『グラぱらっ!』(原作:桂あいり 漫画:西木田景志) 133話 エロ場面特化感想&妄想記事です。
133話 熱い夜
たとえヒロインに裏切られても、役得エロが発生する男主人公回の続き。
ふみちゃんからのパイズリフェラ刺激に我慢できなくなった忍。
ふみちゃんを押し倒して見つめ合い。
p01:
「…あ」(ぐっ…)
ふみちゃんに覆いかぶさった忍が、ふみちゃんの膣口へチンコを押し付け!
もちろん、抵抗もせずに受け入れ態勢のふみちゃんです。
p02:
「あ…」(ズ…)
先が入口へ入り始めて、軽く喘ぎ声が漏れ出すふみちゃん。
「あ…っ」(ズププ…)
さらに忍のチンコがゆっくりとふみちゃんのおま◯こへ沈み込み!
p03:
「ああっ」(ズプッ)
そして、勢いよく根本まで挿入完了!
両手でシーツを掴みながら、始めての感覚に大きく喘ぐふみちゃん。
好きな相手によっての貫通!
処女卒業!
せっかくなので、さくらちゃんの貫通場面と比較してみますか。笑
1ページ丸ごとの描写は同じですね。
「あ…っ」(ズブッ) (11巻101話)
ふみちゃんに比べると、忍も初めてだったせいかやや勢いに欠ける。笑
アングルも正面からで、さくらちゃんだけでなく忍の表情も見えています。
対して、今回のふみちゃんの場面は、ふみちゃんの顔面上空からのアングル。
なので、忍の表情は隠れてまったく見えず、大きく口を開けて喘ぐふみちゃんの表情だけにフォーカス!
あと、改めてこの場面で比較するとさくらちゃんとふみちゃんの乳サイズには、
こんなに差があったんだな。笑
p04:
「あっ」「ああっ」(ズプッ ズプッ ズプッ ズプッ)
挿入完了した忍が、無言でピストンを開始。
忍の動きに合せて、喘ぎ声が止まらないふみちゃんです。
p05:
「はあっ」「はっ」(ズプ ズプ ズプ ズプ)
ふみちゃんが愛しげな表情で、忍の頭へ両腕を伸ばしてきました。
「んっ」「ああっ」(パン パン パン パン)
忍に抱きついて密着状態のふみちゃん。
忍がピストンを続行。
(ズプ ズプ) だったのが (パン パン) になっているところをみると、
忍が大丈夫と思ったのか、ピストンの勢いを上げたのでしょう。笑
「はあっ」「あっ」「んんっ」(ズプ ズプ ぐちゅっ ぐちゅ)
ぐちゅ音もプラスされて、ふみちゃんも快感で濡れまくりのようす。
全裸 乳晒し 股晒し 接触♡(正常位) 挿入♡(正常位) 結合♡(正常位) 貫通♡ 喘ぎ♡ シーツ掴み 抱きつき
p06:
「あっ」「ああっ」「はっ」「んっ」(ズプ ズプ ズプ)
次のページでは、ふみちゃんが上になっていました。
かなり慣れてきたのか、早々に騎乗位チャレンジをしちゃってます。笑
そして、この場面から聞こえているズブ音は、
忍ではなく、ふみちゃんの腰の上下運動によるモノ。
「あっ」「あ…っ」(パンッ パンッ パンッ)
忍は仰向けに寝転んでいるだけですからね。
ふみちゃんが忍に跨って懸命に腰を動かしているということです。
もちろん腰の上下に連動して、ふみちゃんの巨乳も揺れまくっていることでしょう。
それを真下から眺めているだろう役得男主人公の忍だ。笑
p07:
「あっ」「ああっ」(パン パン パン パン)
「あ…っ」(ビク ビクッ ビクッ…)
刺激に我慢ができなくなったふみちゃん。
大きくのけぞって絶頂!!
p08:
「ん…っ」
息を切らしながら忍にキスをするふみちゃんです。
「ふ…ふみちゃ…」
「あっ」「うぁっ」
最後のコマはアパートを背景にした吹き出しオンリー。
忍が戸惑っている感じなので、
ふみちゃんがおもむろに2回戦突入のピストンでも開始したのか?笑
ふみちゃん、おとなしそうな性格をして、
エロ好き巨乳美少女キャラだったか……。
そもそも前話でパイズリフェラを提案してきたのが、
ふみちゃんからでしたものね。
今後、忍がふみちゃんと別れたい展開があるとすれば、
予想以上にふみちゃんのエロ度が強すぎたせいで、性生活に耐えきれなくなる…とか?笑
結合♡(騎乗位) 喘ぎ♡ 絶頂♡ / キス
ぷち補足
エロ担当
夏野ふみ: 忍で処女卒業。ヒロインさくらと”忍竿姉妹”となる。現時点ではさくらとふみの2名のみ。ちなみに、”さくら穴兄弟”も現時点では忍と中西雄真の2名のみ。
監督から早くも脱がす案を相談される忍。ふみちゃん、忍と肉体関係をもった早々に、NTR要員扱いになってしまうのか……?