『インゴシマ』56話 感想 激しく指でいじられて絶頂のヒロイン葵

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『インゴシマ』(漫画:田中克樹) 8巻収録56話 (マンガボックス連載92話~)のエロ場面特化感想&妄想です。

久しぶりのヒロインエロ場面があった前回。中途半端に終わったなと思ったら、しっかりと続きを描いてくれました。

56話 ツナグ・ツナガル

ケガサレ (桐花) ケガシ 桐花 ガモウ

p03:
「あ」「あッ」「あン あっだっ…」
喘ぎ声が響くとともに、ぷしっ しゅわッ!と飛び散る液体。

p04:
「あ゛ッ」「やあン」「はあッ」(ビクッ ビクッ ビクン)
( ぷ し ゃ ぁ あ あ )

葵ちゃんの絶頂潮吹きでした。

さすがにマジモノの効果は凄いです。
秘部に塗られてだけで反応してしまい、しかも絶頂にまで快感を昇り詰めることができるのですから。

マジモノさまさまですわ。
みごとにヒロイン葵ちゃんの潮吹きを実現させてくれました。

夜の寝所に響く喘ぎ声。飛び散るまん汁。

ヒロイン葵ちゃんがみごとな絶頂潮吹きを披露。

エロくて悲惨な目に遭って潮吹きしまくるのは、加奈ちゃん茜ちゃんの担当かと思っていましたが、ついに葵ちゃんにもその時が!

もちろん潮吹いちゃうなんて初めての経験なのでしょう。

マジモノによる感度マシマシ状態は、ヒロイン補正も通じないほど容赦ありませんでしたね。

この葵ちゃんの濡れまくりの股越しにガモウが描かれているコマも良いですね。葵ちゃんガモウに正面を向けていることがわかります。

葵ちゃんのおま◯こから勢いよく潮が吹き飛び散る様子を酒の肴にして特等席で眺めていたということですね。

しかも無意識でしょうけれど、葵ちゃんの潮吹き体勢がお股を広げて前に突き出しているから余計にエロい。まさに島主の特権の眺めです。


止めろと言われて止めるわけがありません。
懇願するに対し、黙って見ていたガモウ桐花に続けるよう、うながします。

もちろん桐花もそのつもり。

息を切らしながらも桐花のようすが気になる

p06:
「あぅ あンッ」「あ」(ビク ビク ビクン♡)
桐花は自らマジモノを手にとって股間に塗りたくりはじめました。
ぐちゅぐちゅと音を立てて激しく指マン。
自分の穴に液体をなじませる桐花

次にマジモノでたっぷりと濡れたその指をの股間へと近づけてきます。

両手を縛られて吊るされている葵ちゃん
その背後から迫られてはどうすることもできません。

p07:
「力を抜いて… いくわよ」
「やッ」「桐花さんッ!」(ビク ビクッ)

指をのおま◯こにあてがってくる桐花

桐花の愛撫に目を見開いて驚くです。

左手の中指を伸ばして、葵ちゃんの膣内へと沈めていきました。
ぢゅく、じゅちゅッと音が出るほど激しく指ピストンされるです。

マジモノまみれの桐花の左手。伸びている中指がこの直後、葵ちゃんの膣穴に挿入されました。

6話のニエの儀式における品定めで、一人だけ触診で膣内に指を挿入されなかったのが葵ちゃんでした。まさにヒロイン補正がかかっていたわけです。

そんなヒロインの葵ちゃんが、ついにおま◯こに指を挿れられてしまったわけですね。

もちろん媚薬液で濡れた指でおま◯この中を掻き回されてしまったヒロインです。


もしかしたら指は肛門に入っている可能性も……。しかし、この後の桐花が尻に挿れられることに対してかなり嫌悪することから、それは無いと思われます。

を気持ちよくさせる目的もあるのに、わざわざ自分が嫌がる箇所を攻めるのは考えられないですからねえ。

「…ね? キモチいいでしょ」(ぢゅく じゅちゅッ)
「だ めッ」「でも」「でも」
「あ゛」「カハツ」「あッ」
(ビク ビクンッ)

戸惑いの声をあげながらびくびくんと痙攣する葵ちゃん

p08:
「いっはぁぁぁツ」「いやあっ」(ビクッ ビク ビク ビクン )

そして再び、大きくビクンビクンと震えて再び絶頂です。
またしても葵ちゃんの股間からほとばしるまん汁。

マジモノにすぐ反応し連続で潮吹きしてイッちゃうの若さに素直に感心して喜ぶ桐花

「あああっ けいた…くん…ッ」
「たすっけてぇっ……ああんッ」
啓太の名を叫ぶしかできない葵ちゃん

舌を突き出してイキ顔を晒しちゃっています。

しかもコマには映っていませんがガクンガクンとの擬音。
イッた余韻で脚を痙攣させているのでしょう。

つまりイキながら主人公の名前を叫んでいるわけですね。
桐花が妬いてしまうのもわかります。

あ、その啓太くんもしっかり見てますよ。
カメラ付きミニヘリで大好きな女の子が男の前で潮吹いて絶頂している姿ですけどね。(笑)

