『ギルティサークル』(原作:門馬司 漫画:山本やみー) 214話 エロ場面感想&妄想記事です。
214話 湊可奈子の説得
サブタイトルに載っているように今回のエロ担当は可奈子ちゃん。あと、後半は沢屋の暴力事件発生。笑
ケガサレ 湊可奈子 ケガシ 八王子慎也
p01:
(さわ さわ)
声を掛けてきた可奈子ちゃんのショートパンツへいきなり手を突っ込む八王子です。
「ちょっと……!! 何してるんです……やめて下さい……!!」
一応、抵抗の態度を示す可奈子ちゃんだけど、
手を入れさせたままなんですね。
p02:
「私…はっ…んっ……」
「八王子先輩に…目を覚ましてほしんです」
可奈子ちゃんが話しかけてきた理由は八王子への説得のためでした。
(クチュ…)
「あっ……!!」「そうです……!!」(ビクッ)
可奈子ちゃんのショートパンツ内描写。
八王子はパンティの上から触っていたか。
さすがに直いじりはしてなかったようですね。
それはそうと、
可奈子ちゃんは指マンされながらも我慢して話を続けているんだな。笑
p03:
「もう…んっ……」
「林先輩とは縁を切って下さい……!!」
感じて時々喘ぎ声が漏れながらも、
八王子へ説得を続けようとする可奈子ちゃんです。
要は悪いのは林だから、そいつと付き合うなってことか。
可奈子ちゃんを直接騙したのは八王子だったはず。
それも元々は林が原因と考えているわけか。
こんな挨拶代わりにショートパンツに手をツッコんでくるやつは、
いくらイケメンだからって許せるわけないだろに。笑
p04:
「私がっ……!!」「あなたを更生させてみせます……!!」
何その、自分が惚れたイケメンは悪くない、みたいな流れ。
こいつとも縁を切ったほうが幸せになれると思うぞ、可奈子ちゃん。笑
この大学の女子たちは浅い判断で惚れちゃうコが多いのか?
同棲するほど一途な保奈美ちゃんさえも、沢屋には実質ひどい扱いされているし。
というか、再登場いつになるんだろう、保奈美ちゃん。
「あぁっ!!」(グッ…)
指に力を入れて、より強く可奈子ちゃんのおま◯こを押し付けてきた八王子。
p05:
「何知った口 聞いてんの?」
「んっ…あっ…くぅっ……!!」(ビク ビクッ)
(グチュッ グチュ)
背後に回って腕を捕まえ、背中越しに指マン続行。
「マ◯コしっかりヌルヌルにさせといてさ」
なんだかんだで可奈子ちゃんも濡れまくりになるほど感じてました。
状況説明セリフ助かる。
「俺はあの人と心中する」
「可奈子ちゃんもまた……」
八王子にとっては、後ろ向きだった自分の人生を変えてくれたのが林。
まさに林信奉者のトップ。
そんな八王子としては、可奈子ちゃんに林を悪く言われたことが、
そうとう気に食わなかったようす。
p06:
「シェアしてあげようか?」
「ああああああっ……!!」(ビク ビクッ ビクンッ)
八王子の指マン責めにより、可奈子ちゃんが激しく絶頂!
大学敷地内でイキ声を響かせてしまう可奈子ちゃん。
ちなみにシェアと言っても、
マンションでの陵辱では可奈子ちゃんは林にはヤられたけど、
八王子とは前戯止まりでしたね。
八王子とはヤっていないので、完全なシェアではないか。
そしてヤコにゃんとも八王子竿姉妹ではないはず……。
(ガクガク ガクッ)
立ったままイキまくって、脚が震えております。
近くには他の学生たちも歩いているだろうに。
そんな状況で、股に手をツッこんで陵辱してくる男は、
やはり関わらないほうが良いかと。笑
p07:
「ブレイズはこれから最後の宴に入る」
「邪魔しないでね可奈子ちゃん」
去り際に自分たちが何かを計画していることを口にする八王子。
やたらにホイホイと情報を流すんじゃないよ。
あの梶原でさえ、楓ちゃんの計画を逆手にとって罠を張っていたのに、
警察突入リスクまでは頭が回らなかったんだぞ。
「最後の…」「宴……!?」
(ハア ハア ハア ハア)
絶頂余韻で息を切らしながら、八王子の言葉を復唱する可奈子ちゃん。
(何をする気なの……!?)
(八王子先輩……!!)
可奈子ちゃんが邪魔をして八王子たちの企みを阻止しようとする流れか?
陵辱 指マン(inside/布越し) 痙攣♡ 喘ぎ♡ / 絶頂♡
後半では、下校時の沢屋と文香ちゃんへ声を掛けてきた林たちの場面。
p12:
(チラ)(じろ じろ じろ)
林が現れたことに対し身構えて警戒する文香ちゃん。
その文香ちゃんの全身を視姦する林。
服の上からでもナイスボディなのが伝わってくる文香ちゃんですからね。
履いているジーンズの腰回りもパッツンパッツンであります。
これは林がガン見したくなるのもわかる。笑
(ムクムク…)
「!!」
その結果、林が股間を膨らまし!
わかりやすいほどボトムの上からでも股間が勃起状態なので、
さすがにそれに気づいてしまう文香ちゃん。
「やだ……!!」
林の勃起に嫌悪して、顔を背けております。
「おっとっと ムラムラして勃っちまった!!」
勃ッチ 勃ッチ ここで 勃ッチ!
p14:
文香ちゃんに絡んでくる林に怒りをぶつける沢屋だ。
「毎度毎度邪魔しやがって」
「文香ちゃんとヤってんのか?」
その沢屋に言い返す林。
冗談交じりに口に出たセリフだろうけど、それ、正解ですよ。笑
「な…何を……」「ただの友達だよ!!」
本当のことなので、焦りの表情を見せてしまう沢屋だ。
そして、“ただの友達”発言。
普通のカップルなら絶対に目の前で言うのはNGのセリフなんだけど、
文香ちゃんはアイドルですからね。
沢屋との肉体関係がバレると、アイドル活動もおそらく終了へ。
沢屋は誤魔化すしかありませんね。
p15:
「だろーな!!」
「沢屋のフニャチンじゃ文香ちゃんをイかせることなんかできねーよ!!」
もちろん、林も沢屋と文香ちゃんがすでにヤっていることなど知るよしもなし。
文香ちゃんがいる前で、下品な煽りをする林です。
p16:
しかし、ここで予期せぬ展開に。
(バキィッ!)
切れた沢屋が拳で林を殴りつけ!
「沢屋先輩!?」
さすがにこの沢屋の行動には、文香ちゃんも驚きか。
というか、沢屋はどの部分に反応してキれたんだろう?
文香ちゃんの前でフニャチン短小野郎呼ばわりされたこと?
それとも、実際には文香ちゃんをイかせまくっているのに
それを全否定されたことか?
まあ、それは、表には出せないけど……。
実際に女子への不同意性交で今まで犯罪行為をしてきたのは林達ですね。
しかし、この場に限っては沢屋の暴行事実が重大。
今後、これが弱みを握られる原因になりそう。
視姦 嫌悪
ぷち補足
ケガシキャラ評
八王子慎也: 可奈子にエロ陵辱。下腹部へ右手を滑り込ませて、可奈子へ布越し指マン開始。そのまま刺激を与え続けて絶頂させる。