瓶ま◯こ 子宮揉み 膣揉み ポルチオ性感 絶頂♡ 気絶
ぷちまとめ
捉えられたヒロインがエビ反り全裸花瓶。これだけですごい描写だ。ソープ嬢が壺洗いとして自分の膣を壺に見立てて、男性の指を入れて洗うというプレイがあります。
今回はヒロインのま◯こがそのまま花瓶の壺として利用されてしまっているわけですね。(笑)
手が埋め込まれてヒロインの子宮が揉まれる展開は、長谷川裕一氏のドウラ魔界編2でも見たな。そっちは続きが止まってしまいましたけれどね。