『ギルティサークル』(原作:門馬司 漫画:山本やみー) 180話 エロ場面特化感想&妄想記事です。
180話 秘密ドリル
今回は地下2階にたどり着いた沢屋サイドで終わるのかと思いましたが、後半に楓サイドの描写もありましたね。ちなみにサブタイトルに関連しているだろう描写は1ページだけでした。しかし、現れた人物が変わり果てた姿の白石!このブログで取り上げる範囲外なので特にここでは感想考察はしませんが、これはこれで次回が非常に気になる。笑
p11:
「あっ……!!」(グリ グリ)
「…っ……!!」(ビク ビクッ)
バーテンダーを含め梶原部下達全員の気を惹くために、
楓ちゃんにエロ行為を開始した尾崎。
ビリヤード台へ乗せた楓ちゃんのお股へ向けて、キューでまん突き凌辱。
(沢屋くんは なんとか地下に行けたようね……)
バーカウンター内にいたバーテンダーも近寄って興味を示すほどでした。
よって、沢屋が誰にも気づかれずに地下2階へ侵入成功。
仰向け 開脚 パンモロ まん突き(キュー/布越し) 痙攣♡ 喘ぎ♡
p12:
沢屋が秘密の部屋へ侵入できたら、スマホへ連絡が来る段取りのようですね。
(尾崎……)(時間稼ぎよ もっとやりなさい)
「!!」
それまでは梶原部下達をなんとしても引き止めておく必要があり。
自分へのエロ凌辱行為を続けて時間を引き伸ばすように、
尾崎へアイコンタクトを取る楓ちゃんです。
(マジかよ……!!)
尾崎が驚いています。
キューで楓ちゃんをまん突きしはじめたのは、尾崎の判断でしたからね。
しかし、まさかの、さらに続けろという楓ちゃんからの意思表示。
本来なら尾崎がバーにいる梶原部下達全員を外へ連れ出す計画。
楓ちゃんにエロ行為をして皆の気をそらすなんて作戦は
当然、事前の話し合いでは無かったのでしょう。
姉千鶴ちゃんを救うというこの千載一遇のチャンスを
絶対にふいにするわけにはいかない楓ちゃんだ。
p13:
「よしお前ら押さえろ!!」
「OK!!」「ほらほら暴れんなよ!!」
尾崎が梶原部下達に楓ちゃんを押さえつけるよう指示。
「ちょっと……!!」「何するの!!」
部下達に抵抗して手足をばたつかせ嫌がる態度を見せる楓ちゃん。
これは演技ですけどね。
(ドクン‥!)
尾崎自身はすでに興奮気味。
なにかスイッチが入ったか?
p14:
( ド サ ッ … )
両手両足を押さえつけられてしまい、
台に仰向けにされてしまった楓ちゃんです。
p15:
「ヤッベ…たまんね……!!」
「おっぱいデケー!!」
「梶原さん この体とヤりまくってんのか…うらやましーぜ」
楓ちゃんの両腕を押さえつけている梶原部下2人が、体を食いつき気味に堪能だ。
部下達にとって楓ちゃんは完全に梶原の女の認識なんだな。
まあ、ハメ撮り動画も証拠がわりに見せられているわけだし、そうなるか。笑
逆に言えば、その梶原の女とわかっている相手に対し、
ノリと勢いで凌辱しちゃうような奴らということも言えますね。
「んっ……!!」(グイッ!)
尾崎がキューの先を楓ちゃんの胸元へ滑り込ませ。
p16:
「なら……」
「…やっ……!!」(グイッ)(プルン‥)
そのままボタンを強引に開けて、楓ちゃんのおっぱいを晒す行為へ。
楓ちゃん、服の下はノーブラだったのか?笑
梶原部下達へ生おっぱいをお披露目だ。
(思い切り やってやるか……!!)
楓ちゃん本人からGOサインが出て、目が血走っている尾崎です。
この漫画での血走りまなこ表現は、暴走開始の合図みたいなもの。
尾崎の「思い切り」に、期待しちゃいますね。笑
尾崎の行為を最初に止めなかったチンピラ連中も、もはや一蓮托生みたいなものです。
梶原にバレると自分たちも責任を取られそうですからね。
しかし最も梶原にバレるわけにはいかないのは楓ちゃんだ。
それを知っている尾崎はかなり有利な状況ですね。
押さえつけ 拘束(手首足首掴み) 仰向け 乳晒し
ぷち補足
ケガシキャラ評
尾崎: 楓をビリヤード台に寝かせて、キューでまん突き凌辱。さらに他の梶原部下達に命令して楓を仰向けに押さえ込み。胸元を開けて、楓のおっぱいを晒し凌辱続行。
DMMブックス:


