『ギルティサークル』37話感想 拘束されて再び白石にクンカされる楓ちゃん。

『ギルティサークル』(原作:門馬司 漫画:山本やみー) 37話 エロ場面特化感想&妄想記事です。

37話 愛の花園

ケガサレ 星見楓 ケガシ 白石亮太

青応大学のサークル「ユーフォリア」代表白石先輩。メインヒロイン楓ちゃんへの2度めのエロ行為チャレンジです。

今回は導入部分にあたる回なので、描写もさらっと。

「ギルティサークル」に関しては、自分の展開予想が外れまくっていますね。白石もまったく反省がなく、普通にクズだった。逆に楽しめて良し。😅


白石を怪しく思った楓ちゃんですが、深夜のパーキングエリアなので誰かに助けを求められる状況でも無し。

しかもスマホも取り上げられてしまいました。
ヒロピン脱出経路を確実に消していってる白石だな。

p8:
「むぐっ……!!」「ふむっ……!!」
楓ちゃんを捕まえてクルマに押し込む白石
速攻で結束バンドで楓ちゃんを後ろ手拘束。

楓ちゃん、最初のパンモロ状態。

今、楓ちゃんが履いているパンツはシンプルな純白モノですね。もしかしたら柄付きかも……。

25話「ヤってる振り練習」沢屋にお願いしてホテルで見せたパンツは、側面がレース仕様のちょっとオシャレ増しなモノでした。
最初から見せる前提だったのか、そのときは少し気合入っていたようですね。

沢屋め……。


「んぐ~~っ!!」「んむっ…ん~っ!!」
さらにガムテープで口を塞がれてしまった楓ちゃんです。

深夜で周りに誰もいないパーキングエリアだけど、万が一を考えて大声で助けを呼べないよう対策したのかな?

前回の新歓コンパにおいて、楓ちゃんを無理やり襲った白石ですが、第三者(牧村里香)の介入で失敗に終わっています。

そんな場合を考えての対策か?

とはいえ、楓ちゃんの姉千鶴に関して、自分の思いを話し始めるときに、すぐにテープを剥がすのですがね。

なぜ貼った!!笑


p16:
白石が語りを終えた後に、エロ行為開始。

楓ちゃんの両足をがばっと拡げて、お股を生で拝見するつもりのようですね。

両手でグッと脚をM字開脚状態で拡げられて焦り顔の楓ちゃん
このとき、長内転筋が浮き出ている描写があるのはポイント高いですね。

しっかりと拡げられているんだなという目安になります。笑

17話にて、白石はすでに楓ちゃんのお股をすでにクンカクンカ済です。
芳しいとの感想だ。

今回のケガシ担当として、白石はどこまで頑張れるのか?

ただし、相手がメインヒロインですからね。
守護られ具合ではダントツですよ。期待しすぎるのは止めてきます。笑

楓 えろめも

拘束 口枷(テープ) 手枷(結束バンド 後ろ手) パンモロ / 足パカッ M字開脚 涙目

ぷち補足

ヒロピン発生:
星見楓: 白石に拘束される。深夜のパーキングエリアでクルマに押し込められてお股クンカ状態。ピンチ継続中。


楓ちゃんを襲ってきた中山栞は元カノ状態なんだ。サークル内ではラブラブ状態だと認識されるほど。

その関係を切られてたんだから、栞ちゃんとしては闇落ち化してしまうのは当然か。


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