『trash.』8巻 番外編:美能子レズ回 vs スー・イン エロシーン感想

番外編として連載誌に掲載されていた美能子&スーのレズレズ回です。単行本には載らないのかと思っていましたが、8巻冒頭で無事収録されました。

番外編 今夜の美能子

命の救ってもらったスー・インが健気にご奉仕。事務所でもメイド喫茶服姿でお茶出しをしています。

スーの豪華料理奉仕作戦

しかし、美能子は機嫌が悪く、スーはやきもき。嫌われていると落ち込んでいるスーに後藤が入れ知恵。美味いものを食わせれば仲良くなれる作戦。

美能子の不機嫌の原因のひとつは最近、体重が増えたことでした。うんこ出したのに減りません。たしかにお腹がポコっとしている、妊娠と間違えられてもおかしくないレベル。

夜食禁止と意気込む美能子の目の前に豪華な食事が並んでいるテーブルが。スーが伝説の料理人・マクンバさんも呼んで準備したものでした。

スーのエロ奉仕作戦

ケガサレ 美能子 ケガシ スー

さらに腹を立てる美能子ちゃん。スーは自分の得意技で美能子を喜ばせる作戦に変更。

寝室に入った美能子が掛け布団をめくると、スーがすでにネグリジェ姿でスタンバイしてました。

怒り出す美能子ですが、スーがさっと手を引き口づけ。

「んんんんん~ん」と足をバタバタさせて動揺する美能子です。経験が少ないのでエロ攻撃には弱い美能子ですからねえ。かたや生きるためにエロ技術を磨いてきたスーです、端から勝負になりません。

ススス~と美能子のお腹に指先を這わすスー。お口は「れるれる♡」ディープキス攻撃。

「ひゃめっ…」と美能子が口にするも、スーの攻めは止まらず、パンティの中に手をするんっと入れてきます。

くにくに くにゅっ と中指薬指の2本が美能子の膣口を愛撫しはじめました。

「らめっ」と嫌がる美能子ですが抵抗できず。スーのキステクニックに翻弄されっぱなしです。

レズ趣味は無いと訴える美能子ちゃん。かぷっとスーが乳首を咥えてさらに攻めます。

「ああ…ん」「いや…」「ああん」スーの攻めについ甘い声が出てしまう美能子。エロ耐性がほとんど皆無なので、ただのウブな女子高生状態です。

美能子ちゃんは、乳首をいじられると弱いですからね、一気に快感がからだを走りました。パンティが布越しに濡れはじめ、そして……。

ビクク…ビクク…っと軽くイかされてしまいます。美能子ちゃんのお股から溢れる愛液。

怒り戸惑う美能子に対し、次にとったスーの行動は「貝合せ♡」。ぐちゅぐちゅと美能子の貝とスーの貝を激しくすり合わせます。

「ひっ」「んあっ」「ああっ」

もちろん美能子にとっては、初めての体験。ひたすらよがり声をあげて、耐えるしかできない美能子ちゃんです。

「ふあっ…」「やぁっ」「んああぁん」「あぁん」

メス顔を晒して、激しくヨガりまくる美能子に、スーも快感を増しています。イキそうな美能子を見て、マングリ返しの格好をさせ、さらにお互いのま◯こをこすり合わせるスー。

「うあああああ」

二人が絶叫して無事に同時イキ、同時潮吹き。股間からほとばしって混じり合う二人の愛液。

ムフーっと満足気な表情の美能子をみて喜ぶスー・イン。

「今度こんな事したら―」と怒る美能子に「イッた時のカオもとっても可愛かった」と伝えてくるスー。顔を真っ赤にして誰にも言わないように約束する美能子でした。

美能子えろメモ

レズプレイ 乳舐め 乳吸い ベロチュウ 手マン 指挿入 淫汁漏れ 貝合せ メス顔 マングリ返し 潮吹き 絶頂

ぷちまとめ

美能子とスーのレズプレイ回。美能子にとっては初めてのイチャラブレズですからね。乳首が特に感じる美能子はスーのテクニックにされるがまま。

なかなか素晴らしい、美能子ちゃんのえっちな様子が拝める回であります。

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