『人狼機ウィンヴルガ―叛逆篇―』(漫画:綱島志朗) 39話 エロ場面特化感想&妄想記事です。
39話 クロセンジュ
ドミネイターに敗北して全裸拘束された飛花ちゃんとゼイン。操主ブリーダーリャオペイによる強制交配のピンチへ。
ケガサレ ケガシ
p01:
(ギュ オ オ オ オ)
天井から出た複数のアームが飛花ちゃん達を固定するために、襲ってきました。
「触るなっての!」(ブンッ)
フリーとなっている脚で蹴って対抗しようとする飛花ちゃんでしたが、
「!!」(がしッ)
あっさりと攻撃を避けられて、さらに足首をアームで固定されてしまうことに。
p02:
(ガシッ)
アームは足首だけでなく、腕、胴体、腰、太腿と、
カラダの要所を挟み込んで飛花ちゃんをホールド。
ゼインも同じように完全に固定されております。
p03:
「な……何よ これぇ!?」「……!」
「クロセンジュ・システム」
「わたくしの脳波とリンクして 繊細な動きが可能なの」
アームはリャオペイの脳波とリンク。
繊細な動きをすることができ、しかもパワーも強力。
手足を動かすことも不可能になってしまった飛花ちゃんです。
p04:
「2人ともさっきから とても仲良さそうだったから……」
「ちゃんと向き合った体位にしましょうね」
今まで横に並んで吊られていた2人が、
リャオペイの操作によって向き合う状態へ。
「あっ…」(がばッ)
しかもゼインの正面で、脚を強制的に開かされて、
おっぴろげさせられてしまう飛花ちゃんです。
p05:
「………」
まさに目の前にあったのか、飛花ちゃんのお股を無言でガン見してしまうゼイン。
「み… 見るな!」
今まで強気だった飛花ちゃんも、さすがにこの状況に
恥ずかしさが溢れちゃっているようす。
そんな飛花ちゃんの反応を気遣ってか、つい目線を外すゼイン。
「あら ダメよ」
(がしッ がッ)
しかし、リャオペイは2人の後頭部もアームを伸ばし挟んで固定。
p06:
「これから交配する者同士」
「ちゃんと正面向いて 目と目を合せなきゃ」
アームの力で強制的に見つめ合う状態にさせられてしまう飛花ちゃん達です。
(交配……)(こいつと……!?)
最後は共闘したとはいえ、かつては敵対しあった相手ですからね。
リャオペイが口にした“交配”との言葉に、動揺が隠せない飛花ちゃんです。
拘束(手枷) 吊るし 全裸 乳晒し 股晒し / 拘束(メカアーム) 向かい合わせ
p08:
「あれぇ~ゼイン君」「それじゃ使えないじゃないの」
「仕方ないなぁ」(ヴイィイ…)
ただし、ゼイン君のゼイン棒は無反応状態のままだった。
これまですぐ隣で飛花ちゃんの全裸を目にしてきても、
冷静さを保てていたということか?
精神制御がすごいのか?
逆に、飛花ちゃんに失礼とも言えるけど。笑
「!」(プシュッ)
おだやかなゼイン棒にアームの先から注射針が出て何やら液体が注入されることに!
p09:
「……!」(ググ グ…)
見る間にゼイン棒が勃ちあがって、スーパーゼイン棒状態になってしまいました!
「あぁ……」
そそり立つゼイン棒に戸惑いの表情を見せてしまう飛花ちゃんです。
「わたくしが調合した特別なエレクト剤よ」
「即効性ですごいでしょう」
ゼイン棒に打たれたのは即効性のエレクト剤でした。
ゼインの精神も薬の作用には抵抗できませんでしたね。
なんとか耐えてもらって、
リャオペイに「どうしてエレクチオンしないのよォー!」ってセリフを
言ってほしかった。(小林一夫風に……)
なんかそのセリフが似合いそうな容姿のキャラだと思ったので。笑
p10~:
「飛花ちゃんのほうは…」
飛花ちゃんの股間のほうを確認するリャオペイ。
「…くッ……」
なんと飛花ちゃんのお股からは、すでにまん汁を滴り落ちゃってましたね。
ゼインの勃起を間近で見て、
不覚にもカラダがメス反応してしまったということですね。
ゼインのように強制的に薬を使うまでもなく、
交尾の準備完了しちゃう飛花ちゃん!
