『trash.』52話 感想 尻穴をチューチュー吸われるマインちゃん

『trash.』(漫画:D.P) 7巻収録52話 主役コンビのひとり、マインの大ピンチといえば、遠藤に連れ去られての陵辱タイム。

52話 追想④

ケガサレ マイン ケガシ 遠藤

マインと戦っているうちに興味を持った遠藤マインの身体がいろいろとイジられて強化されていたのを知って、自分の人生と重なったものがあったのでしょう。

マインちゃんが全裸で枷を付けられて拘束されています。
とある高層ビルのホテル一室が遠藤の現在のすみか。

そこにタイル張りの特殊な部屋を作ってもらっていました。血が流れても簡単に洗浄できるのでしょう。

マインちゃんは既に左手の爪をはがされて拷問を受けています。
しかしその程度では全く屈しないマインちゃん

殺意を持って睨みつけるマインちゃんの視線がゾクゾクできますね。

遠藤マインちゃんの左太腿にナイフを刺してきます。骨自体は人工骨であることを確かめる遠藤

口枷を外されたマインちゃんが殺せと覚悟を見せます。
遠藤が右足でマインちゃんの左乳首を踏みつけ。

器用に足の指でその乳首を摘んできました。

全身が改造されているマインの身体にますます興味を持った遠藤
そして単なる痛みを与える拷問では口を割らないと判断しました。


マインちゃんの太腿に痛覚増大の薬を打って、拷問を次の段階に入ることにします。

「あ゛あ゛あ゛あ゛!」
マインちゃんが激痛に声を荒げています。

おま◯こにホースを突っ込まれて大量に水を注ぎ込む拷問を受けていました。

「ハァ ハァ ハァ‥」
そのホースがようやく抜かれ、一瞬落ち着くマインちゃん

「ぐぎゃっ あがっ」(ブシュウ)
しかしそれも束の間。

遠藤が思いっきりマインちゃんの下腹部を踏みつけ!

「・・・(ドブッ)」
ブシュウとものすごい音がして、マインちゃんの孕に溜まっていた水が吹き出されました。

「膣はキレイになったな」と笑みを浮かべる遠藤。洗浄していたのか。

最初にマインの腹が描写では腸に水を入れられて膨らんでいるのかと思いました。しかしホースは膣に刺さっています。

つまり膨らんでいるのはマインちゃんの膣内。まるで子宮内にまで流れ込んでいるかもと思ってもおかしくない状態ですね。

腹ボコ状態です。

遠藤に思いっきり踏みつけられて吹き出すマインちゃんの膣内の液体。踏んでいる場所が子宮位置なのは確かでしょう。

続いて肛門と直腸の洗浄。マインちゃんを壁に向けて四つん這いの姿勢にさせます。

強烈な下剤入のイチジク浣腸をされるマインちゃん

できる限り抵抗する意志を見せるマインちゃんなので、便意に耐えようと頑張ります。

しかし、マインちゃんがびっくりして動揺。遠藤が予想もしなかった行動に出ました。

「うあっ だめっ そんなのぉ」
両手でマインちゃんのお尻を掴んで開き、口を肛門に付けてきた遠藤です。
生粋のヘンタイだったんだな。

そしてマインちゃんの肛門をチロチロと舌で舐め回し。

「ダメェ 出ちゃう 出ちゃうっ」
まさかこんな方法で刺激されるとは思っていなかっただろうなあ。動揺しすぎて言葉遣いにも油断が出ていますね。

「うあああああ」 (ビシャ ビシャ ビシャ)
ただでさえ強烈な下剤に耐えていたマインちゃんですから、もちろん我慢などできるはずなし。

まさに門が崩壊。思いっきりお尻の穴から液体が吐き出されてしまいました。

「んああっ」
そしてそのマインちゃんの肛門から出てくるモノを直飲みする遠藤。(笑)

遠藤がお尻に口を付けてきた瞬間。この時はマインちゃんは命令口調で対抗しています。

「だめっ そんなのぉ」
しかしすでに弱気な口調が現れはじめましたね。

「ダメェ 出ちゃう」
「出ちゃうっ」

抵抗の意志を示した乱暴的な命令口調は完全に消えちゃってます。

気持ちで屈し始めた兆候です。

マイン えろめも

爪剥ぎ 乳首摘み 痛覚増大 腹ボコ 膣洗浄 下剤 排泄

ぷち補足

物理的痛みには死ぬ限界まで耐えるマインちゃんですが、変化球な攻撃には心が乱れたようですね。まさか尻穴に口付けられて吸われるなんて反則過ぎるから、仕方がない。遠藤の変態力に心が屈したマインちゃんです。


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