『人狼機ウィンヴルガ―叛逆篇―』(漫画:綱島志朗) 38話 エロ場面特化感想&妄想記事です。
38話 操主ブリーダー
ヴァルター権限のうち、『記憶』の権限を真白ちゃんの記憶に接続したきっかけでニゴウから譲り受けたウィン。そんなウィンが新たに出会った真火の心に接続して飛花に起こった事実へアクセス。
ケガサレ ケガシ
真白&ウィンヴルガvs最高司令の戦いに飛花ちゃん達も参戦していたのがわかりましたね。しかし、悲しくも敗北。というか37話のニゴウの解説によると、最高司令は『命』の権限の保有者。世界の理の外に存在して、物語の人物が作者に挑むようなものだったことが判明。というか、本当に作者そのものかも。笑
p04:
「!!」「……」「ここは…」
敗北して気を失っていた飛花ちゃん。
衣服をすべて剥ぎ取られて全裸の状態です。
「…くッ」(カシャ…)
しかも手枷をハメられて、吊るされておりました。
p05:
「ゼイン…!」
すぐ隣には共闘していたゼインも拘束状態。
飛花ちゃんと同じように全裸で吊るされております。
フルチンであります。笑
p06:
「あんたも裏切り者 扱いは女と同じってわけね」(チラ…)
ゼインの裸に視線を向けちゃう飛花ちゃん。
股間、チラ見か?笑
「俺は別に」
「見られて恥ずかしいものなどもってない」
全裸だろうが平気であることを口にするゼイン。
p07:
「…私はまだ成長期!」(げし げしッ)
「諦めろ」
ゼインが言った“恥ずかしいもの”が自分の“貧乳”のことを指していると気付き、
怒りの蹴りを繰り出す飛花ちゃん。
p11:
「わたくしは最高司令近衛の『リャオペイ』」
2人を吊るすように命令したリャオペイが登場しました。
かつてはアヴァン・ルージュのように女性武装組織「果心居士」を結成。
そして優秀な女性操主達を育成してドミネイターに抵抗していたようす。
しかし、ドミネイターとの戦いで最高司令の圧倒的な力に屈服。
仲間達を差し出すほど忠誠を誓ってしまうことに。
今現在、かつての仲間である育成した女性操主達とドミネイターを交配させて、
さらなる優秀な操主を作り出すことに没頭。
最高司令直属の操主ブリーダーの地位を獲得していました。
p17:
「お2人には」「交配してもらいまぁす」
そんなリャオペイの目的は、操主として飛び抜けて優秀な能力数値を出している
飛花ちゃんとゼインを交配させることでした。
p21~:
リャオペイに命令された一般スタッフ達が2人を取り押さえようとするも、
フリーとなっている脚で蹴りまくり、抵抗する飛花ちゃんとゼイン。
p23:
「ハッ!!」「やれるもんならやってみなさいよ!!」
手首を拘束されて絶対的な不利の状況にいるにもかかわらず、
とても強気な飛花ちゃんです。
p24:
「!!」
「クロセンジュシステム」「機動」
一般スタッフに任せるのは無理と判断したリャオペイ。
多数のアームを飛花ちゃん達へ向けて機動。
拘束(手枷) 吊るし 全裸 乳晒し 股晒し
ぷち補足
ケガシキャラ評
リャオペイ: 最高司令に敗北した飛花を全裸拘束。同じく敗北したゼインと並べて手枷だけで吊る。拘束理由は飛花とゼインを交配させて、よりすぐれた操主を作り出しことが目的と判明。