『女主任・岸見栄子』2巻18話 後ろからハメられそうになるヒロイン・感想

『女主任・岸見栄子』2巻に収録されている18話のエロシーン感想です。今回のプレゼンお相手は東浜ホールディング会長の新田昭史。

18話 「まぶたのキミ」

ケガサレ 見栄子 ケガシ 新田

新田会長相手の接待は、亡くなった会長の妻へのなりきり。見栄子ちゃんは写真の新田妻の格好をさせられます。

写真の女性はサザエさんヘアー。見栄子ちゃんもサザエさんヘアーに。(笑)

新田会長が言うには、奥さんは決断の後押しで、豊かなおっぱいを惜しげもなく見せつけてくれた献身的な女性だったとのこと。見栄子の思い出再現は75%だと豪語する椎名課長。新田会長と部屋で二人きりなり、接待開始の見栄子ちゃんです。

新田妻のマネをして胸見せ。契約を張り切るように伝える見栄子ちゃん。

突き出したちっぱいですが、自ら興奮しているのか、すでに勃ち気味です。

「お尻を見せなさい」と要求する新田会長。「はい」と後ろをむいてお尻を突き出す見栄子ちゃん。スカートをさげて、自慢の巨尻がむっちりと姿を現しました。パンティがあいかわらず窮屈そう。

新田会長もすでにズボンを降ろしています。パンツ越しに勃起しているのがわかる股間。見栄子が妻っぽいセリフを言っている途中ですが、待ちきれないのか新田が次の行動にでました。

パンティまで下げ、見栄子の腰へ両手を廻していっきに引き寄せる新田会長。「おぉ?」と不意の行動にちょっと驚く見栄子ちゃんです。

「久しぶりだね美知江…♡」錯乱気味に腰を押し付けてくる新田会長。ぬちゅと股間で音が……。

「会長!?」「あ…♡」

「あなた」と呼ぶ演技を忘れるほどあせりの顔をみせる見栄子ちゃん。

ぐぐちゅうぅ…、と更に押し付ける新田会長。

「ふあっ♡」見栄子ちゃんもついビクッと感じて、エロい声をあげてしまいました。熱い吐息の表現が一段とセクシーさが表れています。

危険を察知し椎名課長がドアを開けて入ってきました。そこで見た光景は、テーブルを武器に新田会長を張り倒している見栄子ちゃんの姿。

挿入はぎりぎり回避できたようですね。

見栄子ちゃんは根がスケベですからね。ピンチは回避したとはいえ、カラダの反応は相変わらずすごかったようです。

しっかりと立ちバックの姿勢を取られて新田のナニを押し付けられた見栄子ちゃん。股間からはまん汁が垂れまくっています。

濡れ濡れ状態ですね。いやらしい格好をさせられると興奮してしまうスケベっ娘です。

ぐち…と音が出るくらいですから、かなりギリギリだっただろうと推測されます。下手したら亀頭ぐらいは埋まってしまっていたのかもしれませんね。

見栄子えろめも

乳晒し 乳首勃起 まん晒し まん汁 立ちバック 性器接触♡

ぷち補足

新田会長は11話の松平の父でした。なにやら頼まれて今回の件を仕組んだようですね。名字が違うということは松平は母方の名前を使っているからか?

妻だと伝えていた写真は全く別人のものでした。

そして本物の妻の写真を取り出す新田会長ですが、これが見栄子ちゃんそっくり。自分の妻の若い姿そっくりの見栄子ちゃんを見て、演技以上に興奮してしまったのかもしれません。

そして、息子が見栄子にこだわるのも薄々納得する新田会長でした。

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