『インゴシマ』281話感想 イク衝撃でヒナゴを吹き飛ばす加奈ちゃん

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『インゴシマ』(漫画:田中克樹 原案: 天下雌子) 281話(連載時) エロ場面特化感想&妄想記事です。

281話 ギュンギュンギュン

イ、インゴシマが3週連続で連載更新してるだとッ!!! それはそれで有り難いとして、加奈ちゃんのエロ凌辱は続いていましたね。縄がほどけて落下し、加奈ちゃんの番は終了かと思っていましたが、そんなに甘くはなかった。


エロ担当 佐々木加奈

p01~:
(ビク ビク…)

カムハラミにより腹がものすごく膨らんだ勢いで縄が切れて落下した加奈ちゃん
しかし、全裸で大の字になったまま、いまだに痙攣しまくっております。

そんな加奈ちゃんへ周りの興奮したシマビト達が群がろう走り寄るも、
ガモウの一喝により暴走とどまり。

p03:
「あっ」「はっ」「はっ はッ」
(ビク ビク ビクン)

加奈ちゃんは痙攣しまくりのままですね。
アヘ顔を晒してイキまくり状態か?

p05:
「だめ!! 加奈…ッ 加奈ッ!」
「起きて加奈ッ しっかりっ!!」

マジモノ耐性の強い葵ちゃんが、カムイ・ホーの儀式では叫び役であります。

ヒロイン補正が強いので葵ちゃんの番になる確率は低いのでしょう。
しかしセリフがあると、このヒロイン全裸縄縛描写が描かれる機会も増えるということ。
それはそれで良しとしましょう。笑

「あ」「お…」「ぃ」(ピクッ ピクン)
アヘ顔ながらも、なんとか葵ちゃんを認識している加奈ちゃんだ。

「ガモウさんッ!! お願いですもうやめてくださいッ!!」
「加奈が死んじゃうッ!」

このままでは加奈ちゃんがイキ死にしてしまうのは確実。
それだけは避けたい葵ちゃんが、改めてガモウに懇願!

p06:
「お前も楽しめ」「アガメ」
「!」(ドクッ)

しかし、葵ちゃんもこの状況では完全にガモウに見捨てられちゃっていましたね。
一度はヨメゴにした葵ちゃんを、アガメ(オンナ)呼びです。

まあ、それでも葵ちゃんの番は後回しにされるのでしょうかね?
もし葵ちゃんの番になっても、外からやってくる伊吹七瀬ちゃんがタイミングよく到着してしまい、間に合いそう。

なぜなら、それがヒロイン補正の法則でよくあるパターンだから。
過度な期待をしちゃうと、法則発動したときの残念度も大きくなりますからね。笑

もちろん、それが崩されるかもしれない可能性もゼロではありませんが……。

加奈 えろめも

全裸 乳晒し 股晒し 腹ボテ(カムハラミ) 痙攣♡ 喘ぎ♡

p07:
「カムイ・ホー タマライの儀 ねんごろに参る」

タマライの儀なるものが続くようですね。

イキ果てるか、第二の「柱」での儀が終了しないかぎり、
加奈ちゃんの凌辱ターンは続くということか。

「ヒッ イ」「イヒ」「イッ」「グゥッ」
(ビク ビクッ ビク ビクンッ)

マヨネーズみたいな調味料容器に入ったマジモノ
改めて加奈ちゃんへ追加。

ヒナゴが持っているこの容器は目盛りが表示されています。
明らかに漂流した船から入手したプラスチック製品でしょうね。

「マジモノ注ぎます」
「!」(とうるんッ)

ヒナゴが容器の先端を加奈ちゃんの尻穴へ突っ込み、追いマジモノ開始!

p08(見開き)~:
( ズ ォ プ プ プ ッ )

新たにマジモノを注入された瞬間、
より激しく喘いで痙攣しまくる加奈ちゃん

前ページのラストコマと同じく、
加奈ちゃんの秘所は薄いモザイクが掛かっている状態。

しかし、前ページ描写と比べて、
加奈ちゃんの前穴が開いているのがわかります。

( ぶ ち ゅ ぅ っ )
容器を潰して、マジモノを注ぎ込むヒナゴ

「あんッ」「ぐぁ」「ぎもちイヒイイヒィ」
(ビク ビクン )(ぎゅん ぎゅん)(ブパッ)

加奈ちゃんがアヘ顔さらして、喘ぎまくりです。
少なくとも快感が全身を満たしているようでなにより。笑

今まで以上に激しい痙攣で、
ビクビクを通り越して、ギュンギュン状態だ!
加奈ちゃんの動きに合せて、膨らんだカムハラミのお腹もギュンギュンに揺れまくりだ!

