『ガールズゾンビパーティー』26話 幻覚を見せられて凌辱されまくりの主人公サヤちゃん

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『ガールズゾンビパーティー』(漫画:sarako) 26話エロ場面特化感想&妄想記事です。

26話 修道院の女たち⑧

前回ラストは主人公サヤちゃんのピンチ発生と言えるクリフハンガー(次回への引き)でしたが、今回の内容を見ると残念ながら主人公補正がはたらいた幻覚描写止まりでしたね。


ケガサレ 御剣サヤ ケガシ ゾンビ群れ(変異体:幻覚攻撃)

とはいえ、せっかくの主人公エロピン描写です。それも変異体ゾンビの幻覚攻撃。サヤちゃんが受ける感覚も現実とは区別がつかないほどのレベルなのでしょう。であるならば、実際に感覚的には現実でエロ凌辱を受けているのと同じと判断して、鑑賞するのが良し。

あと、記事作成時では連載公開版を参考にしているので、いつものように黒海苔修正は発生しまくりなのはお約束。詳細不明の部分は妄想判断するのみ!笑

p01:
(どうしたんだ… 私の身体は…)
「焼けるように… 熱い!!」
(ビクンッ ドクッ ドクッ ドクン)

変異体ゾンビに液体を吹き掛けられてしまったサヤちゃん
カラダが反応してしまい、急に疼いてしまうことに。

実はすでに幻覚を見せられている状態。

p02:
「!!」(ヌッ)(ガッ)
「は…」「放せ!!」「やめろ…ッ」

前後から複数の野良ゾンビに掴まれて身動きが取れなくなるサヤちゃんです。
後ろから抱きついたゾンビは、速攻でサヤちゃんの生乳を揉んでますね。

他のゾンビたちも、サヤちゃん固定に舌触手を有効活用。
それぞれがサヤちゃんの手足に巻き付かせております。

着ていたシスター服も引っ張られてパンティも丸見えに。
黒レースのエロめな下着だ。

p03:
「んッ」「あ…」(ト゚ンッ)
(くそッ)

服を捲られておっぱいを完全に丸出しにされてしまうサヤちゃん
強気キャラなので、つい出てしまう言葉も下品め。

(動け…動けッ)(なぜ動かない… 私の身体…!!)
(グッ)

抵抗しようとするもカラダが思う通りに動かず。
股に手を伸ばしてきたゾンビの腕を掴んで外そうとするも無理でした。

「あ…ッ」「あッ」(ビクッ ビクッ)
乳首をいじられた刺激に反応してしまうサヤちゃんです。
喘ぎ声も漏れ出し始めてしまうことに。

p04:
「はッ」「あッ」(ア…ッ ン…ッ)
乳首をいじられる刺激に快感を受けてしまったのか、
喘ぎ声が止まらない状態に。

「あッ」(抗えない…)
(クチッ ヌチッ クチッ)

前に立っていたゾンビサヤちゃんのお股を舐めにかかっていました。
パンティ越しのクンニ刺激を受けいれるしかできない状態。

サヤ 幻覚えろめも

疼き♡ / 凌辱 服剥ぎ 乳晒し パンモロ 乳揉み 指マン(布越し) クンニ♡(布越し) 痙攣♡ 喘ぎ♡

p08:
「ぐ…ッ」(こいつ なんて力…!!)
(ヌ… チッ)

背中側から抱きついているゾンビの力は強く、
まったく振りほどくことができないサヤちゃん

「!!」(ツ ッ)(ビクッ)
そのゾンビ触手チンコサヤちゃんの股下から先端を覗かせ。

「んッ」「あッ」(クチュッ クチュ)
サヤちゃんへ布越しマンズリを開始であります。
触手チンコで擦られる快感に反応してしまうサヤちゃん

「・・・」(ビクン)
「んッ」(シュッ)
快感に虚ろ目になりつつある表情。
股への快感に意識が行ってしまったか?

