『ガールズゾンビパーティー』(漫画:sarako) 27話エロ場面特化感想&妄想記事です。
27話 修道院の女たち⑨
前回、サヤちゃんが幻覚のなか、触手に凌辱されて悶えまくるピンチに、声を掛けて助けたエバさん。今回はその流れで反撃回オンリーだろうなと思っていましたが、少しだけヒロインエロ描写があってなにより。笑
p10:
サヤちゃんの刀を使ってソンビを攻撃するエバさん。
しかし使い慣れていない武器のためか手間取っているようす。
「エバさん…!! 刀を…」「ゾンビは私が…」
幻覚状態から目を覚ましたサヤちゃん。
自分が刀で闘ってゾンビを倒すことをエバさんへ伝えるのですが…
「んあッ」(ドクン ドクン)
身体が思うように動かず。
全身に快楽刺激が走って、再び喘ぎはじめてしまうことに。
ゾンビ変異体から浴びてしまった触手液の影響が、まだ残っていたようですね。
そして1コマ分ですが、ヒロインエロピン描写鑑賞サービスタイム。笑
「あッ あ…」「あッ」「あッ」
(ズチュッ ヌ゛ヂッ ヌプ ズリュッ)
全裸のサヤちゃんの両腕に触手に巻き付かれています。
そして、サヤちゃんの下半身へ2本の触手が侵入。
あいかわらず連載公開時は黒海苔補正が激しいので、
詳細が明らかになるのは単行本化待ちですがね。笑
とはいえ、サヤちゃんの2穴へ触手が入り込んでいるのは確実と思われます。
あくまで現実ではなく感覚的描写なので、
そこはしっかりと挿入されちゃっているのでしょう。
“ヌプ音”も確認されますしね。
どうであれ、今回も“女主人公守護られ”がしっかりと機能しており、
現実に触手挿入されてしまっているわけではありませんがね。笑
p11:
「あ…」「んッ」(ガク ガク)
(何本もの触手が…)
(私の中を掻き回してくる感覚が…)
実際にサヤちゃん自身が、自分が身体に感じている感覚を言葉にしています。
現実ではなんともないのですが、
感覚的には、触手によって犯されまくり。
いまだ処女キープのメインヒロインサヤちゃんですが、
膣内を触手で掻き回される感覚は体験してしまったわけです。
「貴女は変異体の触手液を全身に浴びたのよ…」
「当分…その身体はまともに動かせないわ…」
自身も触手に巻き付かれてしまい、凌辱を受け始めているエバさん。
そんな状況ですが、改めてサヤちゃんが浴びてしまった触手液について解説だ。笑
「あッ」「あ…」
「触手…液?」
喘ぎが止まらないまま、エバさんの説明に耳を傾けるサヤちゃん。
うつ伏せ 痙攣♡ 喘ぎ♡ (触手液影響)
凌辱 全裸 乳晒し 挿入♡(膣穴&尻穴/触手) 痙攣♡ 喘ぎ♡
p12~:
ここからは、触手に服を破られて半裸にされ、凌辱をされるエバさんの描写あり。
触手から刺激を受けながらも、触手液の効果を説明しています。
ゾンビの表面に染み出る神経毒を含んだ粘液が触手液。
触手に捕まると神経毒で抵抗する力を奪われる。
さらにその触手液には強烈な快楽物質も含まれている。
特に変異体の触手液は幻覚を引き起こすほど強力。
いままでゾンビ触手を巻き付かれてしまったコは、
この神経毒で身体をマヒさせられていたということかな。
今まで、ゾンビと戦っているシーンは多々ありましたが、
ゾンビの触手液についての詳しい説明は今回が初めてでしょう。
まあ、エバさんに関しては余裕があるせいか、わざとこの不利な状況を楽しんでいるだけだったと後でわかるのですが……。
エバさんのような強キャラが一緒になると、ゾンビたちがものすごく不利になるかな。
ゾンビたちにはなんとか今後も頑張ってもらいたい。笑
触手拘束 服剥ぎ 半裸 乳晒し 触手凌辱 マンズリ♡ 痙攣♡ 喘ぎ♡ イキ宣言♡ 絶頂♡
ぷち補足
ケガシキャラ評
ゾンビ変異体: 触手液の快楽効果でサヤを継続して悶えさせることに成功。ただし、アンナがエバの触手拘束を解いたことで、エバの反撃を受け瞬殺死亡。