『ガールズゾンビパーティー』28話感想 触手液の影響が抜けず敏感状態のサヤちゃん

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『ガールズゾンビパーティー』(漫画:sarako) 28話 エロ場面特化感想&妄想記事です。

28話 修道院の女たち⑩

ゾンビ変異体との戦闘が終わっての一段落回かと思ってましたが、サヤちゃんも触手液が掛かった影響が残っているよう。


p05:
「サヤ… どう…?」
「手のしびれが取れない… 」
「これでは刀を握ることも難しそうだ…」

身体の具合をサヤちゃんに聞くマリアちゃん
まだ刀を握られないということは、
戦力として復活できていないということですね。

p06:
「どうやら…一晩経っても…」
「 ゾンビの触手液が体内から抜けないようね」

エバさんのセリフから、変異体ゾンビたちとの戦いの翌朝か。

p07:
「触手液とは…」「ゾンビの触手表面から分泌されている粘液よ」

そしてサヤ以外に改めてゾンビの触手液のことを解説。

「触手液には神経毒のようなものがあって」
「捕らえられると身体が麻痺状態になり」
「力が出せなくなる…」

影響のひとつは、触手液に触れると麻痺効果で力が抜けてしまうこと。

p08:
「だから…一度捕まると抜け出せなかったのか…!!」

以前、ゾンビに襲われたときに力が出せなくなったことを思い出すモモちゃんです。

「私は身体が熱くなった!!」
「なんかこう…お腹の奥から発熱してる感じ…」
「あれはいったい…」

力が抜ける以外に、身体が熱くなって変な気分になったことが
気になっていたマリアちゃん

p09:
「ゾンビの触手には もうひとつ…」
「快楽物質も含まれているの…」

それに対し、エバさんが触手液のもうひとつの効果を説明。

p12:
「ゾンビが私たちを襲う理由…」
「それは…」「生殖行為よ」

生物の三大欲のうち、食欲睡眠欲ゾンビに必要ないとのこと。
理由は実質的に死んでいるからだそうです。

そしてゾンビが持っている三大欲のなかで残ったひとつが、性欲

ゾンビが捕食行為をしないということは、
口から出している側の触手も、
股間から生えているチンコ触手と同じと考えて良いのかな?笑

つまりゾンビが触手を絡ませてくる行為は、
すべて生殖行為ということに…。

いや、普通に男子達も多数が次々とゾンビになっていた気が……。
あれも、生殖行為の結果なのかと思ってしまいますが、
わざわざそっちを考えるのは止めておきましょう。

あくまでも、サヤちゃんと仲間たち
繁殖目的で襲ってくるゾンビたちに対抗するのが本筋なので。笑

p15:
「サヤさん!!」
「体調がよくなるまでゆっくり休んで…」

「!!」(ギュッ)

エバさんがねぎらうつもりで、サヤちゃんの肩に手を乗せてきました。

「あッ」
「んッ あッ」「あ…」
(ビクン ビクン)

まだ触手液の影響が残っているサヤちゃん
肩を触られた瞬間、快感刺激が全身を走りまくり。
つい喘ぎ声が漏れてしまうことに。

エバさんの今の行動は、絶対にわざとでしょうね。笑

「じきに落ち着くわ…」
「ふッ」「ふッ」(びくッ)

歯を食いしばって快感に耐えようとするサヤちゃん

p16-17:
「それじゃあ みなさん」
「サヤさんにはあまり触れないようにね」
「変異体の触手液を全身に浴びているから…」
「触れればすぐに」「イッちゃうわよ…ふふ」

マチルダちゃんが呼びに来たので、
サヤがベッドに寝ている部屋を後にするエバさん

しかめた顔をして、エバさんが出ていく姿を見ているサヤちゃん
おそらく、さきほど触られたときイってしまったのかもしれませんね。

サヤちゃんが刺激を受けているとき全裸状態の演出描写でしたものね。

サヤ えろめも

養生 痺れ(触手液残留) / 肩触れ 痙攣♡ 喘ぎ♡


p18:
皆には秘密にしているであろう地下室でエバさんアンナちゃんの身体で実験。

「はッ」「はッ」
「どうぞ…」「お使いください…」
(クパァッ)

お股を晒して、自らおま◯こを開くアンナちゃんです。
変異体から入手した触手液を塗られ待ち。

「!?」(くちゅ くちゅ)
エバさんが指ですくった触手液をアンナちゃんへ塗りつけ。

p19:
「んぎィ」「オッ」「んおッ おッ」
(ビク ビクッ ビク ガッ)

塗られた瞬間に全身を痙攣させて触手液の快感に喘ぎまくるアンナちゃん

「お…」「おッ おッ」
(ビク ビク ビク)(プシャッ)

アヘ顔で背中を反らして痙攣しまくり。
そして我慢できずに激しく潮吹き絶頂!

「まさか…サヤさん…」
「これを全身に…!?」
「そうよ」

たった今、変異体ゾンビ触手液の刺激を経験したアンナちゃん
同じモノをサヤちゃんが全身に浴びてしまったことに驚いているようす。

サヤちゃんゾンビ達に犯されるビジョンの幻覚を見せられるほどでしたからね。
やはり、相当に強烈な快感だったのか。

p20:
「でもダメね…」「私が求めているものはこれじゃない…」
(もっと… もっと強い… 快楽よ——…)

しかし、エバさんが求めているのは、更に強い快楽を引き起こす触手液。

周りには他のゾンビ達の頭部サンプルもガラスケースで保管されているのが見えます。
エバさんは何が目的なのだろう。
もしかしてシスターのふりをしたマッドサイエンティスト枠だったのか?笑

アンナ えろめも

被験 半裸 乳晒し 股晒し くぱぁ♡ / 塗り込み(触手液/膣) 痙攣♡ 喘ぎ♡ 絶頂♡ 潮吹き♡ 

ぷち補足

ゾンビ変異体: 一晩経ってもサヤへ触手液の影響を残す。サヤは他人に触られただけで快感が走るほどで、まだ刀も握られず。


ゾンビ触手液を何度も浴びせられると、触手液で自発的に発情したくなる中毒性とか無いんですかね?もしあるなら、今後のエロピン回避の難易度も高くなって望ましいのですけどね。笑


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