『インゴシマ』271話感想 特濃マジモノを注ぎ込まれ絶頂地獄の葵ちゃん達

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『インゴシマ』(漫画:田中克樹 原案: 天下雌子) 271話(連載時) エロ場面鑑賞&妄想記事です。

271話 カムイ・ホー④

バトル展開に突入かと思われましたが、その前にさらなる葵ちゃん達ニエへの下ごしらえエロ場面がありましたね。笑


ケガサレ 梨帆 さくら 加奈 貴子 薫子

p05:
「サ———」「エッサ」「ホイ」「サッ サッ」

なにやら抱えて入ってきたヒナゴ集団

それは大きなコーヒーサイフォンみたいなガラス瓶でした。
上の部分には長いガラスの管がつながっています。

中に入っている液体は、おそらくマジモノか?
ヒナゴたちがそのガラス瓶を熱して、液体の加熱開始。

p06:
「ふぁ」(じゅっ)(ビク)

管の先から吹き出た液体が薫子ちゃんの股間へヒット!
その瞬間、感じながら悲鳴を上げてしてしまう薫子ちゃんです。

「んッ♡ ぴうッ」(じゅッ)(ビク)
同じく隣では別のヒナゴ加奈ちゃんの股間へ吹付け。

「少し~入りマスよ」
どうやら薫子ちゃんの膣穴へ注ぎ込もうとしている担当ヒナゴ

「きゃ ちょッ」「!」(ちょん ちょん)
(じゃわっ♡)

「あっつッ」(ビクッ!)
「アっッイって!! 穴ソコじゃねーし!」(ぴぁぁッ)

熱せられたマジモノが股間へ掛かって熱がる薫子ちゃんです。
しかも担当ヒナゴがちょっとヘタクソなせいか、
微妙に的が外れているようす?笑

薫子ちゃんの会陰あたりに掛かっているのか。

p07:
「う♡」「ぴゃん♡」
(ビクビク ビクビク ビク)

同じく薫子ちゃんの隣では貴子先生が吹きかけられているようす。
すでに感じまくりです。

「お゛ほッ♡」(ドクンッ)
(ガク ガクガクッ ガクガクンッ)

ついに担当ヒナゴのマジモノ吹きかけが薫子ちゃんの膣穴にヒットしたようですね。

急激な快感を受けてしまい、
オホ声を発しながらアヘ顔を晒してしまう薫子ちゃんです。

薫子えろめも

悲鳴 痙攣♡ / オホ顔 涙目

「あ゛ッ♡ ♡」(じゅばぁアア)
「ひイッいィ ♡」

メインヒロインもこの凌辱行為を避けられなかった。
葵ちゃんもみんなと同じように膣口にマジモノを吹きかけられています。
(貴重な単独ヒトコマですけどね。笑)

葵担当ヒナゴは的確にポイントを突いてますね。
葵ちゃんの割れ目がしっかりと開いているのが分かるほどに
管の先をあてがっています。

あてがっているというよりもp06薫子担当ヒナゴのセリフどおりなら、
管の先が少しばかり膣穴に挿入っているということですね。

「ふあああぁあぁッん♡ ♡」
(ビク ビク ビク)

「なにッ」(ビク ビク)
「コレェェェェェェッ♡ ♡」

葵ちゃんの両隣の加奈ちゃん茜ちゃん
いつものように仲良くマジモノ刺激で喘ぎまくり!

涙が流れまくっていますが、
叫び声は♡マーク付きです。
快感でカラダが喜んで痙攣しまくりのようす。

p08:
生徒達が酷い目に遭っているのを見て、抗議する若林ヒナゴが液体の正体を説明。

「ヒッヒッヒッ 特濃マジモノ蒸留液ダスッ!」
「これにアタれば永久にイキ続ける ダス♡」

マジモノを蒸留して濃くした特別タイプだったようですね。

今まで使われていたマジモノに比べて、更に濃厚ということか。
葵ちゃん達はそれを膣穴に注入されてしまったわけだ。

「センセッ 若林センセッ すごい…」
「あっ」「だめっ♡」「イク♡」

特濃マジモノの効果で、快感刺激が止まらなくなる加奈ちゃん

「あッあッあ アッ ♡ ♡ は イイ」
(ビュプシャアアッ)

そして、若林の眼の前で、激しく絶頂潮吹きをお披露目。
もちろん、すぐ真下に居た若林の顔には加奈ちゃんの潮が掛かりまくり。

p09:
「もっとぉぉッ ちょうだぁいぃ♡」
「センセェの赤ちゃんほひいぃよぉぉ♡」
(ビクン ビクウッ ビク)

特濃マジモノのせいで思考が暴走しまくってしまう加奈ちゃん
若林の赤ん坊が欲しいと素直に口に出し、事実上の告白。

アヘ顔を晒してイキまくりでの告白ですけどね。笑

「はああッ!!!」
「あ♡」「あ♡ んァ」「イッ」「あグゥ♡」

そして、特濃マジモノの効果はまったく治まらず。
すぐに絶頂潮吹きが続いています。

加奈ちゃんの言葉を聞いて、若林に責任と取ってやれと背後から囁く赤城エイジだ。
そりゃあ若林&加奈の教師&生徒カップルが成立すれば、
同じような自分と貴子先生の関係の皆への印象が薄れるだろうしな。笑

加奈 えろめも

イキ宣言♡ 絶頂♡ 潮吹き♡ ぶっかけ(潮) アヘ顔 告白

p10:
「あ゛あ゛」「あっ」「あ」「いく」「あはっ あん」
「いくぅ」「はあ あッ」「あう」「あひ ひぃ」

吊らされている全員が特濃マジモノを注ぎ込まれ、
喘ぎまくり、絶頂しまくり、潮吹きまくり状態へ。

尻穴フックで吊らされて前穴フリーな状態だったのですが、
特濃マジモノの為だったのですね。笑

「媚態の果てに絶頂を繰り返し」
「やがて死に至る」

ここでガモウが状況を説明。
このままの状態が続いてしまうと、葵ちゃんたちはイきまくった結果、死に至るという大ピンチ。

梨帆 さくら 加奈 貴子 薫子 えろめも

全裸 乳晒し まん晒し 吊るし(背面吊り アナルフック) 結合♡(尻穴/マジモノ陰根) / 密着♡(ガラス管) 注入♡(特濃マジモノ) 涙目 痙攣♡ 喘ぎ♡ イキ宣言♡ 絶頂♡ 潮吹き♡ イキっぱ♡

ぷち補足

ケガシキャラ評
ヒナゴ連中: カムイ・ホー儀式作業。全裸で尻穴フックされている葵達の膣穴へ熱せられた特濃マジモノを注入。葵達を絶頂潮吹き状態へさせる。


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