『インゴシマ』(漫画:田中克樹 原案: 天下雌子) 293話(連載時) エロ場面特化感想&妄想記事です。
293話 シンミイチニョ
次のニエに指名された梨帆ちゃん、蒸留マジモノの影響でおっぱいが超巨乳化させられ、さらに凌辱継続!
ケガサレ 市原梨帆 ケガシ マスターアルバ
p04:
「あ♡ あ゙ッ」「あ゙ッ♡」「ひぐ♡」( ギ ュ ル ル )
まるでビーチボールの倍のサイズほどに膨れた超巨乳の揺れに、
自分自身が振り回されている梨帆ちゃん。
「うぇぁ♡」「あ゙ぶ♡」( ブ ッ ル ル ル ァ ッ )
マジモノの影響のせいか、まん汁も漏れまくりであります。
p05:
「あうッ」(ドシャッ)(ビュク)
ほとばしる母乳とまん汁のコラボレーション!
p06:
「おぽぼッ♡ おッ…ぱハッ ちぎれ…るっ ♡」(ガクガクン ガク ガク)
「ホぉっぱぃいッ ちぎれっちゃう あぷぁ♡」(バルン バルン ボンッ)
超巨乳化によってカラダに縛り付けられていた縄は、すべて弾けとんじゃってますね。
上下に弾んで乳を撒き散らす超巨乳に、翻弄されるしかない全裸の梨帆ちゃん。
ややコミカル的描写なのが、まだ救いがあるか。笑
p07:
「あ゙あ゙ッ」「だめッ だめだめ」(ビュク ビュクビクッ)
「うそっ 何でっ!?」(ビク ビュクク)
自分のおっぱいから母乳が噴きまくるのが信じられない梨帆ちゃん。
「やだやだこんなの絶対ムリ ふざけんな化け物ッ!! てめえなんか」
「絶対にッぶっ潰す…」(ゾク ゾク ゾク ゾク)
そして、まだ毒づくだけの敵意は失われていなかった。
悲惨な状況にあわされても、抵抗心を見せる姿勢は素晴らしい!
「ぃぐぅ」「イクイクイクイクイクイク いぐぅあッ!!!」
( バ バ ア ア ン )
とは言ってもカラダに感じる快感には抵抗できず。
歯を食いしばりながらも、イキ宣言!!
会場内に勢いよく母乳が飛び散ります。
p09:
ここで再びマスターアルバの出番だ!
「フレッシュな白桃フレーバーを感じつつ やわらかな白胡椒のスパイス味」
「檸檬の様な甘酸っぱい味わいがほのかに舌を賑わす やがて現れるバニラ」
「程よい甘さのクリームがいっぱいに広がっていく」
「『乳』でありながら」「果汁のような極上の味わい」
ガモウに感想を聞かれて、“効き母乳”の評を述べるマスターアルバ。
要するに、梨帆ちゃんの“母乳”の味は最高レベルというお墨付きが出たか。笑
加奈ちゃんの時は“効き腸汁”だったっけ?
それに比べたらマシでしょうね。笑
「ぁ あ゙あ イグ」「いっぐうぅぅッ」
当の本人である梨帆ちゃんは、自分の乳汁高評価など耳に入るわけもなく、
絶賛イキまくり中でありました。
「イグイグ お乳出して」「イっちゃうううう」
自分の状況を解説セリフでの絶頂です。
エロ漫画でのヒロイン凌辱場面かのような描写ですね。笑
この場に高崎がいなかったことは、不幸中の幸いでしょうか?
全裸 乳晒し 股晒し 超巨乳化 痙攣♡ 喘ぎ♡ 潮吹き♡ 涙目 イキ宣言♡ 射乳 絶頂♡
p11~:
「マスターアルバ」「形態『転』」
「はあ゙あ゙あ゙あ゙」「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ」「ゴあ゙あ゙あ゙」
マスターアルバが背筋を変化!
もう、なんでもありのびっくり人間すぎるな、コンゴウ族は。笑
いや、自分の胃のなかにオキナの臓腑を保管して出し入れしている時点で、
びっくり人間だったけど。笑
(ゴボッゴッ)
背筋が触手のように伸びて、2本の筋肉搾乳器が出現!
p15:
「どれ」「さっそく搾乳してみましょうか————!!」
マスターアルバともなると、搾乳器も自前で作り出すんだな。笑
「ひっ」(ぢゅぽんッ)
「はッ」(ぢゅっぽん!)
左右の乳首へ筋肉搾乳器を当てられ、
目を見開いて驚きの表情を見せる梨帆ちゃん。
p16:
「ほああああッ」「あ゙ あ゙ あ゙」「ぐぉ゙ お゙ッ」
(ぢゅ う う う う う う う )
そしてアルバが梨帆ちゃんを高々と持ち上げて搾乳開始!
(ビク ビク ビクッ)
乳を吸われる快感に痙攣しまくる梨帆ちゃん。
これ、アルバの搾乳で梨帆ちゃんのおっぱいが普通サイズに戻る可能性は高くなりましたよね?
良かったね、梨帆ちゃん!
乳吸い(変化背筋) 持ち上げ 搾乳 痙攣♡ 喘ぎ♡
ぷち補足
ケガシキャラ評
マスターアルバ: 背筋を変化させて2本の筋肉搾乳器を出現させる。その先端を梨帆ちゃんの乳首へセット。超巨乳化した梨帆ちゃんへ搾乳凌辱を開始。