『ガールズゾンビパーティー』(漫画:sarako) 29話 エロ場面特化感想&妄想記事です。
29話 修道院の女たち 11
1ページめの時点で、夢オチ回なのは分かりますが、それでも貴重な女主人公のエロピンを多く描いていただけるのはありがたい。笑 / 槍田狩の夢オチや妄想によるサヤ凌辱描写は今までありましたが、サヤちゃんの夢パターンは初めてのはず……。
ケガサレ 御剣サヤ ケガシ 槍田狩
p01:
「おい 御剣サヤ…!!」「!!」
「よぉ…」「槍田狩…?」
いきなり後ろから声を掛けられて振り向いた相手が槍田狩でした。
自分が首を斬り落とした相手が眼の前に現れて驚くサヤちゃん。
p02:
「御剣…」「!!」
いきなりサヤちゃんの肩へ手をのせてきた槍田狩です。
p03:
「あッ」(ビク ビク ビク)
触手液の影響のせいで、
触られただけで全身に快感が走ってしまうサヤちゃんです。
「!!」「忘れてねぇよなぁ…」
「俺の首… 撥ねたこと…」
いつのまにかゾンビ容姿になっている槍田狩。
感じまくって動けないサヤちゃんの顔を掴んで引き寄せ。
「ぐ…ッ」(ビリッ ビリッ)
さらにサヤちゃんのシャツを引き裂き。
生乳が弾けるように露わになって晒されてしまいました。
「やめ…」「…ろ」(ビリッ)
(クニ クニ)
槍田狩がサヤちゃんの乳首を触手舌でいじりまわし。
口で抵抗するのが精一杯のサヤちゃんです。
p04:
「や…」(ガッ バッ)
サヤちゃんの両脚を掴んで仰向けに倒してきた槍田狩。
服をすべて破かれて全裸にされてしまったサヤちゃんです。
「サァ…」「ヤァ…」(グッ グッ)
(ヌチュ ヌチュ ヌチュ)
さらにマングリ返しにされたサヤちゃんの股へ、
槍田狩の触手チンコが忍び寄ってきました。
触手チンコの先でサヤちゃんの膣穴をこねくり回し。
「槍田狩…」「やめろおおおお…ッ!!」(ヌップッ ズ ズ ズ)
まったく動けず逃げることができないサヤちゃん。
叫ぶことしかできず。
槍田狩の触手チンコがサヤちゃんのおま◯こへ容赦なく侵入!
肩触れ 痙攣♡ 喘ぎ♡ / 凌辱 服剥ぎ 乳晒し 股晒し 全裸 脚掴み マングリ返し 挿入♡(正常位) 悲鳴
まあ、サヤちゃんの夢オチですけどね。
p06:
ここで目を覚ますサヤちゃん。
「サヤちゃん!?」
「大丈夫…!? すっごいうなされてたけど…」
そばにいた千代さんが心配するほど、唸っていたようす。
「夢…」「大丈夫…です」「千代さん…」
夢だと気づき、なんとか落ち着くサヤちゃんでした。
p07:
「厄介なものね… ゾンビの触手液って…」
「昨日よりだいぶよくなりました…」
「これなら明日中には問題なく動けます…」
凌辱される夢を見てしまうほど、まだカラダに影響が残っているようですね。
結構、引っ張ってなかなか頑張ってくれている変異体ゾンビの触手液であります。笑
「…」(ツンッ)
回復していると強がるサヤちゃんの肩を、そっと指でつついた千代さん。
「んあッ」「ア゛ッ ア゛ッ」(ビクビク)
まだ触手液の影響は消えていないので、
触られた瞬間に痙攣して喘ぎ声を出してしまうサヤちゃんでした。
目覚め / 肩触れ(指つつき) 痙攣♡(触手液影響) 喘ぎ♡
ぷち補足
ケガシキャラ評(夢描写)
槍田狩: 夢の中でも触手液の影響を受けているサヤを凌辱。服を破いて全裸へ。ゾンビ化してサヤを強姦。
ゾンビ槍田狩が生き残っていることをサヤちゃんはまだ知らない状況ですからね。いつか再会したときに、夢で見たようなレベルのエロピンチャレンジを槍田狩に期待したい。笑