痙攣レベル的に
ピクピク < ビクビク < ガクガク < ギュンギュン
みたいな感じかな?笑

p10:
(ドパァッ)(ビク ビク ビク ビク)
(ぷしゃああッ‥)

「ぶわっ」

そして思いっきり潮吹き絶頂を披露してしまう加奈ちゃん
その勢いは、マジモノ注入役のヒナゴを後方へ吹き飛ばすほど!

「くはっ」
「なんというイキ波ッ! これがカムハラミダスかっ!!」

イキ波!?
潮吹きが当たって吹き飛ばされたのではなく、
イった衝撃波で飛ばされたのかな?笑

なにせ、カムラハラミですからね。
そのぐらい普通に起こり得るのでしょう。しらんけど。笑

p11:
「あぁッ」「加奈ァッ!!!」

叫び役の葵ちゃん

「あ゛あ゛」「あ゛ツ」
「出る でッ」「…ッちゃう!!」

(ギュンッ!)(ドバァァッ)

加奈ちゃんギュンイキは全く止まらず。
イキまくり、吹きまくりが続いております。

p12:
「はぁッアンッ! あんあんぁッ! ♡」
「イク」「イッ」「いくいくィグ いがせでぇえッ♡♡」

(ビクン ビク ガク ガク ガク)

アヘ顔晒してひたすらイキ続けることしかできない加奈ちゃん

p13:
「ムリ…だよ 耐えられるワケない… イキすぎてる
「鮎加波さん…ッ」

アヘ顔さらしていた薫子ちゃんがここで会話に参加!
このメンバーのなかではマジモノ体験も多めの薫子ちゃんです。
さすがにマジモノ耐性が強まったか?

佐々木さんあのコが破裂したら……?」
「次はウチらが膨らむんだよ…」

その“ウチら”候補で薫子ちゃんは優先順位が上そうですしね。
そりゃあ、他人事じゃありませんよね。

「加奈ッ」「頑張って加奈ッ!!」
ヒロイン葵ちゃんは、続けて加奈を応援。

いや、頑張れと言われても……。笑

でも、つい一人だけ平気そうで忘れちゃいそうですが、
葵ちゃんも他の皆と同じくマジモノ陰根でアナルをフックされて、
全裸縄縛で吊られているんでしたね。

「あ゛」「あ」
「あぎぁ またイク また…ぁッ」
(ギュン ギュン ギュギュッ)

何度目かの絶頂感覚が駆け上がってくる加奈ちゃん
これもギュンギュンレベルの快感痙攣であります。

「加奈ぁア—————ッ!!」
涙目になって加奈ちゃんの名を叫ぶことしかできない葵ちゃん

p14:
(早く…)(早く来てッ …ケータくん!!)

心のなかで啓太が早く助けてくれることを願うのみのヒロイン。

まあ、ゆっくりしてもらって良いんじゃないでしょうかねえ。
ヒロイン葵ちゃんがエロ凌辱担当の番になるのは、
ずっと先でまだまだ時間的猶予がありそうですから。

加奈 えろめも

注入♡(尻穴/マジモノ) 痙攣♡ 喘ぎ♡ 絶頂♡ 潮吹き♡ イキ波 アヘ顔 イキ宣言♡ イキっぱ♡

ぷち補足

加奈の番、継続。カムハラミで縄が切れて落下した加奈へ、タマライの儀を続ける。新たにマジモノを尻穴から注入。カムハラミ状態の加奈が激しく絶頂しまくりのイキ地獄へ。絶頂時のイキ波でヒナゴを吹き飛ばす。


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インゴシマ