『EROSサバイバル』172話 感想 強制駅弁状態で連れ回されるルリちゃん

『EROSサバイバル』(漫画:赤坂一夫) 12巻収録172話 エロ場面特化感想&妄想記事です。
全身タイツ集団に押さえつけられてピンチの酒井ルリちゃん

172話

ケガサレ 酒井ルリ ケガシ 全身タイツ集団

単行本だと、二冊にまたがるルリちゃんピンチ状態となります。

全身タイツで現れたヘンタイ集団に捕まってしまったルリちゃんおっぱいだけでなくパンティを下げられてお股を晒してしまうことに。

まだ強気~。

タイツリーダーが腰に電動バイブ付きパンツを装着しました。「ハイパーエロチンコ」というネーミングらしいです。

すでに起動していて激しくピストン運動状態をしてます。

複数の全身タイツに捕まえられているルリちゃんは逃げることもできず。そのまま「ハイパーエロチンコ」を突っ込まれてしまいます。(特に本編で伏せ字なし(笑))

エロ担当サブヒロなので、もはやこのようなエロピンチは不可避の運命ですね。
いつもは生チ◯コを挿れられる可能性が大きい過激エロ担当なので、今回の機械攻めはまだマシ。

苦しめるのではなく快感を与えられるというのが、せめてもの救いでしょうか。超高速振動により、感じて喘ぎ声が出まくりのルリちゃんです。

ジャンル的には機械姦か。本物のチ◯コを挿れられたわけじゃないですからねえ。


ここでタイツリーダールリちゃんの腕を自分に縛り付けるよう指示。

強制駅弁スタイルにして廊下を練り歩き。

無理矢理に駅弁体位をさせられてしまったルリちゃん。無理やり縛り付けられる状態は、被虐感が増し増しで良いですね。

挿入されているのは「ハイパーエロチンコ」という特殊器具で、膣内で高速振動中です。周りでお気楽に踊っている全身タイツ集団と対象的に、ルリちゃんは喘ぎ声を上げまくってつらそう。

アヘ顔気味のルリちゃん。大きく開けた口からはヨダレが垂れまくり。
手足を縛られた状態で繋がっており、されるがままです。

駅弁徘徊させられているルリちゃんでしたが、その同じフロアーに設楽楽がやってきました。設楽楽に気づき助けを求めるルリちゃんです。

ルリちゃんを助ける気まったく無し!それどころ食い入るようにルリちゃんの結合部分をガン見!相変わらずひどい主人公だ。(笑)

ルリちゃんを助けるどころか、挿入されているエロ器具を見て、自分もやらせてほしいと全身タイツリーダーに頼むほどです。

しかしすぐに全身タイツリーダーは後ろからやってきたエスに攻撃されてダウン。
ルリちゃん、ピンチ脱出です。

酒井ルリ えろめも

乳晒し まん晒し 異物挿入(電動ディルド) アへ顔 駅弁

ぷち補足

チームルリリンのメンバー、エスがルリちゃんを救出する直前で試練の相手となっていたのがインディラです。インド系黒髪美人キャラ。

最初は余裕を見せていたインディラちゃんですが、エスのルリリン愛の前に体勢逆転。

いや、ルリリン愛だけではなかった。エスは改造手術でチ◯コまで筋肉が付いたようですね。膣内で自由に湾曲させて突くことができるというすごさ。(笑)

騎乗位状態で繋がっているインディラちゃん。腕をがっちりと捕まえられているので、下から突き上げられるのに耐えるのみ。

我慢できないほどの刺激でした。クールな顔がアヘ顔気味になりながら、ギブアップ。

インディラ えろめも

乳晒し まん晒し 性交♡ 騎乗位 喘ぎ♡ 涙目 アヘ顔


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