『夜縛◆夜明曲』26話感想 魔力を帯びたツタに辱められる由愛ちゃん。痴態をさらして貞操ピンチ。

『夜縛◆夜明曲』(漫画:RAN) 6巻収録26話 エロ場面特化感想&妄想記事です。

26話

ケガサレ 春角由愛 ケガシ 暁女乃(憑依)

26話は巻を跨いでのヒロイン由愛ちゃん陵辱シーン。

冒頭カラーで、前回の締めページより少しだけ時間を戻しているシーンからスタートです。この部分は、ほとんどの販売サイトの“試し読み”で実際に無料閲覧できる大サービス状態になってますね。

魔力空間(?)に頭部と手足を埋め込まれてのエビ反り状態にされている由愛ちゃん

結果的にヒロインの胴体部分が強調される状態です。

作者さんは“トルソー的な美”の表現が好きそうな気がする。私も好きです。

魔力空間から生えているツタも、見た目は完全に触手といっていいほどに変化していました。そして、いろいろなカタチの先を形成して群がっているのもはっきりとわかりますね。

まさに、エロ仕様触手そのもの。

手足を束縛された由愛ちゃんのお尻側から迫ってくる触手たち。

このヒロインの状態は、ある意味、“尻壁ジャンル”の変化型か?

25話“吹き出しガード”されていた由愛ちゃんの股間ですが、26話ではバッチリと描写されていました。縄の締め付けにより、ぷっくりと盛り上がる由愛ちゃんの大陰唇です。

一応、皮膚部分なので見えてもギリギリOKか。スジまん描写が許される理由と一緒。笑

もっとも、この縄は今回の敵ではなく、最初から晴臣によって付けられているのですがね。

次に“怨念体”さんによって行われたヒロイン陵辱は、粘液ぶっかけ。

この粘液はすぐに固まって膜となってしまうようです。透明な膜で拘束されてしまい苦しそうな声をあげる由愛ちゃん

“怨念体”さんのセリフどおり、ヒロインの“無様な女神のオブジェ”のできあがりです。

これはいわゆる“ラップ巻き”ジャンルのたぐいですね。AVで見かける、女の子がラップでぐるぐる巻きにされて動けなくなるやつです。笑

“丸呑み”ジャンルも兼ねているといってもよいでしょう。

いろんな趣向でヒロインの陵辱を見せようとする作者さんの心意気が伝わってきます。笑

息ができなくて苦しむ由愛ちゃん。ですが、“怨念体”さんは、すぐに痛み&快楽攻めに移行しました。頭と手足を内壁がヒダ状の触手に部分的丸呑み固定。

すぐに窒息死させるのは避けたか。ある意味、やさしい。

いくつかの方法で苦しめたあと、前回ラストのコマ場面が再度描写されます。

手足を固定されて宙吊り状態の由愛ちゃんそのおま◯こへねじ込むための触手を伸ばしてくる“怨念体”さん

しかし、ここはエロピン回避発動

発動というか、最初からカラダに巻きつけていた縄の魔力のおかげですけどね。

「グチ‥」という音がしているので、膣口にかなり強く触手の先端そのものは押し付けられているのでしょう。ただし縄魔力のおかげで貫かれることはありませんでした。

由愛 えろめも

全裸 縄縛♡ 触手拘束 虚ろ目 粘液責め ツタ責め

ぷち補足

この直後、駆けつけた晴臣まりもの助けにより、完全にヒロピン脱出。女乃ちゃんも無事に正気を取り戻し。


後半、下半身に痛みが残るのが気になる由愛ちゃんが、まりもちゃんに自分の膜の確認をしてもらうシーンがあります。本当に大丈夫なのか、本人もかなり不安なんだな。笑

まだ膜は無事だったようで、中央にはハート型の穴が空いていることも判明。


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