『ギルティサークル』(原作:門馬司 漫画:山本やみー) 220話 エロ場面感想&妄想記事です。
220話 感謝祭
林たち「炎の軍団」による文香ちゃんケガシチャレンジ続行中。
ケガサレ 十文字文香 ケガシ 林大輝
p03:
沢屋が探しようのない地下ライブ会場で、林の罠にはまり大ピンチの文香ちゃん。
「俺達いくら使ってると思ってんだ!!」
「おっぱいぐらいみせろよ!!」
文香ちゃんへ乳晒しを要求する出禁連中。
「どうせ沢屋ともヤってんでしょ?」
「減るもんじゃないし俺らにも頼むよ!!」
沢屋との関係を煽ってくる林。
やはり大学内であれだけベタベタした態度を見せていたら、
そりゃあ周りにも関係はバレバレなんだろうか?笑
というかアイドル(文香)が所属していたサークルのメンバー(白石)が
ヤク中で警察に確保されたことぐらい情報は出回っているよね?
普通なら、それだけで大学はネットで大炎上してそうだけど……。笑
p05:
(絶対に……)(私を見つけてくれるはず!!)
しかし、必ず沢屋が探し出してくれると信じる文香ちゃんであります。
p06:
(バッ)
(少しでも…… 時間を稼ぐのよ……)
時間を稼ぐために、自ら服をめくってブラを晒す決意をした文香ちゃん。
「うおーっ!! ブラだーっ!!」
「文香のブラだーっ!!」
文香ちゃんのブラ姿を拝めて、大盛りあがりの出禁連中。
おそらく皆、重課金レベルで文香ちゃんには思い入れがあるだろうから、
ブラ姿だけでも大興奮なのでしょう。
まあ、無課金勢の沢屋は
文香ちゃんのブラ姿どころか、その生乳にしゃぶりついているんですけどね。笑
ブラ晒し
p08:
「ち・く・びっ!!」「ち・く・びっ!!」
(パンッ パンッ パンッ パンッ)
もちろんブラ姿だけで満足するわけもなく、次の段階を要求する出禁連中。
文香ちゃんに対して手拍子付きの”ちくびコール”!
さすがに文香ちゃんも、乳晒しは拒否の態度。
“生ちくび券”を発行するのは沢屋に対してだけだ。笑
そういえば、ヤコにゃんはおっぱいを晒されたままですね。
今は八王子監視のもと、横で放置か?
p11:
「そんなに沢屋が好きか……?」
「ならあいつに教えてやろうぜ」
「え……?」
沢屋のことを口にする文香ちゃんにキレ気味になる林。
逆に今の状況を沢屋に教えてやることを決意。
p12~:
「どこにいるんだ……!!」
「もう何も手がかりがない……!!」
まったく手掛かりが掴めず、街中で意気消沈の沢屋。
(え……!?)
そんな沢屋へ文香ちゃんのスマホからメッセージが。
p14~:
[もしも~し!! 沢屋くぅ~~ん?]
もちろん、送ってきたのは林なんですけどね。
[お前の大事な文香ちゃんを……]
[今から ヤっちゃいま~す]
ビデオ通話で沢屋を煽ってくる林。
いや、林さあ。
絶対的有利な状況で、なんでわざわざ場所のヒントを提供しちゃうかなあ?
確かに梶原もライブ配信はしていたけど、
送信先の相手は仲間の白石のみだったぞ。
せっかく詰んでいる主人公に助け舟を出してどうすんだよ。
計画が成功しようが失敗しようが、逮捕ルートは確実なんだから、
せめて最善をつくせよ!笑
p16:
「んんっ……!!」(ブチュウッ)
沢屋がビデオ通話で視ている状況で、林が文香ちゃんへ強引に口づけ!
「やめろぉ!!」
文香ちゃんが凌辱されて、叫ぶ沢屋。
今の沢屋の女性関係はどういう状態なんだろうかな。
とりあえず正式な彼女がまだ秋山保奈美ちゃんなら、
元カノ楓ちゃん、先輩美和子ちゃん、そしてアイドル文香ちゃんは概念的にセフレポジ?
それを考えると
前回、今回とセフレが続けて眼の前で凌辱されているのを怒って叫ぶ沢屋ということに……。
凌辱 キス
ぷち補足
ケガシキャラ評
林大輝: ブラを晒して戸惑っている文香へ強引にキス達成。スマホ画面越しに沢屋へ見せつける。