『インゴシマ』(漫画:田中克樹 原案: 天下雌子) 282話(連載時) エロ場面特化感想&妄想記事です。
282話 イキスギテメツ
バトル回移行かと思われましたが、わずかながら加奈ちゃんエロ場面がありましたね。それに合せて、こちらも感想を細かく刻んでいくとしましょう。笑
エロ担当 佐々木加奈
あいかわらずシマビト達の歓声で盛り上がっているのが、大奥の舞台。
p12:
「あ゛お゛ッほ♡」「アやああ ひィあッ♡」
(ビク ビク ビク ビク)
カムハラミによってお腹がパンパンに膨れてしまった加奈ちゃん。
さらに追いマジモノを注入されてしまい、痙攣しまくり状態へ。
「イグイグ イッくぅぅ」「ア゛ッ」「イっちゃぅぅッ」
(ガクン ガクガクッ)
大衆が見えている前で、まさにイキ恥を晒しまくっております。
全裸 乳晒し 股晒し 腹ボテ(カムハラミ) 痙攣♡ 喘ぎ♡ イキ宣言♡ 絶頂♡
p13:
「コンゴウを呼べ!!」
そんな加奈ちゃんへガモウがさらなる凌辱行為を試み。
あの巨人一族であるコンゴウ族を呼ぶように命令だ。
p14:
「加奈…っ! 起きてっ!!」「寝ちゃダメ 息してッ!!」
そして、いつものように励まし声掛け担当のヒロイン葵ちゃん!
セリフがあるおかげで、葵ちゃんの全裸縄縛姿が見られるということ。
これはこれで良しとしましょう。
一緒に吊らされている女子メンバー達がいるので、
ヒロイン補正がかかって後回しにされるだろう葵ちゃんが凌辱担当になる確率はかなり低いでしょうし。笑
「あ」「あオぃ…た」「す」「け…あぁっ」
(ビク‥ ビクッ)
イきまくり状態のせいか、意識もおぼろげに葵ちゃんに助けを求めることしかできない加奈ちゃん。
自分の番が決定した直後に、
葵ちゃんに恨み節のセリフを吐いていたことさえ、
とっくに忘れているのでしょう。
「あッ」(ズン ズン ズンッ)
そんな状況の加奈ちゃんですが、
目の前に近づいてきた巨体の影には、さすがに目を見開いて驚きの表情に。
(ぐいんッ)
コンゴウ族の巨大な手が加奈ちゃんを掴みあげ。
p15:
「カムイッ」「ほぉぉぉーッ!!」
そして両手で加奈ちゃんを高らかに抱え上げ!
掴んだ勢いのせいか、はたまたその刺激か、
持ち上げられた加奈ちゃんが再びイってしまったのか、
盛大に潮吹きしちゃってます。
涙目 痙攣♡ 喘ぎ♡ / 持ち上げられ 絶頂♡ 潮吹き♡
ぷち補足
凌辱担当で不憫な加奈ちゃんですが、今度はコンゴウ族の相手をさせられてしまうのか? 今までだと、アキラちゃんがコンゴウ族のナーグォに巨根を挿れられて中出しさせられてましたね。状況的に死んでもおかしくなかったけどその時は命は無事でした。(15巻183話)。果たして加奈ちゃんはどうなるか?