『ギルティサークル』62話感想 保奈美ちゃんが初めての手コキ体験

『ギルティサークル』(原作:門馬司 漫画:山本やみー) 62話 エロ場面特化感想&妄想記事です。

人気キャラ投票で自分が早川沙織とどちらを選ぶかで悩んでいたキャラが白石前幹事長でした。メインヒロインへのエロ責めを頑張ったキャラは無意識に評価が高くなっている自分に改めて気づく。笑

62話 急発射

前半で新幹事長林保奈美ケガシチャレンジ続きが掲載です。
大学3年生だけど現段階の登場女子キャラのなかでは、最もピュア度が高い保奈美ちゃん
今回、そんな彼女が未知との遭遇だ!


ケガサレ 秋月保奈美  ケガシ 林大希

p01:
「…っ…」(こ…これが男の人の…!!)

新変態…、もとい新幹事長の保奈美ちゃんの前でギンギンにおっ勃った自分のナニをボロン!

初めて間近で見る男の勃起チンコに驚きの表情の保奈美ちゃん
目を背けるのではなく、血管が浮き出てピクピク痙攣しているチンコを、冷静にガン見です。笑

p02:
「…っ…」(熱い…!! それに…固い…!!)

が鼻息を荒くさせながら、保奈美ちゃんに触ってみるよう促します。
あくまで保奈美ちゃんの経験のためと強調してますが、当然自分の欲望のためだ!

p03:
「はっ…はい…!!」

保奈美ちゃんの頭を押さえつける
もっと自分のチンコに顔を近づけるよう促します。

素直に従う保奈美ちゃん

p04:
「こっ…」「こうですか…!?」

保奈美ちゃんが手コキをするように誘導。
男を気持ちよくする方法を教えると言ってますが、自分が気持ちよくなりたいだけだな。

保奈美ちゃんのぎこちない手コキに対し、逆に新鮮さを感じて興奮を増すでした。

もっと速くシゴくように催促です。
保奈美ちゃんが素直に手コキ速度増し。笑


p07:
「えっ…ええっ!?」

今度は咥えるように言ってきたに、さすがに驚く保奈美ちゃん

「嫌ですっ…できません…!!」
好きな男のための練習だと言われても、さすがに無理だったか。
今の保奈美ちゃんにとって、ここが限界許容ラインでしたね。

全力で拒否しようとしたのか、ついのチンコを握っていた手に力が入ってしまった保奈美ちゃんです。

今まで以上の強い刺激を感じてしまい、が発射!!
このサークルの変態どもは、興奮が高まると叫び声が「ほあっ」「むほ~~っ」になるのが仕様なのか?笑

p09:
「キャッ…なっ…何これっ…!!」

手にかかった液体に驚愕する保奈美ちゃん
そのまま、叫び声をあげて逃げ去るのでした。

位置的に顔射かと思いましたが、そうではなかったようですね。

それにしてもこの反応だと、実際に男の精液を目にするのも初めてだったのか。

ケガシチャレンジ終了~!!

保奈美ちゃんは初めての勃起チンコ観察。
好きでもない男で手コキ初体験です。
射精をさせることに成功したので、本人希望の処女捨て目的に一歩前進か?

秋月保奈美 えろめも

チンコ観察 手コキ 頭押さえつけ / 悲鳴 逃走

ぷち補足

ケガシキャラ評
林大希: 秋月保奈美に手コキをさせる。手コキの刺激により過去もっとも気持ちの良い射精を経験。保奈美は驚いて逃走。


サブキャラがエロ対応で頑張ってますが、メインヒロインの再登場はいつですかね?笑


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