『ガールズゾンビパーティー』(漫画:sarako) 38話 エロ場面特化感想&妄想記事です。
38話 修道院の女たち 20
強キャラ女主人公のエロピン鑑賞回であります。笑
ケガサレ 御剣サヤ ケガシ ゾンビ槍田狩
p01:
「槍田狩…!!」
エバさんとツーマンセルでゾンビ槍田狩に立ち向かったサヤちゃん。
しかし、まだ回復途中だったためか十分に本来の力を発揮できず。
槍田狩に背後から抱き抱えられて、あっさりと捕まってしまうことに。
p02:
サヤちゃんはすでに両乳を晒されていますね。
「槍田狩…」「私の声が聞こえるか…!?」
「槍田狩!!」
自分を認識してもらおうと、槍田狩に話しかけるサヤちゃんです。
p05:
槍田狩がサヤちゃんをお気に入りと判断したエバさん。
(悪いけどサヤさん…)(貴女には”囮”になってもらうわ)
槍田狩がサヤちゃんに集中しているあいだに、
自分の目的を果たすことを実行。
つまり、“特異体”ゾンビの触手液を得るために、
今の時点では、サヤちゃんのピンチを救うつもりはないということですね。
凌辱 ポーズ♡(背面駅弁) 乳晒し 乳揉み 痙攣♡
「!!」(ヌ…ッ)
サヤちゃんの顔へ向けて、舌触手が伸びてきました。
p06:
「ん…」「くッ」「やめ…ろ…」(クチュ クチュ)
槍田狩が舌触手でサヤちゃんの口をこじ開けようとしています。
「槍田… …狩ッ」(ググッ)
同時におっぱいも揉みまくり。
(ヌ…)
わずかに開いたサヤちゃんの口へ舌触手が侵入。
(ヌロ…)
サヤちゃんの舌に触手の先が触れて、ベロチュウ状態へ。
p07:
「んッ」「ん…」(グチュ)
そして、完全に舌触手を挿れられてしまったサヤちゃんです。
(クチャ クチュ)
粘膜どうしが絡み合っています。
「んッ」「ん…」(クチャ クチュ)
槍田狩の触手液の影響もかなりあるのでしょう。
まったく抵抗することもできず、脱出不可能のサヤちゃんです。
p08:
(そこは——…)(クリ クリ)
槍田狩の左手がサヤちゃんのお股へと伸びてきました。
「!!」「ん…ッ」
「んッ…ッ んんッ」(ビクン ビクン)
激しい指マンで痙攣しまくってしまうサヤちゃんです。
おっぱいは丸出しにされているとはいえ、
今のサヤちゃんはバトルスーツを着ていますからね。
パンティ一枚に比べると布面積ははるかに多め。
防御力は格段に高いのでしょう。笑
(ヌチ ヌチ)
ただし、擬音から指マン刺激で濡れ始めている確かであります。
p09:
「んッ」「ふッ」「んッ」「んッ んッ」
(やめろ…ッ)
触手フェラ、乳首攻め、股攻めで刺激を受けまくるサヤちゃん。
槍田狩に心のなかで訴えることしかできず。
(やめ…ッ)
「ん…ッ ん…ッ」「んん…ッ」(ビュクッ)
そして刺激に耐えられず。
どうやらイかされてしまったようですね。
槍田狩、ポイントゲットです。笑
べろちゅ♡(触手) 触手フェラ / 指マン 痙攣♡ 喘ぎ♡ 絶頂♡
p10:
「はッ」「はッ」
舌触手が離れて、触手フェラから解放されたサヤちゃん。
虚ろ目で息切れ状態に。
口のなかへ触手液もかなり流れ込まされたのでしょう。
(ビキ ビキ ビキ)
槍田狩は当然、これで満足するわけもなく、触手チンコがビキビキとスタンバイ!
ゾンビになってしまう前でも、
サヤちゃんとヤる夢を見るほど執着してましたからね。笑
「槍田狩…!!」(ガバッ)
サヤちゃんを背面駅弁状態で持ち上げる槍田狩です。
p11:
「!!」(グワッ)
(触手液で… 身体が動かない…!!)
両手で脚と頭を固定されて、おっぴろげ拘束ポーズを取らされてしまったサヤちゃん。
しかし触手液のせいで痺れて力を出すことができないので、
当然、逃げられず。
p12(見開き):
「ん…ッ! ッんッ」「くッ…んん」「ん…ゥ ~…んッ」
(クチャ クチュ ヌッ)
ゆっくりと近づき布越しにお股を擦り付けてくる触手チンコです。
いつものように連載版だと黒海苔補正で見えないけど。笑
(ツー‥ッ ツプッ)(ヌッ)
ただし、(ツプ)音も描かれていますね。
とはいえ、次のコマが布越しにお股へ触手先を押し付ける描写です。
“この作品あるある”でお股への凌辱は、なぜかソフト寄りなほぼ“布越し”であります。
特に今回は女主人公のサヤちゃん凌辱回。
主人公補正もあるので、よほどはっきりした描写が無いかぎり、
たとえ触手でさえも挿入レベルまではいかないのでしょうね。
作品それぞれにある暗黙のラインなので、仕方がない。笑
「頼む…槍田狩…」「私の言葉を… 声を…」(ヌッ ヌッ)
「聞いてくれ!!」(ビクン)
感じながらも槍田狩に訴え続けるサヤちゃん。
でも訴えているその相手は、
一度、サヤちゃんが首を斬り落としている相手ですからねえ。
声が届いていたとしても、
自分を斬首したきたコの言うことを聞くだろうか?笑
p14:
「んあッ」(ビクッ ビクッ)
激しい攻めに喘ぐことしかできないサヤちゃん。
これ、二度目の絶頂をさせられたかな?
「あッ」「あッ」「あッ」(ぢゅ ぢゅ ぢゅ)
触手の動きに連動して喘ぎ声もリズミカルであります。
「あ…」(グチョ グチャ グチャ グチャ)(ビクッ)
さらに槍田狩の触手攻めが強くなりました。
p15:
(槍田狩——…)(ゴッ ゴリュ)
「んッ…あ゙ッ」「あ゙ッ…ッ あッ」
強烈な刺激で、喘ぎ声も濁りはじめてしまうサヤちゃんです。
(グッ グリ)
このコマを見ると、やはり布越しに押し付けられているだけですね。
p16:
「これでようやく…」「”特異体”の触手液を手に入れることができる」
「エバ…さん…」
そんなサヤちゃんのエロ災難をよそに、エバさんが自分の目的達成のために動きました。
サヤちゃんへ集中している槍田狩の頭に立って、
その脳天へ触手液採取針をブチ刺し!!
エバさん、槍田狩の触手液をゲットだぜ!
エバさんは目的を達成したので、これでサヤちゃんを救出する流れになってしまうのかな?
槍田狩はもう少し根性を見せてほしいものです。笑
密着♡(背面駅弁/布越し/触手) 痙攣♡ 喘ぎ♡
ぷち補足
ケガシキャラ評
ゾンビ槍田狩: サヤを襲撃。触手液の効果が残っていて戦闘力が落ちているサヤを捕獲。ベロチュウ、乳揉み、指マンでサヤを絶頂させることに成功。