「必要ないみたいねぇ~~」
「う……うるさいッ」
エロい反応をしてしまったカラダを誤魔化すかのごとく、
強がるのが精一杯であります。
「ではお互い準備Okってことで」
「レッツ交配!!」
「!!!」
2人の準備が整ったことを確認したリャオペイ。
掛け声とともに、2人の股間を近づけはじめることに!
これ、全部、リャオペイが脳波でアームを操縦してるんだよな…。
p12:
「……くッ」「くそォ!!」
歯を食いしばって悔しがる飛花ちゃんですが、
アームの力にはどうすることもできず。
p13:
(ぐりゅ…)
飛花ちゃんの膣口へゼイン棒の先が密着!
p14~:
「ふッ」「ぐぅ…」「…いや」「いやだッ!」
自分の膣中へ挿入されつつあるゼイン棒を感じ、
涙を浮かべて嫌がる飛花ちゃん。
最後の抵抗で、膣穴を締めて抵抗しているのか?
(……飛花)(俺は——…)
悲しそうな飛花の表情を見て、ゼインは複雑な気持ち?
ゼインの戦いでの回想だと、
最後の最後まで諦めなかった飛花の姿を思い出したようですね。
そんな飛花ちゃんに諦めの表情を見てしまったのか?
p16&17(見開き):
(ズプ…)
しかし2人の意志はまったく無視されたまま、
非常にも強制合体させられてしまうことに!
ついに初めて、男の肉棒を受け入れてしまった飛花ちゃんです。
p19:
(……姉さん)
(真白……)
ともに一番大切に思っていただろう真白ちゃんのことが脳裏に浮かぶ2人。
皮肉にもそんな2人が交配をさせられてしまいましたね。
p20:
「うああぁッ!!!」「ぐぅ…!!」
お股から血を滴らせながら、叫ぶ飛花ちゃん。
「飛花ちゃん処女喪失おめでと~~」
「ゼイン君はどっちかしら?」
これで『人狼機ウィンヴルガ』からのメイン女性キャラが望んでいなかった相手との合体をさせられてしまったことになるのかな?
『…―叛逆篇―』でマジコちゃん、グロリア、真白ちゃん、そして飛花ちゃんが望んでいなかった相手と合体を経験済みという結果に……。
まん濡れ / 交配♡(対面立位) 涙目 貫通♡ 悲鳴
p21:
(ギリ…)
涙を流しながらも、リャオペイを睨みつける気力は失っていない飛花ちゃん。
「おお 怖い」
「けど ちゃんと仕上げまでやんなくちゃね」
リャオペイの目的は、あくまでも操主ブリーダーとして2人を交配させることですからね。
(シュルルル)
新たにアームの先から出された複数のテープで、2人がより密着状態へ!
p22:
「!!」(ギチィ…)
「これで2人は離れられない」「ゼイン君が出すまではね~~」
巻き付かれたテープの締め付けで、
胸、腹、下腹部をぴったりと密着させられてしまう飛花ちゃんとゼインです。
もちろん、ゼイン棒は飛花ちゃんの膣奥へ深々と刺さっているのでしょう。
p23:
(ウィィン…)(ガコン)
(ブシ…)
2人を吊るしていた手首部分のアームが上下に振動開始。
もちろんその揺れの刺激は、
つながっている2人の股間部分へも連動。
p24:
「さぁ 2人とも頑張って!」「どこまでも耐えてみせて~~♪」
(ガコン ガコン)
飛花ちゃんは刺激で強制的に喘ぎ声が出ちゃっているのか?
どうであれ、頑張って耐えなきゃならないのはゼインですよね?
限界が来てしまうと、飛花ちゃんのナカへ種付け完了というわけですからね。
テープ巻き付き 密着 強制揺らし
ぷち補足
ケガシキャラ評
リャオペイ: 全裸拘束した飛花とゼインを強制交配開始。アームにカラダじゅうを固定されて抵抗できない飛花の膣穴へゼインの肉棒を挿入。無理やり結合させる。飛花はゼインによって処女喪失。さらにゼインの射精を促すべく、テープを巻き付けてさらに密着状態にさせた2人を揺さぶり開始。
現在進行系だと、果たしてどうなってしまうのか~となるのですが、そもそもウィンが真火ちゃんを介して見ている記憶映像。真火ちゃんは飛花ちゃんとゼインの娘なのは確実なので、結果も想像どおりなんでしょうけどね。