p09:
「あッ」「あッ あッ」「あッ」「あッ」
(ビク ビク ビク ビク ガク ガク ガク)

ここでゾンビは容赦なく本格的にマンズリ開始。
激しくお股を擦られる快感と乳揉み刺激が襲いかかり。

我慢することができなかったのか、
サヤちゃんの口から喘ぎ声が連発しております。

いつもより激しい、サヤちゃんのメス鳴きですね。

(頭が… 変になる…)
その快感は、脳にも響くほどなのでしょう。

p10:
「はッ」「はッ」「は…ッ」(クチュ ぢゅル ぢゅ)
「あッ」(ビクン ビクン)

背後を取っていたゾンビが、さらに両手でサヤちゃんへ指マン開始。
痙攣しまくるサヤちゃん。

グチュグチュと音がしており、すでにサヤちゃんのおま◯こも、
刺激で濡れまくっていると思われます。

「ぐ…」(ヌッ…ッ)
前にいるゾンビが触手をサヤちゃんの顔へ伸ばしてきました。

「!!」(ぐぷっ)
「ん…」「んッ」(ぢゅッ ぢゅッ)

そのままサヤちゃんの口中へ触手を強引に挿入。
触手チンコによるイラマチオをさせられてしまうサヤちゃんです。

p11:
「んッ んッ」「ん…」「んッ」
(ぢゅぷっ ビゅぷっ ぢゅぷっ)

ゾンビサヤちゃんの頭を押し下げて、腰高四つん這いの格好へ。

屈辱的なポーズで触手チンコをしゃぶらされているサヤちゃん

「!!」(ガッ)
ゾンビサヤちゃんの頭を掴んで股間を押し付けてきました。
喉奥まで触手を突っ込もうとしているのでしょうね。

「…」「ん…」「んッ ん…」
(い… 意識を保て…)

無理やり触手を頬張らされているサヤちゃん
虚ろ目になりながらも、なんとか意識だけは保とうと必死。

p12:
(今… ここで意識を失えば…)
(確実にやられる…!!)

絶対的に不利な状況とはいえ、
ギリギリでも耐えて反撃しようとする気持ちは健在なのでしょう。

サヤ 幻覚えろめも

ポーズ♡(背面座位) マンズリ♡(布越し) 痙攣♡ 喘ぎ♡ / 指マン 頭押さえつけ 舌触手イラマ 四つん這い

p13:
(絶対に諦めるな…!! 必ず…反撃の糸口を…)

「!!」(グッ グッ)
気持ちでは強気なサヤちゃんですが、
ゾンビ達の凌辱行為はもちろん終わらず。

パンティに手を掛けてくるゾンビです。

「 オ オ オ オ 」
(グッ クッ)

パンティをずらされて露わになったサヤちゃんの膣穴を
両手親指で左右に開き始めたゾンビ

これにはさすがに焦りの表情を見せるサヤちゃん

p14(見開き)~:
「!!」( ズ リ ュ ッ )

しかし避ける間も与えることなしに、
ゾンビが触手チンコを思いっきり挿入!!

サヤちゃんが後背位の姿勢でゾンビに強姦されてしまうことに!

もちろん幻覚描写ですから、実際に犯されたわけではありませんがね…。

主要キャラのモモちゃん(10話)マリアちゃん(20話)は、
すでに挿入凌辱が確定らしき場面を見せてくれましたが、
さすがに主人公キャラだと幻覚での凌辱が精一杯だったか……。

しかし、逆に幻覚だからこそ、
主人公に対しても過激な強姦描写が見られたということ!
もしも現実だったら、主人公補正が掛かって寸止めで回避の流れが濃厚だったでしょうし。

いや、実際に主人公補正が掛かっているので、
今現在も幻覚パターンなんですけどね。笑

とにかく、サヤちゃんのエロ凌辱シーンが見られるので、
これはこれで良し。

「あッ」(ヌリュッ)
(ゾクッ ゾクッ)

