『Ziggurat(ジグラット)』38話(それは、ひずんだ奇妙な日常。) 漫画感想・エロ考察

Ziggurat

因幡に呼びつけられているトリニティちゃん。

前回、竜族の地下施設で大暴れしたは良いのですが、その時に借りていた剣を落としてしまいました。

大切なのは、それに使われていた石なのですが、その石の代用品を盗むために協力させられることになり、それを展示している神林の美術館に忍び込むことになります。

38話

ケガサレ トリニティ ケガシ 神林

お目当ての品「ベーリング海のかけら」を手にしたまでは良かったのですが、そこは物語中でも1、2を争うだろうS属性の神林

対泥棒用の仕掛けが始動します。

犠牲になるのは、やはりトリニティちゃんですね。因幡の武器である光の剣が苦手とする特殊ガラスの壁に閉じ込められてしまいます。

さらに新たな特殊ガラスの壁が出現し、人ひとりが立っていられる程度の空間に押し込められるトリニティ。

そして、その壁がだんだんと狭まって、彼女を押しつぶそうとします。抵抗しようと手で押さえますが、どうすることもできません。

壁は容赦なくトリニティをつぶしにかかります。できることといったら、ドンドンと壁を叩くことだけ。

「や」「やだ」「ひっ」「ひっ」

前後の壁に挟まれて恐怖で顔を引きつらせるトリニティ。

「あ」「~~―――~~!!!!」

ちっぱいもしっかりとつぶされかけ、声にならない悲鳴をあげます。

トリニティちゃんはツルペタというよりかは、わずかなふくらみがありますからね。そのふくらみがガラスに押し付けられて潰れる様子は、フェチ心をくすぐらせられますね。

見開いた目。口を大開にして絶望した顔の表情。

ゾクゾクしますわ。

残念ながら、あと少しでカラダがぺちゃんこになるところで下の方から衝撃が。床には特殊ガラスの壁がなかったため、因幡が光の剣で救出しましたとさ。

トリニティえろメモ

壁挟まれ おっぱい圧迫 乳ワイパー 絶望顔