『女主任・岸見栄子』 1話~3話 エロぷち感想

その他作品(一般)

小武(しゃおうー)氏作『女主任・岸見栄子』。しばらく作者さんの名前の読み方を自分は「コタケ」だと思っていたなあ。

竹書房の雑誌『ナマイキッ!』連載でしたけれど、廃刊なって『WEBコミックガンマぷらす』に移ったんだっけ?竹書房の漫画はお世話になっているけれど、雑誌の廃刊新刊が激しい気がする。単行本が出て各漫画の連載続行を確認するパターンです。

『寄性獣医・鈴音』は常にチェックしてるので追ってるけれど。(笑)

株式会社竹六の総務部第3課に所属している岸見栄子さん。課長の策略なのだろうが、コミックスの帯のように、ハニートラッパーとして活躍します。

あくまで本人流されるまま仕事のためといった感じなので、必ずしも積極的ビッチというわけではないですが。

現実にこんな会社や職場があったら、大変なことになるわけで、だからこそ妄想を絵で表現したという、ある意味ひとつの正しい漫画のあり方を具現化してくれているのかもしれない。

長ったらしく書いてけど、要するにむっちりボディ見栄子ちゃんがエロくて良いね。

1話 女子社員・岸見栄子

ケガサレ 見栄子 ケガシ 取引先部長(岩崎)

最初の方は、4P前後のショートストーリになっています。でも、ピンポイントでヒロインのエロ活躍シーンが見られるので、決して物足りないというわけでもなく、それはそれで良いものです。

