『ギルティサークル』(原作:門馬司 漫画:山本やみー) 222話 エロ場面感想&妄想記事です。
222話 ゲス握手会、再び
実際には1箇所指定の「どこでも握手会」を強いてきた林。出禁連中と揃って、チンコ丸出しで文香ちゃんへ迫ることに。
ケガサレ ヤコ 文香 ケガシ 林 出禁連中
p02:
「嫌よ!やめて!!」「こっちに来ないで!!」
もちろん文香ちゃんは全力拒否です。
しかし、この拒否態度に出禁連中が不満態度を示して興奮。
p03:
「わっ……」「私がやるにゃ!!」
「ヤコちゃん!?」
ここで、ヤコにゃんが “ちょっと待ったー!”だあ!
p04:
「ヤコが…」「責任取って……!!」「握手……するにゃ……!!」
(ぎゅっ…)
さすがに文香ちゃんを危険な目に合せてしまっている責任を感じたようですね。
元はといえば、デートで八王子にホイホイついて行ったのが原因ですからね。
「ふほっ……!?」(ビクッ!)
ヤコにゃんにチンコを握られて気持ち悪い声を上げる出禁連中の一人。
p05:
「ヤコにゃんの…握手もなかなか…おっ……」
「悪くないっ……ふむむっ……!!」(にぎ にぎ)
文香ちゃんに握ってもらう願いは叶わなかったけど、ヤコにゃんのニギニギに満足な表情。
まあ、ヤコにゃんはこれまでも多数の男のチンコを握ってきてるんでしょうけどね。
ただし、ヤコにゃんの選択が入っているから、それはあくまでもイケメン限定か?
それを考えると、ブサメン代表として初めてこいつらはヤコにゃんに握ってもらえた初めての連中ということになりますね。笑
握手(竿握り) / しゃがみ込み W竿握り
p07:
「俺」「文香推しなんで!!」
「……!!」
絶対的な文香推しの林は、ヤコにゃんからの握手(竿握り)などはまったく興味無し。
チンコ丸出しで文香ちゃんに迫ります。
というか、連載公開時なので黒海苔が張り付きまくっているけど、
林の黒海苔は他の連中に比べてすごく巨大ですね。
それほど林の勃起チンコはデカいということか?笑
p08:
「嫌……!!」「絶対に嫌……!!」
ヤコにゃんも頑張ってると心の揺らぎを狙ってきた林ですが、
断固拒否の文香ちゃんです。
歯を食いしばって震える文香ちゃん。
良い表情を見せてくれます。
p09:
「10秒でいいよ」「10秒握手したら終わりにするから」
ここで林が時間限定の譲歩。
ある意味、ドア・イン・ザ・フェイステクニックと言えるか?
「…10秒ね……!!」
そして文香ちゃんがそれに妥協して林の握手(竿握り)を了承。
p10:
(にぎ…)
「ほぉうっ……!!」
恐る恐る林のチンコを握る文香ちゃん。
(ヤダ……!! 気持ち悪い……!!)
ものすごく気持ち悪がっております。
おそらく沢屋のチンコは逆に喜んで何度も握っているのでしょうね?笑
そして文香ちゃんにとって2番目の接触をゲットした林チンコ。
p11:
「はぁ~っ……!! たまんね~!!」
「文香にチ◯ポ握られてる~!!」(ビク ビクッ)
勃起チンコをギンギンに痙攣させて感動しまくる林。
(連載時だと黒海苔で全然、状況が見えないのですけどね。笑)
「これが夢だったんだ……!!」
「い~~ち」「に~~い」(スッ)
さらに数を数えだしながらチンコに右手を添えてくる林。
一応、10秒を自ら数えているのか?
p12:
「さ~~ん」「し~~い」(シュ シュ シュ)
「ご~~お…っほ!!」
「おふぁ~っ!! 文香の手 きもち~!!」
自分でチンコを動かして、強制手コキ状態にでもしているでしょうかね?
(ずっと黒海苔が邪魔してわからん 笑)
「ちょっと……!! 何してるのよ!!」
「こんなの握手じゃないわ!!」(バッ!!)
林が気持ち悪すぎて10秒経たずに手を離しまう文香ちゃん。
確かに握手じゃなくて、手コキですものね。笑
p13:
「次は」「『スペシャルサービスじゃんけん大会』~~!!」
次に林がクジで引いたのは、じゃんけん大会。
ただし、スペシャルサービスと頭についていますね。
詳細は次回以降か。
嫌悪 震え / 握手(竿握り)
ぷち補足
ケガシキャラ評
林大輝: 文香にチンコを握らせることに成功。文香にとってはおそらく沢屋に続いて二人めのチンコ握り相手。
沢屋は場所がわからず完全に詰んだかと思ったんですけどねえ。ここで、大石と街中で遭遇。しかも大石は「デスペラード」の仲間数人と一緒のようす。こいつ、初登場時はただのチャラい兄ちゃんかと思っていたけど、実際は青応大学サークルのなかで、最大勢力を束ねるほど人望もあるものな。そして、その大石が沢屋に協力するとなると、「デスペラード」の人力と情報力を利用できるということに。なんか最近、大石の出番が増えてきてるなあと思ったらこういうことだったか……。ついでに、どうせなら、「デスペラード」のちからで楓ちゃんのお姉ちゃんも探してもらえよ!笑