桐花に指を挿れられた瞬間、ビクビクッとなっちゃう葵ちゃん

音が聞こえるほど桐花も激しくかき回しています。

その間も葵ちゃんビクン ビクッ と感じっぱなし。

桐花の問いかけに戸惑う葵ちゃん

当然、「( 気持ちいい ) でも ( やめて!)」という言葉が隠されていますね。

まだセックス未経験の処女葵ちゃんですが、膣内をかき回される快感は経験してしまいました。

そして今回2度めの潮吹きで飛び散る葵ちゃんのまん汁です。
ビクンッ ビク ビク ビクンと激しく痙攣。


p09:
「!?」
だまって見ていただけのガモウがこの余興に参加してくるのに気づいた葵ちゃん

なんと桐花の背後に回り即合体。しかも挿れたのは後側の穴でした。

p10~:
「あ あれえッ なンッ…で」
「また私ぃ!?」
(ビクッ)

突然、お尻に挿入されてびっくりする桐花です。

今回、自分は完全に攻める側だと思っていたので、かなり戸惑っているようす。
しかも、まさかお尻に挿れられるとは本人も驚き。

「え…あッ?おしりッ!?」
「おしりはッ ヤダぁあああッ!!」
(メリめりッ)

すごく嫌がっている桐花の反応から、ガモウの筆頭ヨメゴの立場とはいえアナルにぶち込まれたのは初めてだったのでしょうかね。


「お あ゛ッ」「あはッ」
ガモウに激しく突かれて喘ぐ桐花

「あぁ」「あッ」
その動きによる刺激が葵ちゃんにも伝わっているようです。

嫌がっていたアナルでしたが、ガモウの激しい突きに結局よがり声を上げてしまう桐花
そして舌を突き出してアヘ顔気味に喘いで絶頂間近の葵ちゃん

葵ちゃんが潮吹き絶頂しながら思わず啓太の名を叫んだ時、もしかしたら桐花だけではなくガモウも嫉妬したのかもれませんね。

自分のヨメゴにした娘が目の前で別の男の名前を叫びながら絶頂潮吹きですからねえ。表情には出しませんが、ムカついているはずです。

この後、ザッと立ち上げって桐花のアナルに挿入するガモウ。


43話でのエギ大祭を上の階から見物中のガモウのセリフで、

自分を求めてきたとき、葵を抱くと言った内容を
に言ってます。(のおっぱい揉みながら)

つまりから求めて来ないかぎり、ガモウを抱くことはないという約束を取り交わしたようなものですね。

(これはある意味、ヒロイン補正がはたらいたということ)

プライドの高いであろうガモウが、気まぐれにいきなりを抱くことは無いのでしょう。

ならば、嫉妬したガモウはどうするのか?

間に桐花を入れちゃえばいいわけです。(笑)


桐花のアナルにツッコんだときに、何やら格好いいセリフを言ってます。しかし、これは照れ隠しなのでしょう。

桐花の尻をガッチリ掴み、激しくピストンをして攻めるガモウ。

ピストンの擬音がガオン、ガオン、ガオンですよ。パコパコやズンズンどころのレベルじゃありませんよ。(笑)


その激しい攻めは当然、桐花をとおして葵ちゃんにも伝わっているわけです。いや、むしろ葵ちゃんに向けてのピストンです。

マジモノで異常なほど感じやすくなっている葵ちゃんは、背中やお尻が桐花に触れているだけでも刺激がものすごいはず。

そこにガモウの強烈ピストンの動きが加わってくるのです。

先程まで葵ちゃんの膣穴を攻めていた桐花の左手は、だらんと垂れ下がっているようですが、見えない右手の指は葵ちゃんに挿入されているのかもしれません。

仮にそうじゃないとしても、激しくアナルを攻められている桐花が何か支えるものを求めるはす。葵ちゃんに密着して寄りかかっている状態です。

どちらにしろ、ピストン刺激がに確実に伝わっているでしょう。

もしそうであるなら、葵ちゃんはガモウのピストンで性的刺激を受けているようなものです。

つまり葵ちゃんの喘ぎはガモウによって与えられた刺激のせいであり、間接的とは言え初めてガモウにイかされてしまったわけです。

舌を突き出すほどのアヘ顔を晒してしまうほどに。余興開始時にガモウに言われたように、少なくともこの瞬間は「メス」になってしまった葵ちゃん

葵 えろめも

手首拘束 媚薬 発情♡ 乳晒し まん晒し ま◯毛 絶頂♡ まん汁 潮吹き♡ 指マン 挿入♡(指) アヘ顔 よだれ

桐花 えろめも

乳晒し まん晒し 媚薬 結合♡(尻穴/立ちバック) 絶頂♡ まん汁 潮吹き♡

ぷち補足

一応、これ3Pでしょうかね。葵は直接ガモウと絡みあってないのは、まだヒロイン回避が働いているからか?

この3名の乳繰り合いをカメラを通して啓太が見ていたと考えると、これはある意味、ネトラレ展開と言ってもいいのでしょうかね。好きな女の子が別の男の前でおっぱいを晒して喘いでいる状況ですから。


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