巻末データによると、B81・W60・H99の ちっぱい巨尻キャラ。お尻が大きくてストライクな好み体型ですよ。

それ以前に、小武氏の描く女の子は、ほどよいむっちり感がエロさを強調して素晴らしいのですがね。

取引先の来訪に椎名課長と一緒に対応する見栄子さん。契約破棄を告げてきた相手の会社の岩崎部長に色仕掛けの営業を開始です。

岩崎部長がレンタルDVD屋で借りているタイトルは調査済み。

肉欲うんたらOL達や、淫辱の事務机なんたら、オフィスラブ・APなんとか、ハメられたオフィスレディ等、要するにOLモノが好みのようす。

夢を叶えてみるのはどうですとの椎名課長の提案。

美栄子さんの出番ですね。

「全部 開いて差し上げなさい」との課長の指示に、仕事熱心なのか素直に従う見栄子さんです。

テーブルに座り込んで制服をはだけさせ、ブラを下ろしておっぱい全開。スカートを脱ぎ去り、パンティに手を突っ込んでアソコをいじり始めます。

ぷるんと飛び出したおっぱいの先でツンと小さく勃っている乳首。

「くちゅぅぅ」と音をさせ、股間から液が垂れてるのがわかります。

さすがに驚きながらも食いつく取引先の岩崎部長。

美栄子さん、する‥っとパンティを下ろしました。岩崎部長の顔の真ん前で股を開き、オナニーを続行。

にちゃぁとイヤらしい音がする見栄子さんのおま◯こ。当然、岩崎部長からは丸見えです。

はしたない淫汁を垂れ流すのは止すようにと、形式的に言う椎名課長。

「と‥止まらない…です」とオナニーを続ける美栄子さんです。

「ぐちぃ」と音をさせた美栄子のま◯こからは、ぽとっぽた…と愛液が糸を引いて落ちていきました。

びっくびくんとイッております。

見栄子さん、カラダ張りすぎ。そして契約は無事に取りまとめ。辞めたい意志を示す見栄子さんですが、主任就任を約束する課長でした。

見栄子エロめも

ちっぱい 巨尻 乳首 OL オナニー 淫汁垂れ 淫汁ぽた 絶頂

2話 女主任・岸見栄子

ケガサレ 見栄子 ケガシ 竹六会長

正式にはここから、タイトル通り主任なんですね。

椎名課長が見栄子さんを連れて会長室へとやってきました。『課』へ新しく配属になった挨拶ですが、緊張してカミっぱなしの見栄子さん。

「仕事はできそうかな?」の会長の質問に、先にご確認いただくべきでしたと伝える椎名課長。

会長へお披露目でございます。

パンティを下ろして会長のデスクへあがり、四つん這いになる見栄子さん。

当然、お尻は会長へと向けています。会長の顔の真ん前には見栄子さんのおま◯こが。どきどきしながら、再度、主任のご挨拶。

「キレイなピンクです」会長が見栄子さんのアソコを眺めて感想を一言。

そして、解りづらいですが、見栄子ちゃんがすごく感じているようです。基本的に見られると興奮するタイプなのですね。どき…どき…しちゃってますものね。

お股から愛液がとろっと糸を引いて会長のデスクへ滴り落ちてるのが確認できます。

仕事で色気強調に乗り気じゃないにしろ、痴女っ気はあるのですね。

後ろに飾ってある歴代の経営者の肖像画を見るに、ここは親族経営者で今の会長は3代目ぽいですね。

会長室という密室での出来事とはいえ、ひどい状況だ。(笑) 「粉骨砕身の精神をもって」ガンバルと、大関昇進並の決意で力強く意思表明です。

顔を真っ赤にしながら、対応する会長。べつに自分がやらせたわけではないので、戸惑っています。

「じ…」と見栄子さんが見つめる先は、反応してしまった会長のアソコ。カーネルサンダースさん的な容姿の会長ですが、急に目の前で淫汁が流れ出るおま◯こを見せつけられたらねえ。

あとで大量の寸志が会長から課に届きました。自分のところの商品だけど……。

見栄子えろメモ

制服 四つん這い 淫汁垂れ 痴女

3話 課長のイジワル?

ケガサレ 見栄子 ケガシ 角川物産企画部長

資料に目を通してくれと渡されたのは、角川物産の企画部長のデータ。なんと巨乳好き。ちっぱいな見栄子さんには、きついデータのようです。

帰社時刻。ロッカールームでつぶやく見栄子さん。転職しようかなということは、率先してハニトラ営業に付き合っているわけではないみたいです。

男の人は巨乳好きなのかと、同僚のぷりんちゃんに訪ねます。ぷりんちゃんは巨乳。見栄ちゃんは見栄ちゃんでボディラインが素晴らしいとベタ褒め。あと、三角マユゲ推し。

巨乳好きは母性に飢えてるってことでは、とアドバイス。

例によって、椎名課長と見栄子さんの二人で、来社した三又企画部長を会議室にておもてなし。

今回の取引はライバルの講学社が一歩リードしているようす。課長がハニトラ営業を開始です。見栄子さんと三又部長を二人きりにして部屋を出ていきました。

おもむろにスカートを脱ぎ、エロ仕掛けを開始する見栄子さん。

巨乳好きの三又氏は貧乳に反応はしないと、動じるようすもなくふんぞり返りです。

母性を全面的に押し出す作戦の見栄子さんは、おっぱい全開で三又氏にせまりました。

「飲んでいいのよ?たくさん――――」と、三又氏の頭を抱えて口元に乳首を近づける見栄子さん。

しゃぶりついてきました!

ガッツリ吸い付いて、ちゅうちゅうと見栄子さんの乳首を吸いまくります。

「んっ…」「はん…」声が漏れる見栄子さんです。決して余裕があるわけではないところが良いですね。

「あっ!!咬んじゃダメ…」「んあ…ふ」ミルクをあげるお母さんはあえぎ声を出さないとガマンしますが、結局は感じまくり。

契約は見事成立となりました。

見栄子えろメモ

母性 ちっぱい 乳首吸い 乳首勃起

ぷちまとめ

多少、天然が入っているのか流されるままにハニトラ営業をしてします見栄子さんでした。

椎名課長に気があるので、仕方なくという感じもしますが、セクハラの範囲をはるかに超えちゃってますね。

そして見栄子さん自身、結構興奮しちゃっています。きれいなおっぱいも見られて最高です。

見栄子:KGR★★ 乳首吸われる

女主任・岸見栄子シリーズ作品 – 男性コミック(漫画) – DMM電子書籍