『EROSサバイバル』132話~ 感想 エロ老人の辰次郎に明日香を辱め回

『EROSサバイバル』(赤坂一夫・作)9巻収録の132話~ エロ場面特化感想です。

132話

ケガサレ 明日香 ケガシ 辰次郎

EROSサバイバルの準々決勝である第5回戦は3組が1チームとなり、全4チームがエロスクエストというRPG形式のゲームクリアを目指します。

「明日香&設楽」組は同じ敗者復活組の「ルリ&Mr.エス」「ユキ&山本」と一緒でチーム名「チム・ルリリン」

出されたクエストをクリアしていく途中で、分かれ道の案内人辰次郎が現れました。

2つのうち正しい道へ進むには辰次郎のヒントが必須ですが、質問して答えてもらうには辰次郎にエロいことを要求されてしまいます。

つまり辰次郎はエロジジイキャラ!

伏見ユキ、酒井ルリが条件どおりに質問をして、最後は明日香ちゃんが挑むことに。

明日香の質問に答える条件は「カラダをイジリマクラセテクレ」でした。

ゲームを進めるためには素直に受け入れるしかない明日香ちゃん。辰次郎のセクハラが開始されます。

・・・

仰向けになった明日香にまたがり、シャツのボタンを外していく辰次郎。EROSゲームをTV画面越しに見ていて、念願の明日香のGカップを見られて大喜びのようす。

まずはブラの上からおっぱいを揉んで堪能します。

でもやっぱり生も良いと、すぐにブラを外しにかかりました。

あっ… ああ

ポロンと両方のおっぱいがさらけ出される明日香ちゃん。さすがに顔を赤らめています。

ん くぅっ

辰次郎が揉みながらおっぱい評価が開始。透き通るような白い乳房に淡いピンクの乳首。触り心地も満点でA5ランクの特上チチとの判定。

今度は味を確かめるために、パクっとかぶりつきはじめました。ちゅうちゅうベロベロ明日香の乳首を味わう辰次郎。

よだれが汚く垂れまくっている舌で舐め回します。明日香ちゃんのおっぱいがジジイのよだれで汚されていく。

明日香のおっぱいを堪能した辰次郎。今度は股へと手を移動させてきました。

あ あ

太腿に触れて徐々に股間のほうへ動かしていきます。辰次郎に太腿を触られるだけで声がでちゃう明日香ちゃん

股間の部分に、「ぬ」と指先が当たりました。

うああ

その瞬間、思いっきり感じてしまう明日香ちゃん。

あっ は ああっ

辰次郎はさらに明日香のま○こを揉んだりつねったり。激しくヨガってしまう明日香ちゃんです。

はんん んぅうっ

再びおっぱいも揉み出し、股間と一緒にエロ攻撃。顔をゆがめる明日香ちゃん

明日香 えろめも

乳揉み 乳舐め 手マン まん揉み

133話

ケガサレ 明日香 ケガシ 辰次郎

あ くあ んはぁ んああ

辰次郎の攻めは続きます。おっぱいと股間に伝わる感覚に耐えるしかなく、よがり続ける明日香ちゃん

やっ だぁっ だっ

固くなった乳首をクリクリと摘みます。しかも辰次郎によると、股間のお豆のほうも一緒に固くなってコリコリとのこと。ジジイによる両乳首とクリの三所攻め。明日香ちゃんのクリ勃起確認!

「こうがええのかぁ!?」

辰次郎がいかにもエロジジイが言いそうなセリフを吐いて、ぬくっ、きゅっっ明日香の股間に指を沈めてきました。あくまでもパンティーの上からですが、第一関節が埋まっちゃってるようにみえます。

あ あ あ こんなに感じちゃうなんて!!

布越しのはずなのに、すごく感じてしまうことに驚く明日香ちゃん

ダ…メ、イっ……ク ううううっ!ああああ

ついにガマンの限界。耐えきれなくなった明日香ちゃん。ついに絶頂してしまいました。満足気な辰次郎。

明日香 えろめも

乳揉み 手マン まん揉み 乳首勃起 クリ勃起 絶頂♡

ぷち補足

辰次郎初登場回です。ヒロインが美形男性キャラにエロいことをされてしまうのはあまり面白くないのですが、エロジジイにいじくり回されるのは興奮できます。(笑)

辰次郎が軽く触っただけでも刺激が強く伝わるのは、実は二代目黒栖流性拳家元で千夏のおじいちゃんだったから。

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