『ギルティサークル』(原作:門馬司 漫画:山本やみー) 223話 エロ場面感想&妄想記事です。
223話 回る欲望
文香ちゃんケガシチャレンジ継続中。予想以上にスローな展開に感じる。ライブ会場へ呼び出されてから7話めに差し掛かっても、一度晒したブラ姿も再び衣装姿に戻っての継続ですからね。もしかしたらヒロイン補正において楓ちゃんより上かも……。笑
ケガサレ 文香 ケガシ 金田
p04:
「これはじゃんけん大会の…」
「賞品ダーツでーす!!」
林が見せてきたのは8項目に別れているダーツの的。
じゃんけんで文香ちゃんに勝つとダーツを投げることができ、
当たった項目が賞品となるということですね。
ちなみに項目は
「乳ナメ」「テコキ」「乳もみ」「耳ベロ」
「ハグ」「ガンキ」「ケツ嗅ぎ」「ディープキス」
ガンキって何だと思ったけど、顔面騎乗位のことか。
p06~:
一度に全員相手にじゃんけんをするのを全部で3回。
(3回… 負けなければいい……!!)
(やるしかない……!! 絶対に勝つわ……!!)
なんとか乗り切ろうと決意する文香ちゃん。
でも、相手は6名いるからグー、チョキー、パーで割れると
必ず負けちゃうよね。
p09:
「や……」「やった……!!」
「なんとー!!」
「風呂キャンセル系厄介オタの金田くんが1人勝ちだー!!」
1回目の文香ちゃんはグーを選択。
それに対し、勝ちとなるパーを出した金田だけでした。
トップオタ谷岡以外で名前が出たのは初めてですね。
風呂キャンセル系厄介ということは、
握手会で臭いカラダのまま抱きついてきて、出禁にでもなったのか?笑
p12:
「文香の」「『耳ベロ』ー!!」
(耳ベロ……!?)
金田がダーツで当てたのは「耳ベロ」。
6項目のなかでは「ハグ」に続いてまだマシなほうかな。
p13:
「よっしゃ!!」
「…っ……!!」(がばっ!!)
声を高らかに大喜びの金田です。
それに対し、嫌な表情を向ける文香ちゃん。
(ダメ……!!)(耳は……!!)(レロ…)
舌を出して耳へ近づけてくる金田。
p14:
「あっ……!!」(ビクンッ)
金田に耳を舐められた瞬間、感じて声を出してしまう文香ちゃんです。
文香ちゃん、耳がとても感じやすかった。
いや、いつのまにか沢屋に開発されてしまっていた可能性も……。笑
「うおっ……!!」
「ヤベッ……!! エッロ……!!」
じゃんけんに負けた連中も、
文香ちゃんの喘ぎっぽい声を間近で聞けて大興奮であります。笑
「くっ…んっ……!!」「んぅっ!!」(ベロ ベロ)
我慢しようとするも、感じているエロ声が漏れて止まらない文香ちゃん。
p15:
「やめてっ……」「うぅっ……!!」(ペロ ピチャッ)
制限時間は30秒。
ひたすらに文香ちゃんへ耳ペロを続ける金田です。
推しの耳舐めできる機会なんて普通は無いからなあ。
「メスの顔してるぞ!!」
「くっそーうらやましい!!」
「いけーっ!! もっとエロい声聞かせろ!!」
大好きなアイドルが目の前にいるせいか、
満足度のハードルが低いな、お前ら。笑
p16:
「んぁっ…あっ……!!」(レロッ レロレロ)
「あぁっ……!!」(ビクッッ)
金田の舐め回しに痙攣しながら耐える文香ちゃん。
(早く来て!! 沢屋先輩!!)
心のなかでは、まだ沢屋が助けに来てくれることを信じております。
耳舐め 痙攣♡ 喘ぎ♡
ぷち補足
ケガシキャラ評
金田: 1回目のじゃんけん勝負でただ一人勝利。ダーツ選択により耳舐め権利をゲット。文香に対して耳舐めを行い、感じさせて声を出させることに成功。
沢屋サイドはデスペラード大石が沢屋が困っていることを察して話を聞こうとしています。現在、場所がわからないとはいえ、デスペラードに人海戦術を行使されたら一気に沢屋が有利になるでしょうね。分かってるのか、林?余裕こいてる場合じゃないぞ。笑