ゾンビ触手チンコを挿れられてしまったサヤちゃん
しっかりと快感を感じております。

幻覚とはいえ、リアルと変わらない感覚には違いないでしょう。

つまり、サヤちゃんにとっては
初めて触手チンコを挿れられた体験をさせられたも同然。

p16:
(こ…ッ この…程度…の…ことで…)

心の声では抵抗の意志を示すサヤちゃん

「あッ」「んあッ」「あっあ」(ぢゅっぷッ ぢゅぷっ ぢゅッ)
しかしゾンビに突かれている快感により、
喘ぎ声は止まらない状態。

「あッあッ あッッ あ゛ぁ゛ッ」
(ずっちッ ずッ ずりッ)

一突きされるごとに、メス声を響かせちゃっています。

p17:
(心を…折るもの…か!!)

カラダを起こされて立ちバック状態で挿入されるサヤちゃん
心のなかだけで、なんとか抵抗の意志は続いています。

「あッあ」「あッあッ」
(ばちゅッ ぢゅぷッ ぢゅぷッ)

カラダの方は突かれまくり、感じまくりですけどね。

それはそうとして、
幻覚描写の凌辱シーンにおいて
メインキャラたちパンティだけは相変わらず履かせたままなんですね。

やはり、そこは作者さんのこだわりなのか?笑

p18:
「んッッ」
(ぢゅッ ぢゅぱッ ぢゅぱッ)
(ズッ ズッ)

ゾンビたちに凌辱されまくるサヤちゃん
下の口を犯されたまま、上の口にも触手が再度入り込み。

「おッ おッ おッ」
(ぢゅぱっ ぢゅぱ ぢゅぱっ ぢぱっ)

ゾンビが抱きかかえて対面座位状態で突きまくり。
ここでサヤちゃんには珍しい“おッ”喘ぎ漏れ。

虚ろ目になりながらも、
弟の刀士郎探しの目的だけは忘れまいサヤちゃん
(そろそろ出てくるのか、刀士郎……)

サヤ 幻覚えろめも

パンティずらし まん晒し くぱぁ♡ 強姦 結合♡(後背位/立ちバック) 痙攣♡ 喘ぎ♡ 舌触手フェラ

p19:
「あッッ あッッ あッ ああッ」
(ずっぱッ ずっぱッ ずっぱッ ずっぱっ ずっぱッ)

ゾンビサヤちゃんをマングリ返しポーズにして強姦継続。
体重を掛けて奥まで突いてくる触手チンコの快感刺激に、
もはや、喘ぎまくることしかできないサヤちゃんです。

「ア゛ッ ア゛ッ ア゛ッ」
「…ャッ サ…ッ サヤッ」
「!?」(声が… 誰…?)

そんななか、誰かが自分を呼ぶ声に気づきました。

サヤ 幻覚えろめも

下着姿(トップレス) 乳晒し パンモロ 結合♡(正常位) マングリ返し 痙攣♡ 喘ぎ♡

p20:
「サヤさん!!」「しっかり…ッ サヤさん」

すぐそばで一緒に戦っていたエバさんが叫び続けていた為。

「…」「う…」
(ドクッ ドクンッ ガク ガク)

エバさんによって、変異体に仕掛けられた幻覚から目を覚ますサヤちゃん

実際の状況だと、
サヤちゃんは衣服を着たまま仰向けに倒れて幻覚を見ていたということですね。
しかしカラダはしっかり反応していたらしく、
実際にカラダが痙攣しまくってはいたようす。

サヤちゃんが倒れたまま幻覚を見続けていたのは良しとして、
周りのゾンビ達は黙って見ていたのだろうか?

いや、エバさんが倒しまくっていたのか。

サヤ えろめも

仰向け 痙攣♡ 幻覚解け

ぷち補足

ケガシキャラ評
ゾンビ変異体: 幻覚を見せる液体を浴びせてサヤをエロピンに陥れる。幻覚だと認識できないサラをゾンビ達による強姦凌辱体験をさせることに成功。


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