『ギルティサークル』(原作:門馬司 漫画:山本やみー) 226話 エロ場面感想&妄想記事です。
226話 おしゃぶり夢中
エロピン進行具合から比較すると、やはり楓ちゃんより文香ちゃんの方がヒロイン補正による控えめ調整が強いのかもしれない……と考えちゃう今日このごろ。笑
ケガサレ 文香 ケガシ トップオタ谷岡
p01:
乳ナメ権利を得るも、自分は文香ちゃんを汚さないと宣言していたトップオタ谷岡。
「んむむ~っ!!」「ふがっ……はぁ~っ!!」
(ヂュッ ヂュッ ヂュウッ)
しかし目の前に存在している推しの生乳への誘惑には勝てなかったよ。
おもいっきり乳首に吸いまくってしまう結果に!
「いやっ!!」「やぁっ……うっ……!!」
(ビク ビクッッ)
信じていた古参ファンに裏切られてしまった文香ちゃんでした。
谷岡におっぱいを吸われて、嫌がる悲鳴を上げるのみ。
嫌とは言っても、
少なくとも乳首を吸われて感じてしまっているようですね。
この反応が見られるだけでもOK。
(ベロォ…)
さらに文香ちゃんのおっぱいを舐めまくる谷岡。
今まで沢屋しか経験していないだろう行為を、
谷岡も堪能中であります。
p03:
(あの文香のおっぱいを)
(私がっ……舐めている……!!)
ずっと追っかけていた推しアイドルの乳を自分が舐めていることに感動する谷岡。
嬉しすぎて涙が溢れまくっています。笑
(45年間独身で童貞の私がっ……!!)
ブルーパレットの活動って、ここ2~3年でしょうね。
ということは、文香追っかけを始める前は他のアイドルの推し活に専念していたということか?
そして気づけば45年間独身で童貞のままだったと。
(人生でこんな瞬間が……訪れるなんて……!!)
45年間童貞の末に、推しアイドルの生乳をしゃぶれる機会を得られるやつなんて
ほぼ皆無ですわな。笑
p04:
「ふみか~っ!!」(ジュルッ ジュウゥッ)
「ああっ……いやっ……!!」(ビク ビクンッ)
さらにテンションが高まった谷岡。
より強く吸い付いて、文香ちゃんのおっぱいを味わいまくり。
「むぐぐっ……!!」(ジュウウゥゥ)
45歳童貞おっさんによって、
文香ちゃんのおっぱいがヨダレまみれになっております。
凌辱 乳晒し 乳揉み 乳吸い 乳舐め 痙攣♡ 悲鳴
p05:
「はいそこまで!!」「終わりですよ谷岡さん!!」
ここで時間オーバー。
握手会のように林に羽交い締めにされてはがされ、
乳ナメ行為を終了させられた谷岡。
「…っ……!!」(バッ!)
谷岡の口がおっぱいから離れた瞬間、身を捩って腕で隠そうとした文香ちゃんですが…、
(チラッ)
隠しきれずに乳首がチラ見え状態に。
「おおーっ!!」
「おっぱい見えるぞ!!」
谷岡の背中越しに眺めるだけだった他の出禁メンバー達。
当然、この瞬間を逃すわけもなく文香ちゃんの乳首を拝見できて大喜び。
p07:
「わ…私は……」「何てことを……!!」
「ああああっ……!!」
冷静さを取り戻し、泣き崩れて反省する谷岡です。
散々、文香ちゃんのおっぱいをしゃぶりまくった後で、
そんな涙を見せられてもねえ。笑
乳晒し
ぷち補足
ケガシキャラ評
トップオタ谷岡: 一心不乱に文香の生乳をしゃぶりまくる。時間が来て引き剥がされた後に、自分の行いに反省し嘆く。
沢屋サイド:
大石と一緒に渋谷のライブスタジオ「ライズ」にたどり着いた沢屋。鍵が掛かっている入口ドアの向こう側から女性の悲鳴が!でも、ドアには店の看板も付いて無いし、林達がいる場所とは違う気がする。
同じタイミングで林もスタジオのドアを叩かれて驚いているんですけどね。ワンチャン、保釈金払って解放された梶原がイベントを聞きつけてやってきた…とかの展開だと面白いんですけどね。笑